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C2-21 ミルクセーキミニサイズセット

「ミルクセーキ」は卵、牛乳、蜂蜜が原料で、さっぱりした後味は何口でも食べてしまいそう。「アイスキャンデー」は、アイスのバーが斜めで手作り感があります。昭和の味をご賞味ください。

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ミルクセーキ×6・アイスキャンデー×10(ミルク、お茶、あずき混合)

「ミルクセーキ」は卵、牛乳、蜂蜜が原料で、さっぱりした後味は何口でも食べてしまいそう。「アイスキャンデー」は、アイスのバーが斜めで手作り感があります。昭和の味をご賞味ください。

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  • 常温
  • 冷蔵
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容量
ミルクセーキ×6・アイスキャンデー×10(ミルク、お茶、あずき混合)
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懐かしいアイスキャンデーを食べて昭和にタイムスリップ

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 戦前からの製法で作られているアイスキャンデーやミルクセーキが人気!
 昭和30年代をテーマにまちづくりを進める昭和の町の中にある、大正8年(1919)創業の店「森川豊国堂」の手作り商品です。
「ミルクセーキ」は卵、牛乳、蜂蜜が原料で、一口食べると、チリン、チリンと行商自転車の音がきこえてきそうな、大人には、なんともいえない懐かしい味。
 さっぱりした後味は何口でも食べてしまいそう。
 商品名は「ミルクセーキミニサイズセット」となっていますが、カップのサイズは直径10センチ×高さ3センチと決してミニではありません。
「アイスキャンデー」は、アイスのバーが斜めで手作り感があり、創業大正8年の歴史を感じさせます。
 ぜひ、昭和の町のミルクセーキとアイスキャンデーをご賞味ください。

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豊後高田昭和の町~お帰りなさい。思い出の町へ。~

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 豊後高田市の中心商店街は、江戸時代から明治、大正、昭和30年代にかけて、国東半島でもっとも栄えた町でした。江戸時代から海上運輸で栄え、昭和初期にも京阪神に行き来した運搬船が多数停泊していました。
 しかし、だんだんと時代の波に取り残され、多くの商店街と同じく寂しい町になっていました。

昭和30年代をテーマにまちづくり

 商店街が最も華やかで元気だった最後の時代、あの昭和30年代の活気を蘇らせようと平成13年(2001年)に立ち上げたのが「昭和の町」の取組みです。
 昭和の4つの再生をコンセプトとした「昭和の店」を年々拡大し、あわせて拠点施設「昭和ロマン蔵」を整備するなど、着実に取り組みを進めてきました。
 人通りも少なかった総延長約550mの商店街は、今では年間約37万人の観光客が訪れる町へと生まれ変わりました。

映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』のロケ地 大分県「豊後高田昭和の町」の"奇蹟"(ふるさとチョイスブログ)

このまちに 確かな 未来を

 豊後高田市では、これまで重点施策として「人口増施策」や「子育て支援の充実」に取り組んできました。
 こうした取組は、平成26年から平成30年まで5年連続の社会増を達成するなどの成果として着実に表れています。
 平成30年4月からは、子育てにかかる経済的な負担を軽減するために「高校生までの医療費」と「幼稚園・小学校・中学校の給食費」を同時に無料化しました。
 平成31年4月からは、市内保育園の保育料・市内幼稚園の授業料の完全無料化、より充実した子育て応援誕生祝い金制度をスタートしました。
 市レベルの子育て支援施策としては、全国トップクラスの取組を進め、まちの宝である"子どもたちの笑顔があふれるまち"をめざします。
 豊後高田市の確かな未来を創るための、これら子育て支援策の財源は「ふるさと納税」を活用させていただきたいと考えています。
 どうぞ、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。

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