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C-18 マスクネットメロン(2玉箱入り)

 海を見渡せる小高い山にあるビニールハウスで、太陽の光をたっぷり浴びて毎日見守りながら大切に育てあげる、美しい網目のマスクメロンです。  「まずいものは出さない。おいしいメロンを届けられるよう責任もって作っています。」と、生産者のあべ農園さん。出荷先はほとんどが個人のお客様。そのおいしさで年々リピーターが増え続けている、評判のマスクメロンです。  <メロンの食べ頃>メロンのTの字のツルが枯れこんだぐらいが食べ頃です。  ※常温もしくは直射日光が当たらない涼しい場所に保管してください。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
メロン2玉箱入り 1.6㎏前後

 海を見渡せる小高い山にあるビニールハウスで、太陽の光をたっぷり浴びて毎日見守りながら大切に育てあげる、美しい網目のマスクメロンです。  「まずいものは出さない。おいしいメロンを届けられるよう責任もって作っています。」と、生産者のあべ農園さん。出荷先はほとんどが個人のお客様。そのおいしさで年々リピーターが増え続けている、評判のマスクメロンです。  <メロンの食べ頃>メロンのTの字のツルが枯れこんだぐらいが食べ頃です。  ※常温もしくは直射日光が当たらない涼しい場所に保管してください。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
メロン2玉箱入り 1.6㎏前後
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お届け期間:7月下旬~8月10日
※天候の状況等により前後する場合がありますので、ご了承ください。

種から見守り、育てあげる、芳醇な香りの甘いメロン栽培

・「種から自分で育てないと良い苗はできない」
 約6000本の苗を育てます。虫がついたり、色が悪かったり、「ちょっとの変化も見逃さない自信があります」と、奥様。1本1本の小さな変化も見逃さないよう、収穫まで大切に見守りながら育てています。

・果実を甘くする赤土栽培
 砂地での栽培が多いメロンですが、こちらは果実が甘くなるという赤土栽培。栄養分のある強い「地力」が大切です。

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・交配はミツバチのチカラ
 実をつけるための大事な交配はミツバチを使用。ミツバチは地元の養蜂場の近藤養蜂場より「借蜂」しています。
 ミツバチの働きには、ハウス内の温度が関係します。ハウス内の温度が高くなると巣箱から出てきて、花から花へ飛び回り良く働いてくれるのだそうです。

・ポイントは水やりのタイミング! 
「水やりで網目を作るの。言い方は悪いけど網目は人間でいえばカサブタ。水をやらなかったらメロンはツンツルテン。」と笑うあべさん。
 まず縦の目を作るために水をやる。縦の目ができたら水やりを止める。次に横の目を作るために水をやる。水をやりすぎると割れ目がひろがる。広がりすぎると「カサブタ」ができない。なるほど、確かにカサブタですね。
 網目ができて実が育つと水やりはストップ。ここから実が甘みを蓄えていくのだそうです。
 水やりの量とタイミングは、美しい網目と甘さのためにとても重要です。日々、1本づつ生育具合を見極めて手を加えています。

・苗1本に選びぬいた果実を1個だけ
 メロンの収獲は、1本の苗に1玉だけ。
 成長する中、良い実を見極めて少しづつ摘果していきます。無事収穫したメロンは、たくさんの実をつける中から選びぬかれた最後の1個なんです。

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青い空と山の緑に囲まれたあべ農園

 豊後高田市草地地区の山道をずーっと登っていくと、たどり着いたのは青い空と緑に囲まれ整然と並んだビニールハウス。
 ここがあべ農園です。
 あべ農園のメロンは、無加温なので日光が頼り。太陽の光をたっぷり浴びて、美しく整備されたビニールハウスで大切に栽培しています。

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あべ農園のあゆみ

 あべ農園のメロンは、市場への出荷ではなくほとんどが個人のお客様なんです。
 はじめは1個2個の注文から、人から人への贈り物になり、少しづつお客様が増えていったんだそうです。
「おいしい!」と、リピーターのお客様も多く、だからこそ責任がある。
「おいしくなければいけない。変なメロンは作れない。」と、あべさんは言います。

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 ミニトマトやみかんから、メロンの栽培をはじめて26年。
 あべ農園では、秋から冬はスイトピー、春から夏はメロンを栽培しています。作業はあべさんご夫婦と、パートさんが5名。長く手伝ってくれているパートさんも多く、頼りになる存在です。
 毎日1本1本に気を配り、良くないと判断したメロンは決して販売しません。
 どんなに気を付けて見た目美しいメロンでも、何千個に1個はダメなこともあります。お客様の顔が見えるからこそ、感じる責任。だから、お届けするメロンの箱にはあべ農園の住所と連絡先を入れているそうです。「悪いのがあったら、すぐ連絡をしてほしい」とあべさん。
 このまっすぐで正直な気持ちが、おいしいメロンづくりとリピーターのお客様につながっているのだと思いました。

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皆さんへメッセージ「喜んでもらえるメロンを届けたい」

「甘くておいしいメロンを責任もってつくっています。1人でも2人でも、喜んでくれる人がいるのがとてもありがたいです。」
 1玉1玉、大切に育て上げたメロンは、収穫後は追熟がすすまないようエアコンのきいた倉庫へ入れ、傷がつかないよう箱に入れて出荷します。
 食べごろは、少しだけ実に弾力が出て、ツルのTが枯れたころ。
 大よそ出荷から1週間位です。一口大にカットして、タッパーに入れ冷蔵庫で冷やすと、均等な甘さになります。
 ぜひ、お試しくださいね。

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このまちに 確かな 未来を

 豊後高田市では、これまで重点施策として「人口増施策」や「子育て支援の充実」に取り組んできました。
 こうした取組は、平成26年から平成30年まで5年連続の社会増を達成するなどの成果として着実に表れています。
 平成30年4月からは、子育てにかかる経済的な負担を軽減するために「高校生までの医療費」と「幼稚園・小学校・中学校の給食費」を同時に無料化しました。
 平成31年4月からは、市内保育園の保育料・市内幼稚園の授業料の完全無料化、より充実した子育て応援誕生祝い金制度をスタートしました。
 市レベルの子育て支援施策としては、全国トップクラスの取組を進め、まちの宝である"子どもたちの笑顔があふれるまち"をめざします。
 豊後高田市の確かな未来を創るための、これら子育て支援策の財源は「ふるさと納税」を活用させていただきたいと考えています。
 どうぞ、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。

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