イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

e-23 佐賀牛 ヒレステーキ 合計450g(3枚)【数量限定】

弥川畜産から提供していただくのは、1頭の牛からわずか2%しか採れないといわれる超希少部位の「ヒレ」です!! しかも日本を代表する世界のブランド牛の「佐賀牛」のヒレとなると、もはやいつ口にできるかわからないほどのレアもの。 そんな佐賀牛のヒレ肉をステーキ用として3枚、合計450gを毎月数量限定でご提供いたします!

50,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
佐賀牛ヒレステーキ 450g(3枚入り)

弥川畜産から提供していただくのは、1頭の牛からわずか2%しか採れないといわれる超希少部位の「ヒレ」です!! しかも日本を代表する世界のブランド牛の「佐賀牛」のヒレとなると、もはやいつ口にできるかわからないほどのレアもの。 そんな佐賀牛のヒレ肉をステーキ用として3枚、合計450gを毎月数量限定でご提供いたします!

50,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
佐賀牛ヒレステーキ 450g(3枚入り)
このエントリーをはてなブックマークに追加
写真

幻の部位と呼ばれるシャトーブリアンもヒレです!!

牛肉のことを語る上で、絶対に欠かせないのがシャトーブリアンという部位です。

シャトーブリアンというのはとても希少性の高い部位で、それゆえに幻の部位とまで言われていて市場で見かけることはほぼありませんし、お目にかかったとしてもかなりの高価な値が付けられています。

そしてこのシャトーブリアン、ただ単に希少価値が高いというだけではなく、牛の肉の部位の中では最も美味であると言われており、まさに牛肉の最高級の部位といっても過言ではないのです。

シャトーブリアンというのは、俗にヒレ(フィレ)と呼ばれている部位のお肉なんですが、そのヒレの部分の最も中心の部分がシャトーブリアンです。

肉質の良いヒレ肉の、さらに中心部分の柔らかい部分だけを取るわけですから、やっぱりそれは希少な部位になるはずですよね♪

写真

ヒレの美味しい食べ方と焼き方

ヒレを美味しく食べるならやっぱりステーキが一番です!
柔らかな肉質のヒレは、さっと火を通してレアでいただくのが最高の味わい方なのですが、レアが苦手だという方はお好みまで火を通されても結構でしょう。

まずは冷蔵庫から出して、30分~1時間程度おいて常温に戻しておきます。
常温にする理由は、熱の伝導率が上がって肉が美しく焼き上がるからで、肉を焼く場合にはいつも実践することがおすすめです。
フライパンに牛脂またはサラダ油を引き、十分に熱したらヒレ肉を投入して火を中火か弱火にして片面をしっかりと焼きます。
片面を焼き上げたら裏返してもう片面も焼き上げて終了!!

もしお肉が厚くて火のとおり具合が心配だというときは、片面を焼き上げたあとに一旦フライパンからお肉を取り出して、アルミホイルで包んで予熱で火を通すといいでしょう。
味付けはステーキソースは使わずに、まずは塩とコショーでシンプルに召し上がってみてください。(ただし、肉に塩とコショーを振るのは焼く直前にすること!!)

サーロインが好きと言われる方も、このヒレの肉質の柔らかさと肉の甘み・旨味を一度味わってしまうと、きっとヒレの虜になってしまうはずです♪

写真

いまや確固たる地位を築いた「佐賀牛」ブランド!

佐賀牛は、佐賀県農業協同組合(JAさが)管内の肥育農家で飼育される黒毛和種の和牛のうち、一定の基準を満たした牛だけに許される牛肉の名称です。
日本食肉格付協会が定める取引規格の肉質等級において、「5」等級或いは「4」等級でBMS「No.7」以上の牛肉だけが「佐賀牛」と呼称できるのです。

しかしながら、その呼称制限は全国でも1・2を争うほど厳しく、それが故に「佐賀牛にハズレ無し」というフレーズが生まれてきたのではないかと思います♪
佐賀の肥沃な土地で育てられたからこそ、柔らかい赤身の中にきめ細やかに風味ただよう脂肪が見事に入った霜降り牛肉が誕生しました。

そんな素晴らしい「佐賀牛」を、日本全国の皆さまにもぜひ味わっていただきたいと思い「ふるさと納税」の御礼の品として贈らせていただいております。

ぜひ、この機会に「佐賀牛」をご賞味ください!

写真

佐賀牛の歴史と一流ブランド「佐賀牛」への道のり

佐賀牛の始まりは、大阪市食肉市場において佐賀県下JAグループから出荷する肉牛枝肉に、佐賀牛のシールを添付して販売し始めた昭和59年まで遡ります。

その頃から佐賀の牛の肉質が良いという評判が広まってきて、食肉業界の中で次第に「佐賀牛」という銘柄が定着しはじめたのが佐賀牛ブランドのルーツとなります。

食肉業界で「佐賀牛」の銘柄が浸透し始めると、生産者の意識も次第に向上していくことによる相乗効果で、佐賀県全体での飼育牛の肉質向上がより顕著となって出荷頭数が大きく増加しました。

昭和の終わりごろにCM放映が始まると、佐賀牛という銘柄は消費者にもすっかり浸透することとなりました。

平成に入るとさらに肉質は向上し、その美味しさが様々な有名グルメリポーター達から絶賛の嵐を受けると、テレビや雑誌などのメディアからも紹介され全国屈指のブランド牛へと育ったのです。

食肉の加工と安全を担う多久市

多久市には、佐賀県内唯一の食肉加工施設「佐賀県食肉センター」をはじめ、「佐賀県食肉衛生検査所」や「(一社)佐賀県畜産公社」などがあります。

佐賀県で加工される食肉の生産から安全までを多久市の施設が担っているということであり、ということは全国で消費される佐賀県産のお肉の重要な役割を、多久市が持っているといっても過言ではないかもしれませんね。

そう、当然佐賀県が誇るブランド牛の「佐賀牛」もまた然りです。

どうぞ、多久市が自信を持ってお届けする安心安全で美味しい佐賀牛をご賞味ください♪

「弥川畜産」提供の美味しいお肉をラインナップ!!

写真

まだまだあります人気の佐賀産牛肉!!

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる