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AI1 熊本玉名産 特別栽培米 (白米5キロ)

【令和元年米のご注文になります】 ヒノヒカリは、コシヒカリと黄金晴の交配によって生まれた品種で、 小粒だけど甘みがあり、お米の主張が強すぎないため、どんなおかずとも合うのが特徴のお米です。 熊本県玉名市をはじめとする4つの市町村が、これまでの菊池川流域での二千年にわたる米作りのストーリーで2017年に『日本遺産』として認定されました。 その歴史ある地、水の国熊本、温暖な気候で作られた特別栽培米のヒノヒカリ。 化学肥料や農薬を使わず、稲わらや麦かす、大豆かすを用いた“自社作製の有機肥料”を使用しております。 また、今年度からは特別栽培米の基準よりも厳しい『有作くん100(熊本型特別農作物)』を取得しました! 【特別栽培米とは?】 農業の自然循環機能の維持増進を図るため、化学合成された農薬及び肥料の低減することを基本として、 土壌の性質に由来する農地の生産力を発揮させるとともに、 農業生産に由来する環境への負荷をできる限り低減した栽培方法を採用して生産すること。 そして、その農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、 節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で栽培された農産物です。 この特別栽培農産物のうち、お米のことをいいます。 熊本県発表の水稲(ヒノヒカリ)における 「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」等における熊本県慣行レベルは 化学肥料施用量(窒素成分) 10kg/10a、化学合成農薬使用回数 19回 と、表記されております。(平成30年9月改定) このうち、弊社栽培のヒノヒカリでは栽培期間内において、化学肥料施用量 0kg/10a  、化学合成農薬使用回数 0回  となります。 【有作くん100とは?】 化学肥料・化学合成農薬ともに栽培期間中不使用で作った、熊本県が認証した農産物のことです。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
5Kg

【令和元年米のご注文になります】 ヒノヒカリは、コシヒカリと黄金晴の交配によって生まれた品種で、 小粒だけど甘みがあり、お米の主張が強すぎないため、どんなおかずとも合うのが特徴のお米です。 熊本県玉名市をはじめとする4つの市町村が、これまでの菊池川流域での二千年にわたる米作りのストーリーで2017年に『日本遺産』として認定されました。 その歴史ある地、水の国熊本、温暖な気候で作られた特別栽培米のヒノヒカリ。 化学肥料や農薬を使わず、稲わらや麦かす、大豆かすを用いた“自社作製の有機肥料”を使用しております。 また、今年度からは特別栽培米の基準よりも厳しい『有作くん100(熊本型特別農作物)』を取得しました! 【特別栽培米とは?】 農業の自然循環機能の維持増進を図るため、化学合成された農薬及び肥料の低減することを基本として、 土壌の性質に由来する農地の生産力を発揮させるとともに、 農業生産に由来する環境への負荷をできる限り低減した栽培方法を採用して生産すること。 そして、その農産物が生産された地域の慣行レベル(各地域の慣行的に行われている節減対象農薬及び化学肥料の使用状況)に比べて、 節減対象農薬の使用回数が50%以下、化学肥料の窒素成分量が50%以下、で栽培された農産物です。 この特別栽培農産物のうち、お米のことをいいます。 熊本県発表の水稲(ヒノヒカリ)における 「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」等における熊本県慣行レベルは 化学肥料施用量(窒素成分) 10kg/10a、化学合成農薬使用回数 19回 と、表記されております。(平成30年9月改定) このうち、弊社栽培のヒノヒカリでは栽培期間内において、化学肥料施用量 0kg/10a  、化学合成農薬使用回数 0回  となります。 【有作くん100とは?】 化学肥料・化学合成農薬ともに栽培期間中不使用で作った、熊本県が認証した農産物のことです。

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