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i-3 12回お届けする毎月佐賀牛定期便【毎月限定50セット】

すっかり人気が定着してきた弥川畜産からご提供いただく毎月数量限定の定期便ですが、装いも新たに50万コースの定期便をご用意いただきました。 毎月美味しい佐賀牛が計12回届く、とてもスペシャルな組み合わせの定期便です。 バリエーション豊かな佐賀牛が毎月届くので、とても楽しめる定期便となっています。 なかなかお目にかかることのない厚切りのサーロインステーキをはじめ、佐賀牛のローストビーフなどお肉大好きのご家族でもきっと満足いくはず!! 矢川畜産様にお願いして、毎月限定50セット提供していただけることになりました。 超スペシャルな佐賀牛をぜひ定期便でお楽しみください♪ ※頂戴した寄附金はお選びいただいた用途のほか、新型コロナウイルスの支援対策に使わせていただく場合もあります。

500,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
日本を代表する高級ブランド「佐賀牛」。 その佐賀牛の様々な美味しさを、年に12回毎月定期便でお届け致します! 1月・・・佐賀牛ロースすき焼き(700g) 2月・・・佐賀牛の厚切りサーロインステーキ(3枚 計700g) 3月・・・佐賀牛カルビ焼肉(700g) 4月・・・佐賀牛ハンバーグ(150g×7個) 5月・・・佐賀牛ヒレステーキ(700g) 6月・・・佐賀牛の厚切りサーロインステーキ(3枚 計700g) 7月・・・佐賀牛ローストビーフ(3個 計700g) 8月・・・佐賀牛カルビ焼肉(700g) 9月・・・佐賀牛切り落とし(700g) 10月・・佐賀牛ヒレステーキ(700g) 11月・・佐賀牛ロースしゃぶしゃぶ・すき焼き用(700g) 12月・・佐賀牛ローストビーフ(3個 計700g) 1年、12ヶ月の間月替りで美味しい佐賀牛をいろいろな形でお届けいたします。 佐賀牛の最高の味をこの機会に12回の定期便でお楽しみください♪ 提供:弥川畜産

すっかり人気が定着してきた弥川畜産からご提供いただく毎月数量限定の定期便ですが、装いも新たに50万コースの定期便をご用意いただきました。 毎月美味しい佐賀牛が計12回届く、とてもスペシャルな組み合わせの定期便です。 バリエーション豊かな佐賀牛が毎月届くので、とても楽しめる定期便となっています。 なかなかお目にかかることのない厚切りのサーロインステーキをはじめ、佐賀牛のローストビーフなどお肉大好きのご家族でもきっと満足いくはず!! 矢川畜産様にお願いして、毎月限定50セット提供していただけることになりました。 超スペシャルな佐賀牛をぜひ定期便でお楽しみください♪ ※頂戴した寄附金はお選びいただいた用途のほか、新型コロナウイルスの支援対策に使わせていただく場合もあります。

500,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
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日本を代表する高級ブランド「佐賀牛」。 その佐賀牛の様々な美味しさを、年に12回毎月定期便でお届け致します! 1月・・・佐賀牛ロースすき焼き(700g) 2月・・・佐賀牛の厚切りサーロインステーキ(3枚 計700g) 3月・・・佐賀牛カルビ焼肉(700g) 4月・・・佐賀牛ハンバーグ(150g×7個) 5月・・・佐賀牛ヒレステーキ(700g) 6月・・・佐賀牛の厚切りサーロインステーキ(3枚 計700g) 7月・・・佐賀牛ローストビーフ(3個 計700g) 8月・・・佐賀牛カルビ焼肉(700g) 9月・・・佐賀牛切り落とし(700g) 10月・・佐賀牛ヒレステーキ(700g) 11月・・佐賀牛ロースしゃぶしゃぶ・すき焼き用(700g) 12月・・佐賀牛ローストビーフ(3個 計700g) 1年、12ヶ月の間月替りで美味しい佐賀牛をいろいろな形でお届けいたします。 佐賀牛の最高の味をこの機会に12回の定期便でお楽しみください♪ 提供:弥川畜産
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いまや確固たる地位を築いた「佐賀牛」ブランド!

佐賀牛は、佐賀県農業協同組合(JAさが)管内の肥育農家で飼育される黒毛和種の和牛のうち、一定の基準を満たした牛だけに許される牛肉の名称です。
日本食肉格付協会が定める取引規格の肉質等級において、「5」等級或いは「4」等級でBMS「No.7」以上の牛肉だけが「佐賀牛」と呼称できるのです。

しかしながら、その呼称制限は全国でも1・2を争うほど厳しく、それが故に「佐賀牛にハズレ無し」というフレーズが生まれてきたのではないかと思います♪
佐賀の肥沃な土地で育てられたからこそ、柔らかい赤身の中にきめ細やかに風味ただよう脂肪が見事に入った霜降り牛肉が誕生しました。

そんな素晴らしい「佐賀牛」を、日本全国の皆さまにもぜひ味わっていただきたいと思い「ふるさと納税」の御礼の品として贈らせていただいております。

ぜひ、この機会に「佐賀牛」をご賞味ください!

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これまでの私の概念を覆した佐賀牛のローストビーフ

「私のところの佐賀牛のローストビーフは、間違いなく美味しいですよ!」

提供していただく弥川畜産の部長さんが、事あるごとに自信満々に語っておられた佐賀牛のローストビーフ。
ならば、ふるさと納税に関わるスタッフとしてこれを食べないでおられようか!

ということで、今回弥川畜産さんの定期便でお届けしている、佐賀牛のローストビーフをいただいてみることにしました。
箱の中に入っている説明書通り、ゆっくりと冷蔵庫の中で自然解凍すると、まったくドリップが出ることもなくきれいなまま解凍することができました。

今日はちょっと洒落たお皿を用意。
きれいに盛り付けようとナイフを入れてみると、なんとスライスしたお肉の断面にはきれいなサシが入っているではありませんか!!

「これがローストビーフ?」

一切れつまんで口に入れると、うん、これは間違いなくローストビーフ!
なのだが、これがじつに柔らかいのだ。。。

私が驚いたのも無理はない。
これまでの私の中のローストビーフのイメージというのは、口に入れた感触もパサパサとした赤身のお肉で、それでいてなかなか噛み切れずにしばらくモゴモゴしたあとに「ゴックン」と飲み込むものだと思っていたから(笑)
ところがこのローストビーフはまるで違うのだ!
しっとりとして柔らかく、そしてお肉の味も甘い。
おそらく、閉じ込められたサシの部分の脂が口の中に溶け出しているのでしょう…

さて、私のこれまでのローストビーフの概念を、完璧に覆してくれた佐賀牛のローストビーフ。
ぜひ皆様にも召し上がっていただきたいものです。

余談ですが、ソースも2種類作ってそれぞれに試してみましたが、やっぱり私はワインとのマリアージュが最高でした(笑)

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ガツンとくる佐賀牛ハンバーグ!これぞ男のハンバーグだ!

ハンバーグは牛肉と豚肉の合挽き肉で作ったほうが、ふっくらジューシーに仕上がり旨味もますと言うのをよく聞きますよね。
でも、ハンバーグはやっぱり牛肉100%のオールビーフじゃなきゃって人も多いかと思いますが、かく言う私もその一人です。

そもそもハンバーグは、牛肉を細かく切り刻んで作るドイツのタルタルステーキに由来すると言われていてそもそも牛肉100%なんですが、日本では合挽き肉に玉ねぎ、卵黄、パン粉などを入れて作ります。
味はその人の感性なので、合挽き肉でも牛肉100%でも豚肉100%でも、食べて美味しいと思えればそれでいいのではないでしょうか。

ただ、牛肉100%で作るハンバーグは、牛肉本来の味わいを思う存分楽しむことができる一品です。
これぞ男のハンバーグと言ってもいいのかもしれませんね♪

ということで、多久市のふるさと納税の返礼品として、唯一佐賀牛100パーセントのハンバーグを提供してくださっている「弥川畜産」さんのハンバーグを実食してみました!

美味しく調理するには急速に解凍するのではなく、ゆっくり時間をかけて解凍した方がよいとのことで前日に冷凍庫から冷蔵庫に移しておきました。
ハンバーグが個包装されていたので、これだと必要な分だけ調理できるのでとっても便利そうですね♪

まずフライパンで両面を焼いた後オーブンに入れ、その間にステーキ皿をガスコンロの上で温めておきます。
しっかりと熱が入るよりもレアな部分があった方が好みなので、オールビーフということもあって若干短めに切り上げました。
そして市販のドミグラスソースをかけると完成ですw

さて、肉料理には赤ワインを…と…。

そっとナイフを入れてみると、おいしそうな肉汁がジュワっとあふれ出ます。
テレビでよく見る、グルメ番組さながらのシーンが目の当たりにw

まずはお肉そのものの味を確かめるべく、ソースがかかっていない部分を口に入れるとさすが佐賀牛!!
今までに食べたことがない触感、噛めば噛むほどに口の中に広がる旨味。
粗目に挽いてあるのか、肉の味が際立っているように思います。
もうたまらずにソースのかかっている部分も次々に口の中へ。

あっという間にステーキ皿の上はポテトとインゲンだけになってしまいましたw

どうもごちそうさまでした!!

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佐賀牛の歴史と一流ブランド「佐賀牛」への道のり

佐賀牛の始まりは、大阪市食肉市場において佐賀県下JAグループから出荷する肉牛枝肉に、佐賀牛のシールを添付して販売し始めた昭和59年まで遡ります。

その頃から佐賀の牛の肉質が良いという評判が広まってきて、食肉業界の中で次第に「佐賀牛」という銘柄が定着しはじめたのが佐賀牛ブランドのルーツとなります。

食肉業界で「佐賀牛」の銘柄が浸透し始めると、生産者の意識も次第に向上していくことによる相乗効果で、佐賀県全体での飼育牛の肉質向上がより顕著となって出荷頭数が大きく増加しました。

昭和の終わりごろにCM放映が始まると、佐賀牛という銘柄は消費者にもすっかり浸透することとなりました。

平成に入るとさらに肉質は向上し、その美味しさが様々な有名グルメリポーター達から絶賛の嵐を受けると、テレビや雑誌などのメディアからも紹介され全国屈指のブランド牛へと育ったのです。

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食肉の加工と安全を担う多久市

多久市には、佐賀県内唯一の食肉加工施設「佐賀県食肉センター」をはじめ、「佐賀県食肉衛生検査所」や「(一社)佐賀県畜産公社」などがあります。

佐賀県で加工される食肉の生産から安全までを多久市の施設が担っているということであり、ということは全国で消費される佐賀県産のお肉の重要な役割を、多久市が持っているといっても過言ではないかもしれませんね。

そう、当然佐賀県が誇るブランド牛の「佐賀牛」もまた然りです。

どうぞ、多久市が自信を持ってお届けする安心安全で美味しい佐賀牛をご賞味ください♪

「弥川畜産」提供の美味しいお肉をラインナップ!!

まだまだあります人気の佐賀産牛肉!!

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