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阿蘇のあわせ味噌 2.8kg 木樽入り 中甘口 米麦あわせ味噌 味噌

阿蘇マルキチ醤油の愛称で親しまれております(名)豊前屋本店(ぶぜんやほんてん)は、明治3年(1870年)に現在地、阿蘇郡高森町に創業しました。 以来150余年にわたって大自然阿蘇の地を舞台に伝統の技を守りながらも新しい「美味しさ」づくりに取り組む蔵元です。 「阿蘇のあわせ味噌」は、明治の創業以来伝わる伝統の「室蓋麹」(むろぶたこうじ)で仕込んだ、まさに手造りの「米・麦あわせ味噌」です。品評会での入賞多数。 ■産地 国産 ■原材料 あわせ味噌…米(国産)、大麦、大豆、食塩 / 調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、酒精、保存料(ソルビン酸K) ■保存方法 直射日光をさけて保存して下さい。 ■注意事項 お醤油、お味噌などの調味料は開封後から空気とふれることにより酸化が始まります。 可能であれば冷蔵庫や、高温多湿をさけて早めにお使いになることをお勧めいたします。 ■事業者 豊前屋本店

11,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
阿蘇のあわせ味噌 木樽入り 中甘口「米麦あわせ味噌」:2.8kg

阿蘇マルキチ醤油の愛称で親しまれております(名)豊前屋本店(ぶぜんやほんてん)は、明治3年(1870年)に現在地、阿蘇郡高森町に創業しました。 以来150余年にわたって大自然阿蘇の地を舞台に伝統の技を守りながらも新しい「美味しさ」づくりに取り組む蔵元です。 「阿蘇のあわせ味噌」は、明治の創業以来伝わる伝統の「室蓋麹」(むろぶたこうじ)で仕込んだ、まさに手造りの「米・麦あわせ味噌」です。品評会での入賞多数。 ■産地 国産 ■原材料 あわせ味噌…米(国産)、大麦、大豆、食塩 / 調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、酒精、保存料(ソルビン酸K) ■保存方法 直射日光をさけて保存して下さい。 ■注意事項 お醤油、お味噌などの調味料は開封後から空気とふれることにより酸化が始まります。 可能であれば冷蔵庫や、高温多湿をさけて早めにお使いになることをお勧めいたします。 ■事業者 豊前屋本店

11,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
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阿蘇のあわせ味噌 木樽入り 中甘口「米麦あわせ味噌」:2.8kg
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阿蘇のあわせ味噌2.8kg 木樽入り 中甘口 米麦あわせ味噌

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■工夫やこだわり

お味噌の出来を最も左右するといわれるのが麹(こうじ)。明治時代に造られた麹室(こうじむろ:麹をつくる部屋)が現代でも大活躍。冬場はマイナス10℃を下回る夜もあり温度管理には神経を使います。

■関わっている人

みそ製造の責任者は、宮崎県高千穂町から通勤。県境で隣り町なので通勤可能です。とはいっても味噌仕込みのための麹(こうじ)を造る作業中は夜中に起床して頑張ってくれています。お客様の「おいしい笑顔」を想い浮かべながら。

■環境

阿蘇マルキチ醤油の蔵は標高555メートルの高冷地。夏は涼しく、冬は九州の中でも最も寒いと思われる極寒の盆地にあります。南阿蘇の外輪山に降った雨は永い時間を経て磨かれた名水となって高森町を潤してくれます。

■時期

「口にして美味しくない水から美味しいものはできない」と豊前屋本店初代創業者は、そう考えました。創業以来、綿々と引き継がれていた伝統の技と情熱、新しい味覚を求める「こだわり」の品造りは、社員一人ひとりの心に刻まれています。

■お礼の品に対する想い

創業150余年を迎えた蔵ですが、現在に至るまでには戦争や水害、熊本地震など様々な困難の連続だったと思います。そのような中、先人たちが守り抜いてくれた阿蘇という名の大自然の蔵でゆっくりと時を重ね、熟成した醸造品の数々。これらを皆様のもとにお届けする事が豊前屋本店の使命だと考えています。

関連のお礼の品

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