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琉球びんがたリネンエプロン【色選択可】

沖縄県 那覇市はポイント制を採用しています。沖縄県 那覇市のポイント制について

○【najimu】琉球びんがたリネンエプロン「珊瑚花 CORAL BOUQUET ?海からの贈り物? 」 「紅型工房うるばな。」の紅型をあしらったリネン素材のエプロンです。 沖縄の自然の美しさや力強さを表現しており、 サンゴの石言葉『成長、長寿、幸福』という願いが込められています。 優しい風合いのリネン生地は、耐久性と吸水性が高く乾きやすいため、お手入れも簡単。 タオル掛けもあり、毎日の家事で大活躍します。 サンゴ礁の花束をイメージしたデザインは贈り物にもおすすめです。 このデザインは、JTA機内クラスJ席にて5月~10月の間ヘッドレストカバーのデザインとしても使用されています。 *売上の一部は、伝統工芸の持続・発展のため紅型職人に還元されます。 *この商品は、本紅型ではなくプリントです。 事業者 :一般社団法人琉球びんがた普及伝承コンソーシアム 連絡先 :050-5471-6988

6,600ポイント
(22,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
【サイズ】着丈84㎝ / 身巾70㎝ / ポケット17.7×14.7㎝(2か所) 肩ひも61.5㎝ / 腰ひも76㎝ 【素材】リネン100% 【色】ブルーまたはピンクからお選びいただけます

○【najimu】琉球びんがたリネンエプロン「珊瑚花 CORAL BOUQUET ?海からの贈り物? 」 「紅型工房うるばな。」の紅型をあしらったリネン素材のエプロンです。 沖縄の自然の美しさや力強さを表現しており、 サンゴの石言葉『成長、長寿、幸福』という願いが込められています。 優しい風合いのリネン生地は、耐久性と吸水性が高く乾きやすいため、お手入れも簡単。 タオル掛けもあり、毎日の家事で大活躍します。 サンゴ礁の花束をイメージしたデザインは贈り物にもおすすめです。 このデザインは、JTA機内クラスJ席にて5月~10月の間ヘッドレストカバーのデザインとしても使用されています。 *売上の一部は、伝統工芸の持続・発展のため紅型職人に還元されます。 *この商品は、本紅型ではなくプリントです。 事業者 :一般社団法人琉球びんがた普及伝承コンソーシアム 連絡先 :050-5471-6988

6,600ポイント
(22,000以上の寄附でもらえる)
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【サイズ】着丈84㎝ / 身巾70㎝ / ポケット17.7×14.7㎝(2か所) 肩ひも61.5㎝ / 腰ひも76㎝ 【素材】リネン100% 【色】ブルーまたはピンクからお選びいただけます
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琉球びんがたとは

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沖縄・那覇市の伝統的な染色技法「琉球びんがた」。琉球びんがたが正式名称ではありますが、「紅型(びんがた)」とも呼ばれ、「紅」は色、「型」は模様のことを表しています。

紅型の魅力は、鮮明な色彩、大胆な配色、そして沖縄のゆたかな自然や風土を反映させた文様にあります。13世紀から起源を持ち、古くは王族や士族が身につけたとされる伝統工芸品は、今なおその独特な美しさ・華やかさで人々を魅了し続けています。

紅型を人々に伝えるために、コンソーシアムが掲げる想い

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そんな琉球びんがたの魅力を全世界に広める活動を担うのが、一般社団法人「琉球びんがた普及伝承コンソーシアム」。琉球びんがた事業協同組合、琉球びんがた職人、民間企業との連携を主軸に置き、現在は無断で使われていることが多い紅型を健全に使用できる環境に整えるためのライセンスの発行や、先人たちによる数々の作品、受け継がれた職人たちの技術を未来につなげ、産業として活性化させる活動を行っています。

活動は多岐にわたり、複数の職人が手掛けた紅型のデザインを活用したJTA機内用のヘッドレストカバーのプロデュースや、「najimu」というライフスタイルブランドの立ち上げを行い、タンブラーやランチョンマットの販売など様々です。

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デザインと職人さんの紐付けを大切に

写真はコンソーシアム事務局長の小渡晋治さん。小渡さんはコンソーシアム設立について「伝統工芸の職人さんが、しっかりと生計を立てられる仕組みを作っていくことを第一に考えています」と話します。工芸品の職人さんは素晴らしい工芸品を継承し、手仕事を担っているにも関わらず、月の収入が10万円に満たないことが多いのだそう。アルバイトと掛け持ちで生計を立てている人も多いという現実があります。

「いい商品を手にとっても、その商品を誰が作っているのかが分からないことが多いので、デザインと職人さんとの紐付けを大切にしています。例えば商品にQRコードを付けて、読み取ると職人さんのストーリー紹介のページに飛ぶ仕組みをつくったり。商品を手にとった人に、どんな人がどんな想いで作っているのかを伝えることから始めていきたいと思っています」と小渡さんは語りました。

『琉球びんがた普及伝承コンソーシアム』お礼の品ラインナップ

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