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S045-002_青ナマコ釉七寸皿 1枚

天草の土を使い、海鼠釉(なまこゆう)によって焼き上げた直径約20cmのお皿です。ふちの部分が立ち上がっていますので汁気のあるもの等、いろいろなものを盛っていただけます。 【注意事項】 天然の原料を使用し手作りで制作しておりますので、焼成後の色合い・寸法が掲載写真と多少異なる場合がございます。 ※画像はイメージです。 【返礼品提供事業者】 水の平焼

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
七寸皿 1枚 (径:約20.0cm、高さ:約4.0cm)

天草の土を使い、海鼠釉(なまこゆう)によって焼き上げた直径約20cmのお皿です。ふちの部分が立ち上がっていますので汁気のあるもの等、いろいろなものを盛っていただけます。 【注意事項】 天然の原料を使用し手作りで制作しておりますので、焼成後の色合い・寸法が掲載写真と多少異なる場合がございます。 ※画像はイメージです。 【返礼品提供事業者】 水の平焼

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七寸皿 1枚 (径:約20.0cm、高さ:約4.0cm)
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熊本県天草市の伝統工芸品

【水の平焼】Mizunodairayaki~熊本県天草市~

1765(明和2)年創業、県内でも有数の老舗の窯元です。初代より海鼠釉(なまこゆう)を用いた生活雑器、花器、茶道具等を制作。
釉薬を二重掛けして発色させることで、色の複雑さと深みを出すことを特徴としています。天草の土を掘って生地にし、釉薬の原料となる土灰やワラ灰も自家製のものを使用。手間はかかりますが天草の風土に根ざしたものづくりを心掛けています。
伝統工芸とは、代々培われてきた技術・ものづくりの精神の継承のみならず、それらを発展させ、時代にシンクロする部分も併せ持つことで、時代を乗り越えまた次の時代へと続いていけるものだと考えます。今の時代のものづくりとは何かを考え、かたちとして表現していきたいです。

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確かな技術から生まれる次世代の器

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