イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

本場久米島紬 帯地

久米島紬(くめじまつむぎ)は、蚕から取った真綿でつむいだ糸を原料糸として、天然の草木、泥染めによって染色します。 織りは、手投杼を用いて丹念に手織りで織り上げます。これらのすべては伝統を踏襲し、一貫した手作業を一人の織子が行うところにあります。

1,000,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
帯地5m30㎝以上

久米島紬(くめじまつむぎ)は、蚕から取った真綿でつむいだ糸を原料糸として、天然の草木、泥染めによって染色します。 織りは、手投杼を用いて丹念に手織りで織り上げます。これらのすべては伝統を踏襲し、一貫した手作業を一人の織子が行うところにあります。

1,000,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
帯地5m30㎝以上
このエントリーをはてなブックマークに追加
写真

久米島紬とは

久米島紬(くめじまつむぎ)は、蚕から取った真綿でつむいだ糸を原料糸として、天然の草木、泥染めによって染色します。
織りは、手投杼を用いて丹念に手織りで織り上げます。
これらのすべては伝統を踏襲し、一貫した手作業を一人の織子が行うところにあります。

したがって、久米島紬にはつくる人の想い入れが込められ、紬糸のもつしなやかな風合いが着る人の着心地を満足させ、さらに気品をかもし出します。

久米島紬は、昭和50年には、伝統工芸品として通産産業大臣の指定を受け、昭和52年には県の無形文化財として指定され、さらに平成16年には国の重要文化財として指定されました。

久米島紬(くめじまつむぎ)

500年以上の歴史を持ち、国指定の重要無形文化財に指定された染め織物。
素材は絹。染織は久米島に自生する草木染め、泥染め。
染め、織り、括り等の手作業を一貫して一人の織子が行う。
日本の紬絣技法は久米島を起点に発達し、日本各地に伝番されたため久米島が紬発祥の地と言われる。

写真

画像はイメージです。一反一反織子が手作業で製作している流動商品です。
そのため希望に沿えない場合がありますことをご了承ください。寄付の前に必ずお問合せください。

●久米島紬事業協同組合
TEL 098-985-8333

提供元:久米島紬事業協同組合

写真

同じジャンルの特産品

特産品は月末締め集計後に発送するため、最長で約2ヶ月程お時間をいただいております。
また特産品によって準備ができ次第の発送もございますので、ご理解のほど宜しくお願いいたします。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる