イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

黒川温泉発 山吹色のジャージー牛乳お試しセット 【FOODEX JAPAN 2017 最高金賞受賞】

FOODEX JAPAN 2017のご当地牛乳グランプリで「最高金賞」を受賞! 「味の評価審査賞」「購買欲審査賞」も同時にトリプル受賞した大注目の商品です!! FOODEX JAPAN 2014でのご当地ヨーグルトグランプリ「金賞」受賞に続く快挙です。 熊本阿蘇、黒川温泉発。 自社牧場で生産されたジャージー牛乳を、黒川温泉内の小さな加工場で 一本一本時間をかけてゆっくり製造、濃厚でほんのり甘く昔懐かしい味がします。 [提供元] 山のいぶき

3,000ポイント
(10,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
山吹色のジャージー牛乳200ml×4本 山吹色のジャージーヨーグルト150ml×4本 黒川温泉湯あがりカフェオレ200ml×4本

FOODEX JAPAN 2017のご当地牛乳グランプリで「最高金賞」を受賞! 「味の評価審査賞」「購買欲審査賞」も同時にトリプル受賞した大注目の商品です!! FOODEX JAPAN 2014でのご当地ヨーグルトグランプリ「金賞」受賞に続く快挙です。 熊本阿蘇、黒川温泉発。 自社牧場で生産されたジャージー牛乳を、黒川温泉内の小さな加工場で 一本一本時間をかけてゆっくり製造、濃厚でほんのり甘く昔懐かしい味がします。 [提供元] 山のいぶき

3,000ポイント
(10,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
山吹色のジャージー牛乳200ml×4本 山吹色のジャージーヨーグルト150ml×4本 黒川温泉湯あがりカフェオレ200ml×4本
このエントリーをはてなブックマークに追加

3種の飲料飲み比べ!山吹色のジャージー牛乳お試しセット

写真

ジャージー牛乳本来のコクとクリーミーさを追求した「山吹色のジャージー牛乳」と、そのジャージー牛乳をベースに作ったヨーグルトとカフェオレを計4本ずつのセットにしました。濃厚で、コクのある味わいをぜひお試しください。


「山吹色のジャージー牛乳」×4
安全性と甘さにこだわった自家栽培の牧草をふんだんに与え、牛の健康管理を第一に考えた結果、一年間を通して高い乳成分を実現しました(年平均5%以上の乳脂肪分)。低温殺菌(65℃ 30分)、ノンホモゲナイズド製法の限定生産。筑後川の源流、阿蘇・黒川温泉から発信する「むかしなつかしい味」の牛乳です。


「山吹色のジャージーヨーグルト」×4
ジャージー牛乳本来のコクとクリーミーさを追求した「山吹色のジャージー牛乳」をおしみなく贅沢に使い、安定剤などの添加物を一切使わずより自然に近い状態で発酵させました。製造日から毎日少しずつ酸味が増してくるのが乳酸菌が“生きている”証です。まろやかでやさしい味のヨーグルトです。


「黒川温泉 湯上りカフェオレ」×4
山吹色のジャージー牛乳90%以上。糖分は三温糖のみを使用。量も2%と他製品に比べ格段に少なく、健康志向にマッチします。脱脂粉乳や安定剤・増粘剤などの添加物は一切使用していません。風呂上がりに最適な、さらりとした飲み口。コーヒー原料にもこだわり、パティシエとのネットワークでフランス産コーヒーを使用しています。

【最高金賞】受賞の本格ジャージー牛乳&ジャージーヨーグルト!

写真
2014年のFOODEX JAPAN(アジア最大級の食品・飲料専門展示会)の「ご当地ヨーグルトグランプリ」で山吹色のジャージーヨーグルトが金賞を、さらに2017年の同イベントでも「ご当地牛乳グランプリ」で山吹色のジャージー牛乳が「最高金賞」、「味の評価審査賞」「購買欲審査賞」のトリプル受賞するなど、国内外から高い評価をいただいております。

山吹色のジャージー牛乳

写真

写真
牧場主の高村武志さんは高校卒業後、お父様の後を継いで、酪農をスタート。その後、2009年に自社のオリジナルブランド「山吹色のジャージー牛乳」を立ち上げ。奥様と二人三脚で、25年以上にわたって毎日欠かさず牛と向き合われています。

「本物のジャージー牛乳とは何か」
試行錯誤を繰り返すうち、たどりついたのは、牛が健康であることの大切さでした。乳のもととなるエサにこだわり、畑の土づくりを行い、自ら栽培した牧草をふんだんに与えることにより、「この牧場の牛乳はまろやかでやわらかい」と言われるようになりました。

写真
山吹色のジャージー牛乳は「ゴールデンミルク」と呼ばれるジャージー牛乳本来のコクとクリーミーさの追求はもちろん、濃厚でほんのり甘く、どこか昔なつかしい味がします。

品質の高さを表す指標の一つである乳脂肪分は、年間平均で5.0%を超える水準です。

品質へのこだわり「低温殺菌」と「ノンホモゲナイズ製法」

写真
「本物のジャージー牛乳を飲んでもらいたい」

その思いを実現するために、製法にもこだわっています。その1つが、65度という低い温度でゆっくりと30分をかけて行う低温殺菌の採用。加熱による成分変化が少ないため、牛乳本来のうまみと香りが消えず、たんぱく質やカルシウムなども体に吸収されやすいまま残ります。乳酸菌も生きたまま、搾りたてに近い牛乳になるのです。

写真
また、市販されている牛乳のほとんどが、日持ちをよくするために脂肪分を均一化する加工(ホモゲナイズ)されているのに対し、乳脂肪に手を加えないノンホモゲナイズ製法を採用。そのため、脂肪分が固まりやすく、賞味期限は短くなりますが、加工されていない分、より自然に近いものになります。

充填や検品、箱詰めから発送までいずれの工程も、自社の加工場で完結されているのも「山吹色のジャージー牛乳」の特徴。細部にまでこだわりと配慮を行き届かせるためです。

写真
牛乳自体に高い品質が求められ、手間とコストがかかる製法ですが、あえて〝効率〟より〝質〟を追求。本物のジャージー牛乳を追求したいという一人の酪農家の熱意が形になりました。

黒川温泉発!山吹色のジャージーシリーズはこちら

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる