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C1-22 献上銘菓落花生いさご

献上菓子でもある「銘菓いさご」は香ばしく焼き上げたやさしい味です。機械での大量生産ではなく全て手造りしています。

11,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
落花生いさご45g×12袋

献上菓子でもある「銘菓いさご」は香ばしく焼き上げたやさしい味です。機械での大量生産ではなく全て手造りしています。

11,000 以上の寄附でもらえる
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落花生いさご45g×12袋
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昔も今もまめまめしく

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 大分県豊後高田市は白ねぎの栽培やそばの産地として知られていますが、落花生も明治時代に長崎から伝わり、当時から変わらぬ製法で作られている歴史ある特産品です。
 当時から変わらず、ひとつひとつ手作業で選別しています。

自然乾燥・天日干し

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 手作業で厳選した落花生は、太陽と風で自然乾燥させます。天日干しによって、「甘み・旨みが増す」からです。
 しかし、天候に左右されたり、干し場所の確保が難しいため、近年ではこの製法で作られる落花生は少なくなりつつあります。
 おいしい落花生づくりにこだわり、今なお昔ながらの加工でまめまめしく守り続けております。

豊後高田落花生の歴史

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 豊後高田市の落花生は明治18年に長崎より南京豆の種子を持帰り、試作したのが始まりといわれています。大正初期には、米国へ輸出され、豊後高田市の代表的産物となりましたが、近年では、自宅用やお世話になった人に配る「仁義豆」として栽培され、流通する落花生はごくわずかとなり、「幻の落花生」と言われていました。
 豊後高田市では、産地再生をめざし、生産者による協議会を設立し、再びこの幻の落花生を復活させました。豊後高田市民の自慢の逸品です。

このまちに 確かな 未来を

 豊後高田市では、これまで重点施策として「人口増施策」や「子育て支援の充実」に取り組んできました。
 こうした取組は、平成26年から平成30年まで5年連続の社会増を達成するなどの成果として着実に表れています。
 平成30年4月からは、子育てにかかる経済的な負担を軽減するために「高校生までの医療費」と「幼稚園・小学校・中学校の給食費」を同時に無料化しました。
 平成31年4月からは、市内保育園の保育料・市内幼稚園の授業料の完全無料化、より充実した子育て応援誕生祝い金制度をスタートしました。
 市レベルの子育て支援施策としては、全国トップクラスの取組を進め、まちの宝である"子どもたちの笑顔があふれるまち"をめざします。
 豊後高田市の確かな未来を創るための、これら子育て支援策の財源は「ふるさと納税」を活用させていただきたいと考えています。
 どうぞ、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。

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