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[1295]四万十うなぎ缶詰/詰合せ2缶セット(蒲焼、ひつまぶし:山椒付き)

鰻が育つ最適の環境といわれる清流四万十川や仁淀川が流れる自然豊かな高知県。中でも四万十町は代表的なウナギの産地です。その四万十町で、餌にこだわりていねいに育てられたウナギを、黒潮町の缶詰工場でひとつひとつ手間暇かけて贅沢な缶詰にしました。 大きな特徴は、江戸時代から伝わる伝統の製法で丹念に作られた黒潮町産の黒糖と関西では「半助」と呼ばれ出汁を取る際に重宝されてきたうなぎの頭を一緒にコトコト煮込んで作られる、濃厚で風味豊かでありつつ、後味がすっきりした特殊なタレで仕上げている点です。 そして、蒲焼き缶詰には四万十うなぎが丸ごと一匹分詰め込まれているのも大きな特徴です。 また、缶詰特有の高圧殺菌調理により、小骨もしっかりとやわらかくなっているので、お口の中でとろけるうなぎの食感をお楽しみいただけます。 さらに、付属の山椒は、仁淀川流域で育てられた日本山椒で、その鮮やかな緑色とさわやかな風味が特徴の逸品です。 黒糖を効かせたタレは、うなぎの頭からとった出汁と相まって、ウナギのおいしさを際立たせてくれます。 常温保存ができるので、ご進物・ご贈答によし、ご自身やご家族へのご褒美・ギフトにもおすすめです。 ※画像はイメージ・調理例です。 ※すべてが7大アレルゲン不使用となっておりますので、食物アレルギーでお困りの方にもお勧めです。(7大アレルゲン=小麦、卵、乳、エビ、カニ、そば、落花生) ※「包装」や「のし」をご希望の場合は、申込フォームにてご指定ください。 ※のし表書きは【申込に関する備考】欄にご入力ください。ご入力が無い場合は、“無地のし”とさせていただきますので、ご了承ください。

20,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・四万十うなぎ 蒲焼 110g×1缶 ・四万十うなぎ ひつまぶし 110g×1缶 ・しびれる翡翠山椒 0.2g×2袋

鰻が育つ最適の環境といわれる清流四万十川や仁淀川が流れる自然豊かな高知県。中でも四万十町は代表的なウナギの産地です。その四万十町で、餌にこだわりていねいに育てられたウナギを、黒潮町の缶詰工場でひとつひとつ手間暇かけて贅沢な缶詰にしました。 大きな特徴は、江戸時代から伝わる伝統の製法で丹念に作られた黒潮町産の黒糖と関西では「半助」と呼ばれ出汁を取る際に重宝されてきたうなぎの頭を一緒にコトコト煮込んで作られる、濃厚で風味豊かでありつつ、後味がすっきりした特殊なタレで仕上げている点です。 そして、蒲焼き缶詰には四万十うなぎが丸ごと一匹分詰め込まれているのも大きな特徴です。 また、缶詰特有の高圧殺菌調理により、小骨もしっかりとやわらかくなっているので、お口の中でとろけるうなぎの食感をお楽しみいただけます。 さらに、付属の山椒は、仁淀川流域で育てられた日本山椒で、その鮮やかな緑色とさわやかな風味が特徴の逸品です。 黒糖を効かせたタレは、うなぎの頭からとった出汁と相まって、ウナギのおいしさを際立たせてくれます。 常温保存ができるので、ご進物・ご贈答によし、ご自身やご家族へのご褒美・ギフトにもおすすめです。 ※画像はイメージ・調理例です。 ※すべてが7大アレルゲン不使用となっておりますので、食物アレルギーでお困りの方にもお勧めです。(7大アレルゲン=小麦、卵、乳、エビ、カニ、そば、落花生) ※「包装」や「のし」をご希望の場合は、申込フォームにてご指定ください。 ※のし表書きは【申込に関する備考】欄にご入力ください。ご入力が無い場合は、“無地のし”とさせていただきますので、ご了承ください。

20,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・四万十うなぎ 蒲焼 110g×1缶 ・四万十うなぎ ひつまぶし 110g×1缶 ・しびれる翡翠山椒 0.2g×2袋
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丁寧な作業とこだわりの「半助と黒糖の濃厚タレ」が決め手です。

まずは、白焼きのうなぎの頭をカットしていきます。

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関西では「半助」と呼ばれるうなぎの頭で出汁をとります。

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江戸時代からの特産品「黒糖」で味付けしたタレで煮込みます。

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「半助」からしっかり旨みを抽出するこの煮込みが重要です。

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グツグツと煮込んでいくと、風味豊かなタレになっていきます。

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熟練の技で炊き上がりを見極め、タレをこしていきます。

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「半助」の旨みを余すことなく抽出。上質なタレの仕上がりです。

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うなぎの胴体を缶詰の厚みに合わせて均一にカットしていきます。

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大量にカットされた缶詰サイズのうなぎ。冷蔵庫で待機中です。

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いよいよ缶に詰めます。一つ一つ丁寧に手詰めしていきます。

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胴体の形を計算しながら、丸ごと一匹分になるように詰めます。

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うなぎを手詰めした缶に「半助と黒糖の濃厚タレ」を充填します。

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タレがしみていないので、うなぎの身はまだ白焼き状態です。

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缶の中の酸素を抜くため、脱気しながらフタを閉めていきます。

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高温高圧殺菌処理。この処理で具材にタレがしみわたります。

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殺菌終了。小さな缶ひとつひとつが圧力釜の役目を果たします。

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うなぎの身に、濃厚タレがしっかりといきわたっています。

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小骨までやわらか、口どけする食感は、まるで「うなぎの大トロ」

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小さな缶ですが、丸ごと一匹分だからうな重も作れちゃいます。

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仁淀川流域で栽培された山椒もセットになり、味わう楽しさ増大!

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贈り物にピッタリな一品。ご自身のご褒美にもいかがでしょう?

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