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[0993]「日もどり」カツオのタタキセット(藁焼き) (4~6節)約1kg

地元でしか味わえないワラ焼き「日もどり」カツオのたたき。 高度な冷凍技術により、その美味しさをそのまま閉じ込め、いつでもお楽しみいただけるようにしました。 土佐近海で獲れた鮮度抜群のカツオだから、プリプリの食感「特別」な鰹のタタキをカツオのタタキのタレとセットにしてお届けします。 「日もどり」カツオ 漁獲したその日に水揚げされることから「日戻りカツオ」とも呼ばれ、鮮度は抜群。 透明感ある肉色とモチモチした食感が最大の特長として人気です。 「藁焼き(わらやき)」 ワラで焼き、香ばしくいぶされた皮と味がぎゅっと締まった身は、食べ始めたら止まらない逸品です。 わら焼きのカツオのたたきを食べると、もうこれ以外は食べられなくなります。 藁焼きの鰹タタキとタレが一緒になったカツオのタタキセットです。 ※鰹のタタキ(かつおのタタキ)は、カツオを用いた魚料理(刺身の一種)。鰹を節に切り、表面のみをあぶったのち冷やして切り、薬味とタレをかけて食べるもので、別名「土佐造り」とも言います。 ※かつおの産地は、鹿児島県、静岡県、高知県など太平洋側の色々な県で漁獲することができます。高知県では、室戸市、須崎市、中土佐町、黒潮町(旧佐賀町)が産地として有名です。 ●画像はイメージ・調理例です。

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
藁焼かつおタタキ 1kg ※約120g~250gまでを(4~6節) 鰹タタキ用のタレ 20ml ※1節につき1袋

地元でしか味わえないワラ焼き「日もどり」カツオのたたき。 高度な冷凍技術により、その美味しさをそのまま閉じ込め、いつでもお楽しみいただけるようにしました。 土佐近海で獲れた鮮度抜群のカツオだから、プリプリの食感「特別」な鰹のタタキをカツオのタタキのタレとセットにしてお届けします。 「日もどり」カツオ 漁獲したその日に水揚げされることから「日戻りカツオ」とも呼ばれ、鮮度は抜群。 透明感ある肉色とモチモチした食感が最大の特長として人気です。 「藁焼き(わらやき)」 ワラで焼き、香ばしくいぶされた皮と味がぎゅっと締まった身は、食べ始めたら止まらない逸品です。 わら焼きのカツオのたたきを食べると、もうこれ以外は食べられなくなります。 藁焼きの鰹タタキとタレが一緒になったカツオのタタキセットです。 ※鰹のタタキ(かつおのタタキ)は、カツオを用いた魚料理(刺身の一種)。鰹を節に切り、表面のみをあぶったのち冷やして切り、薬味とタレをかけて食べるもので、別名「土佐造り」とも言います。 ※かつおの産地は、鹿児島県、静岡県、高知県など太平洋側の色々な県で漁獲することができます。高知県では、室戸市、須崎市、中土佐町、黒潮町(旧佐賀町)が産地として有名です。 ●画像はイメージ・調理例です。

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
藁焼かつおタタキ 1kg ※約120g~250gまでを(4~6節) 鰹タタキ用のタレ 20ml ※1節につき1袋
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地元でしか味わえない「日もどり」の鰹のたたきをご自宅で!

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「お取りよせでも高知で食べた、おいしいカツオを食べたい」
そのような方に向けて提案させていただいております。

黒潮町で食べるのは本当においしいです。
ぷりぷりの食感と赤身のしっかりした味。
それなのにさっぱりしていてカツオの香りがする。

黒潮町を応援していただく皆さまに、
「地元でしか食べられないものをお届けしたい」

黒潮町自慢の「カツオのたたき」ですので、
お選びいただけましたらうれしく思います。

土佐近海でとれた鮮度抜群の「日もどり」カツオ

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高知県幡多郡黒潮町では、土佐湾岸近くまで流れ込む豊かな黒潮の流れが、近海にカツオを連れてきます。

通常 鰹一本釣り船は 鰹が満船にならないと水揚げしませんが、
「日もどりカツオ」とは、
鮮度を重視し、釣ったその日に水揚げされたカツオをその日に食べる鮮度抜群のカツオのこと。
そのカツオをその日にさばきお届けするのがこちらのお礼の品です。

日もどりカツオは、疑似餌を使って1本、1本丁寧に釣り上げ、すぐに船上で氷でしめます。
釣ってすぐに水揚げされるため、とびきり鮮度がよく、くっきりと縞模様が入っているのも特徴です。

土佐佐賀産直出荷組合の鰹のタタキが選ばれる3つの理由

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その1 鮮度抜群!まるまるした「最高級の魚」

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加工場が漁港のすぐ近くにあるので新鮮な魚をその日に加工します。
目利きのポイントはサイズは小さくてもまるまる太った魚。いい魚は赤みが鮮明で透明感があります。

その2 丁寧な加工へのこだわり

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熟練の女性職人が1本1本手作業にて丁寧に魚の下処理します。
カツオはさばいてみないと身の良し悪しがわかりませんが、目利きと技術で良い身を厳選し、藁焼きの工程にまわします。

その3 1本1本 ワラで焼く

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わら焼きは結構大変なので、本場の高知であっても、大体のところがガスやダンボールで焼いています。

しかし、わらで焼くカツオのたたきは藁の香りが残り、他の焼き方で焼いたタタキとは全然違います。

焼き方は、カツオの大きさ、部位によって違うので1本1本手焼きで焼き具合を見ながら最高の状態で焼いています。

焼きあがったカツオは、すぐに氷水で締めたのち出荷します。

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お客様よりご感想をいただきました!

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このような梱包でお届けします。

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土佐佐賀産直出荷組合 とは

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「土佐佐賀産直出荷組合」は、高知県西南地域の漁師町、黒潮町(旧佐賀町)にあります。
地元や取引先の皆さんからは、親しみをこめて「さんちょく」と呼ばれています。


社員のほとんどは、主婦や母親でもある女性たち。


「さんちょく」の商品は、そんな女性たちが「家族に安心して食べさせられるもの」を基本に、忙しい毎日の中で「手間と時間をかけずにおいしい一品になるもの」、「ひとつあれば料理の幅が広がるもの」など、食卓をあずかる立場からアイデアを練り、生まれています。

日々のごはんにも特別な日の食卓にも、料理を楽しみ、おいしく食べる喜びがあれば、それだけでちょっと幸せ。

豊かな海と台所をつなぐこと。

それが、わたしたちの仕事です。

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