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b5-005 くすだ屋の極上うなぎ 大サイズ3尾セット

「一度食べたらやみつきになる!」と、お得意様から愛され続ける大隅産くすだ屋のうなぎの中から、特に厳選された150g以上の大ぶりなうなぎをお届けします。 養鰻一筋28年。創業から変わらぬ徹底した水管理で、ふっくらした栄養価の高いうなぎが自慢。 丁寧に蒸し焼きにし、急速冷凍した自慢の蒲焼きを、うな丼やうな重・ひつまぶしなどで、ぜひ一度ご賞味ください。 きっと、やみつきになること、間違いなしです。 ■美味しく食べるポイント 真空パックのまま、熱湯で温めることで簡単に出来上がり。 【さらにおいしく食べるには?】 温めたあと、グリルや網焼きで皮を炙ると(約1分)、香ばしさが増し、ご家庭でも本格的な蒲焼きに! 【提供元】楠田養鰻株式会社有明第2事業所

25,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
鰻の蒲焼き真空パック3尾(150g以上×3尾)タレ付き

「一度食べたらやみつきになる!」と、お得意様から愛され続ける大隅産くすだ屋のうなぎの中から、特に厳選された150g以上の大ぶりなうなぎをお届けします。 養鰻一筋28年。創業から変わらぬ徹底した水管理で、ふっくらした栄養価の高いうなぎが自慢。 丁寧に蒸し焼きにし、急速冷凍した自慢の蒲焼きを、うな丼やうな重・ひつまぶしなどで、ぜひ一度ご賞味ください。 きっと、やみつきになること、間違いなしです。 ■美味しく食べるポイント 真空パックのまま、熱湯で温めることで簡単に出来上がり。 【さらにおいしく食べるには?】 温めたあと、グリルや網焼きで皮を炙ると(約1分)、香ばしさが増し、ご家庭でも本格的な蒲焼きに! 【提供元】楠田養鰻株式会社有明第2事業所

25,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
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  • ギフト包装
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容量
鰻の蒲焼き真空パック3尾(150g以上×3尾)タレ付き
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一度お召し上がり頂ければ、感動のおいしさ。

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        くすだ屋 のご紹介

「くすだ屋」は、楠田養鰻株式会社の愛称です。
楠田養鰻は、1976(昭和51年)8月に、
代表取締役社長の楠田茂男が創業しました。
家族と社員が一丸となって、おいしいうなぎを丹精込めて育てています。
くすだ屋のうなぎ蒲焼きは、楠田養鰻の活鰻を
大隅地区養まん漁業協同組合(組合長:楠田茂男)に送り、
焼きと味付けをおこなった後、真空パック。
ご家庭で手軽に楽しめるうなぎ蒲焼きを生産し、
全国各地のご家庭にお届けしています。

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◎電子レンジでかんたんに。

凍ったままのうなぎを袋から出して、お好みの大きさにカットし、皿にのせてラップをかけます。500Wの電子レンジで1分~2分弱温め、タレをかけて出来上がり。

◎熱湯で5分~10分。

熱湯を張ったお鍋にうなぎを袋ごと入れ、5分~10分加熱します。袋からうなぎを出し、タレをかけて出来上がり。

◎さらにおいしく。

温めて袋から出した後、ガスコンロのグリルや網焼きで、うなぎの皮を2分ほど炙りますと、香ばしさが増します。

◎専門店の味を、ご家庭で再現。

①小さな鍋にタレを入れ、弱火にかけてみりんで溶きのばしたものを用意しておきます。
②凍ったままのうなぎを食べたい大きさに切り、フライパンに入れます。
 日本酒か料理酒をたっぷり振りかけて、中火で2分ほど温め、アルコール分を飛ばします。
 ①をフライパンに入れ、味をなじませます。

うなぎの蒲焼をアレンジ 洋風トロトロ煮!!

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材料(4人分)

うなぎ   1尾
茄子    2本
赤ワイン  100cc
バルサミコ酢 小さじ 1
黒こしょう 適量

作り方

1.うなぎは常温に戻し、冷たい状態で横に半分、縦3cm幅に切る。
2.茄子は皮を数か所剥き、乱切り、塩水に浸しアクを取る。
3.フライパンを熱し、油を敷いて馴染ませ、そこに水気を切った茄子を入れ、焼き色が付くまで炒めます。
五分弱火で蒸し焼きに。
4.火が通った茄子の上に、うなぎをのせ、ざっくり混ぜ合わせます。
5.赤ワインとうなぎのタレを予め合わせておきます。合わせタレを茄子と鰻の上に回し入れて5 分ほど煮詰めていきます。
6.タレが少なくなり、鰻がふっくらしてきたら、火を止めてバルサミコ酢を回し入れ、お好みで黒こしょうをかけて出来上がりです。

生産者:くすだ屋 よりメッセージ

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今後もより高い品質を実現し、維持するため努力してまいります。
くすだ屋のうなぎをぜひ一度、ご賞味ください。

巨大うなぎ産地"鹿児島県

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静岡、愛知ではなく鹿児島!鹿児島県で養鰻が盛んになり始めたのは昭和40年以降。それに対し静岡県や愛知県では明治から養鰻が行われていたため、今でも名産地としては静岡県などが有名です。しかし、実はうなぎ生産量では圧倒的に鹿児島県が多く、さらに志布志市の養殖うなぎは県内でもトップの生産量を誇ります。

志布志市の養殖うなぎ「おいしさのヒミツ」

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志布志市には発展しやすい水があった大隅半島の東にある志布志市は温暖な気候と豊富な地下水などの「自然の恵み」を最大限に生かしてうなぎを養殖しています。生産から加工までを地域で一貫して行い、安心・安全で高品質なうなぎを安定的に全国各地へ届けており、有数の生産量を誇ります。志を持った志布志市の職人たちが育てた自慢のうなぎをぜひご賞味ください。

くすだ屋ファンの皆様必見!コース別ラインナップのご紹介

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