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[0994]「天然」ブリ(冷凍)の藁焼きタタキ (6~10節)約1kg

土佐沖で獲れた天然ぶりを鮮魚から加工しています。 土佐伝統の藁焼きで丁寧に焼き上げています。 藁の強い火力で瞬時に焼きあげることでブリの旨みをとじこめ、香ばしい藁の風味が生きてます。 食べる直前に、ブリタタキを真空袋のまま流水で解凍後(中芯が凍った状態)お好みの厚さに切ってお召し上がり下さい。 高知県産ゆず使用のポン酢はまろやかな味わいで大好評です。 ※画像はイメージ・調理例です。

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ぶりたたき 1kg  ※約100g~200gまでを(6~10節) たたきのタレ(20ml) ※1節につき1袋

土佐沖で獲れた天然ぶりを鮮魚から加工しています。 土佐伝統の藁焼きで丁寧に焼き上げています。 藁の強い火力で瞬時に焼きあげることでブリの旨みをとじこめ、香ばしい藁の風味が生きてます。 食べる直前に、ブリタタキを真空袋のまま流水で解凍後(中芯が凍った状態)お好みの厚さに切ってお召し上がり下さい。 高知県産ゆず使用のポン酢はまろやかな味わいで大好評です。 ※画像はイメージ・調理例です。

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
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容量
ぶりたたき 1kg  ※約100g~200gまでを(6~10節) たたきのタレ(20ml) ※1節につき1袋
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土佐沖で獲れた「天然ぶり」をワンフローズン

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朝、土佐沖に出発し10時頃に水揚げ。
すぐに仕入れた天然ぶりを、その日に鮮魚から加工しています。

1本1本、丁寧に手作業でさばきブロックに切り分け、すぐ藁で最初から最後まで藁だけで焼きます。
カツオのたたきでも有名な「土佐伝統の藁焼き」。
藁の強い火力で瞬時に焼きあげることでブリの旨みをとじこめ、香ばしい藁の風味が生きてます。

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藁焼きにしたあとは、その旨味を逃さないように「アルコールブライン凍結」で急速冷凍をし、お届けいたします。

魚へのこだわり

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高知のブリの収穫時期

ぶりたたきは「天然もの」なので時期によって違います。
高知のブリはおもに1月~4月に漁がおこなわれ、特に2月〜3月のブリがおいしいです。
その一番美味しい時期に「よく肥えた」「まるまるとした」ブリだけを厳選して仕入れます。

タタキに合うブリを仕入れる

しゃぶしゃぶなどで美味しく召し上がっていただくなら、脂のしっかりのったブリがおすすめです。
しかしブリタタキにするなら「ほどよい脂ののり」が一番です。
高知で獲れるブリはこのバランスが絶妙でタタキにすると一番おいしく召し上がっていただけます。

美味しさの秘密をまとめると

■下処理を丁寧にしてから、ブロックにするので血の臭さや魚臭さがない。
■水揚げしたその日のうちにさばいて、焼いて凍結までするから新鮮。
■藁焼きなので藁の香りがついている。
■天然のブリしか使わない。

ぜひ土佐佐賀産直組合のこだわり天然ブリのタタキを味わってみてくださいね。

より美味しいお召し上がり方

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天然ブリのワラ焼きタタキは、部位ごとに小分けにし、冷凍しております。
お送りさせていただく約1kg(6〜10節)すべてをお使いいただくと、上の画像ぐらいの分量となります。

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まず、食べる直前に、真空袋のまま流水で10分程度で解凍できます。
触ってみて身が柔らかくなってきていれば大丈夫です。

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解凍できたら真空袋から取り出し、キッチンペーパーで軽く水気をとってください。

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少し表面をあぶっていただけくと、より香ばしさを感じていただけますよ。

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カツオのたたきのように厚めに切っても、少し薄めに切っていただいてもかまいません。
当店のブリは、赤みの美味しさや、食感を味わえるように新鮮な状態で冷凍しております。

お好みの大きさに切り、薬味などと一緒に盛り付けていただければ完成です。

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一つかたまりで一人前には十分な量がお楽しみいただけます。

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■身の色について

「天然ぶり」ですから時期や季節が同じでも白っぽい身の魚と赤っぽい身の魚が交じります。

部位により、「脂のたっぷりのった部分」「バランスの良い白身部分」「さっぱりした赤み部分」などを楽しんでいただけます。

土佐佐賀産直出荷組合 とは

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「土佐佐賀産直出荷組合」は、高知県西南地域の漁師町、黒潮町(旧佐賀町)にあります。
地元や取引先の皆さんからは、親しみをこめて「さんちょく」と呼ばれています。


社員のほとんどは、主婦や母親でもある女性たち。


「さんちょく」の品は、そんな女性たちが「家族に安心して食べさせられるもの」を基本に、忙しい毎日の中で「手間と時間をかけずにおいしい一品になるもの」、「ひとつあれば料理の幅が広がるもの」など、食卓をあずかる立場からアイデアを練り、生まれています。

日々のごはんにも特別な日の食卓にも、料理を楽しみ、おいしく食べる喜びがあれば、それだけでちょっと幸せ。

豊かな海と台所をつなぐこと。

それが、「さんちょく」の仕事です。

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