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アコヤ真珠ゆれるイヤリング(K14WG)

パールが耳たぶの下で揺ら揺らゆれるタイプです。カジュアルにもご使用いただけます。 ※4/27~5/6はゴールデンウィーク休業日につき、発送はできかねます。

29,400ポイント
(98,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
アコヤ真珠 珠サイズ:7.5mm 金具:K14WG ぶらさがりタイプ

パールが耳たぶの下で揺ら揺らゆれるタイプです。カジュアルにもご使用いただけます。 ※4/27~5/6はゴールデンウィーク休業日につき、発送はできかねます。

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アコヤ真珠 珠サイズ:7.5mm 金具:K14WG ぶらさがりタイプ
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アコヤ真珠ゆれるイヤリング(K14WG)

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豊かな自然と生産者の愛情で育まれた佐伯の真珠

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佐伯生まれの高品質パール

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真珠の産地は限られています。 自然環境が真珠養殖に大きく影響するからです。
大分県は①リアス式海岸 ②良質なプランクトン(アコヤ貝の餌となります) ③適切な水温という条件に恵まれ戦後から真珠養殖が行なわれて参りました。

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真珠のもととなる貝殻を丸くした「核」を挿入するまでに 稚貝・母貝と呼ばれるアコヤ貝を2年から3年かけて養殖します。

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「核入れ」に適した大きさになった母貝は秋から冬・春へと日本の四季を利用し「抑制」と呼ばれる核入れに適した状態にする作業をします。

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春になり水温が上がり貝の状態が出来あがってから「挿核」手術が始まります。
「核」と呼ばれる淡水産の貝殻を丸くしたものと、「ピース」と呼ばれる肉片をあこや貝の生殖巣に挿入します。
技術の良しあしはアコヤ貝の生存率や真珠の品質を左右する要因の一つですから熟練した技術者を育てる事が大切です。

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1ヶ月ほど波静かな湾内で体力を回復します。
その後ネットの入れ替えを行い沖の筏に移されます。
ただ吊るしておけばよいだけではなく、貝の表面の付着物を落とす作業や寄生虫を駆除する作業、また赤潮や台風などの予期せぬ災害の対応等、気の抜けない作業が続きます。

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自然環境と闘いながら育ったアコヤ貝はやがて「浜揚げ」と呼ばれる真珠の取りだしの時期を迎えます。
養殖に携わる人たちの汗と努力の結晶が誕生します。 この時期みんな不安と期待に胸を膨らませながら作業します。

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誕生した真珠は大きさ・品質などで「選別」され皆様のお手元に届くまでには、 また「加工」という長い工程に入っていきます。

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最近真珠の表記で皆さんがわかりにくいことがあると思います。
「あこや真珠」と書かれた表現です。
これは以前真珠と言えばアコヤ貝でつくるあこや真珠が主流で「本真珠」と 表記されていました。
「アコヤ真珠」と「本真珠」は同じものです。

受賞履歴

高い品質の証明である受賞履歴を紹介します

▩ 平成30年度 第43回全国真珠品評会(浜揚げ珠)日本真珠輸出加工協同組合理事長賞
▩ 平成27年度 第13回全国花珠真珠品評会 日本真珠輸出加工協同組合理事長賞
▩ 平成27年度 第40回全国真珠品評会(浜揚げ珠)日本真珠輸出加工協同組合理事長賞
▩ 平成25年度 第38回全国真珠品評会(浜揚げ珠)日本真珠輸出加工共同組合理事長賞
▩ 平成22年度 第34回全国真珠品評会(浜揚げ珠)農林水産大臣賞
▩ 平成19年度 第31回全国真珠品評会(浜揚げ珠)日本真珠振興会会長賞
▩ 平成17年度 第29回全国真珠品評会(浜揚げ珠)農林水産大臣賞
▩ 平成15年度 第28回全国真珠品評会(浜揚げ珠)日本真珠小売店協会会長賞

私たちがお届けします。

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* ごあいさつ *
あこや貝を母貝とする「あこや真珠」は先人の努力により日本で誕生した宝石です。世界中の女性の首を飾り日本の大切な輸出産品の一つでした。弊社ではリアス式海岸で美しい自然の残る大分県佐伯市で若い社員の力と地の利を生かし良質の真珠作りに邁進しております。真珠養殖は「これで良い」と思う事が毎年出来ない産業です。日々変わる自然を相手に豊かな色合いの真珠を作りお客様にお届けしてまいります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

まだまだあります。上質な真珠。

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