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【着日指定必須】ブルーシールギフト18(12種類)

★こちらは着日指定必須の商品となります★ ブルーシール定番ギフト商品に直営で人気のOKINAWANフレーバーとアメリカンフレーバーを詰め合わせたギフトセット商品。 【各2個】バニラ/チョコレート/ストロベリー/沖縄紅イモ/塩ちんすこう/沖縄シークヮーサー 【各1個】ピスタチオ/バニラ&クッキー/ウベ/沖縄黒糖/沖縄マンゴー/沖縄パイン 【注意事項】 ※別送の際は、送り主として寄付者様ご氏名を記載致します。 ※こちらの商品は冷凍便での配送のため着日指定必須の商品となります。 ※指定日にご不在で返品になった場合の再送は出来兼ねます。 ※基本的には指定頂いた希望日に間に合うよう発送しておりますが、場合によっては指定頂いた希望日にお届け出来ない場合ございますので予めご了承くださいませ。 ※指定頂いた希望日以外の受け取りが難しい場合は、下記にてご連絡くださいませ。 (提供:フォーモストブルーシール(株)/連絡先:098-987-0855) ■製造地:浦添市

12,000ポイント
(12,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ラクトアイス「110ml×18個入」12種類 ーセット内容ー ■バニラ×2 ■チョコレート×2 ■ストロベリー×2 ■ピスタチオ×1 ■バニラ&クッキー×1 ■ウベ×1 ■沖縄紅イモ×2 ■塩ちんすこう×2 ■沖縄シークヮーサー×2 ■沖縄黒糖×1 ■沖縄マンゴー×1 ■沖縄パイン×1

★こちらは着日指定必須の商品となります★ ブルーシール定番ギフト商品に直営で人気のOKINAWANフレーバーとアメリカンフレーバーを詰め合わせたギフトセット商品。 【各2個】バニラ/チョコレート/ストロベリー/沖縄紅イモ/塩ちんすこう/沖縄シークヮーサー 【各1個】ピスタチオ/バニラ&クッキー/ウベ/沖縄黒糖/沖縄マンゴー/沖縄パイン 【注意事項】 ※別送の際は、送り主として寄付者様ご氏名を記載致します。 ※こちらの商品は冷凍便での配送のため着日指定必須の商品となります。 ※指定日にご不在で返品になった場合の再送は出来兼ねます。 ※基本的には指定頂いた希望日に間に合うよう発送しておりますが、場合によっては指定頂いた希望日にお届け出来ない場合ございますので予めご了承くださいませ。 ※指定頂いた希望日以外の受け取りが難しい場合は、下記にてご連絡くださいませ。 (提供:フォーモストブルーシール(株)/連絡先:098-987-0855) ■製造地:浦添市

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ラクトアイス「110ml×18個入」12種類 ーセット内容ー ■バニラ×2 ■チョコレート×2 ■ストロベリー×2 ■ピスタチオ×1 ■バニラ&クッキー×1 ■ウベ×1 ■沖縄紅イモ×2 ■塩ちんすこう×2 ■沖縄シークヮーサー×2 ■沖縄黒糖×1 ■沖縄マンゴー×1 ■沖縄パイン×1
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沖縄でアイスクリームといえば、やっぱり「ブルーシール」

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沖縄県那覇市から北に向かう国道沿いに現れる、カラフルなアイスクリームの看板。ここは浦添市牧港にあるアイスクリーム専門店「ブルーシール牧港本店」です。この牧港本店には、地元の子どもたちからおじいちゃんおばあちゃん、修学旅行生まで幅広いお客さんが毎日訪れています。

ブルーシールの企業理念は「アイスがもたらす笑顔のために」。創業から70年以上、県内外に笑顔を届けるために商品開発やサービスを展開してきました。今では沖縄の定番となり、観光で訪れた人にとっては楽しかった沖縄旅行を思い出す味として、地元の人にとっては「いつもの味」として愛されています。

アメリカ生まれ、沖縄育ち。地元で愛されるブルーシール

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「アメリカ生まれ、沖縄育ち」と言われるブルーシールの歴史を、マーケティング部の金城亜佳音(きんじょう・あかね)さんが案内してくれました。

ブルーシールは、アメリカに本社を置くフォーモスト社が、1948年に沖縄に駐留するアメリカ軍関係者向けに、乳製品工場としてオープンしたのがはじまり。1963年には米軍基地から現在の浦添市牧港へと拠点を移し、“沖縄のアイスクリーム”として歩みはじめます。当時、庶民にとって高価な食べ物だったにも関わらず、ブルーシールの味を求めて、多くのお客さんが足を運んだといいます。

さっぱりとした後味が生み出された理由

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そうしてアイスクリーム専門店として、沖縄県民に知られていったブルーシール。その間も、アメリカ生まれのオリジナルレシピが綴られた「オレンジブック」をベースに、沖縄の高温多湿な気候風土に合うような、軽い口当たりの、さっぱりした味わいのアイスクリームへとアレンジされていきました。

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さらに、2000年の沖縄サミットをきっかけに、沖縄らしいフレーバーを開発・販売をスタート。「沖縄の素材を、アイスを通して楽しんでほしい」という想いから、紅イモやシークヮーサー、そして人気ナンバーワンの「塩ちんすこう」なども誕生しました。こうして、県産の素材を使ったフレーバーが次第に増えていったのです。

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アイスパークで、ブルーシールを「体験」できる!

2016年には、ブルーシールについて学べる「アイスパーク」が、本店のすぐ横にオープン。ここでは、ブルーシールがアメリカ軍基地の中から誕生し、取り扱う商品の種類やパッケージを変えながら、現在のように沖縄の人にも観光客にも愛されるようになるまでの変遷を知ることができます。

アイスパークで特に人気なのは、ブルーシールのアイスバーをデコレーションする体験です。親子で参加する人が多いようですが、気づいたら大人がデコレーションに没頭している場面もよくあるんだとか。ほかにもアイスクリーム製造現場を見学したり、アイスクリームを保管するマイナス20度の世界を体験できたりします。「アイスの楽しみ方をもっとご提供したいと考えて、アイスパークは誕生しました。わざわざ遠方からもお越しいただけることがうれしいですね」と金城さんは話します。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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