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U50 こけら寿司<3人前>

6月29日 テレビ高知 てれっちのたまご で紹介されました♪ 高知県の伝統ある郷土料理のひとつ、こけら寿司が登場!! 昔から、お祝い事や祭りごとに欠かせない郷土寿司 一度に作る量はナント、50人前以上!!その巨大さには圧巻です。 そして、惜しみなく実生の柚子を使用しているため、芳醇な香りと 色鮮やかでサッパリとした味わいをご家庭やお祝い事、ご贈答に是非。 提供業者:魚松

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
3人前…3パック(4切/1パック)

6月29日 テレビ高知 てれっちのたまご で紹介されました♪ 高知県の伝統ある郷土料理のひとつ、こけら寿司が登場!! 昔から、お祝い事や祭りごとに欠かせない郷土寿司 一度に作る量はナント、50人前以上!!その巨大さには圧巻です。 そして、惜しみなく実生の柚子を使用しているため、芳醇な香りと 色鮮やかでサッパリとした味わいをご家庭やお祝い事、ご贈答に是非。 提供業者:魚松

5,000 以上の寄附でもらえる
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3人前…3パック(4切/1パック)
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東洋町郷土料理 「こけらずし」とは?

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柚子酢をふんだんに使用した「こけら寿司」は、東洋町に古くから伝わる郷土料理として愛される”押し寿司”です。

丁度いい焼き加減のサバの身を、たっぷりの柚子酢とまぜて、寿司飯をつくり、人参、卵、椎茸、人参の葉をトッピング。
木の枠に寿司飯を敷き、その上にたっぷりの食材を並べ、木の板を敷き、またその上に寿司飯を食材を並べます。
約6段ほど重ねたら、その上から重しを乗せて約一時間。
木の枠をすっぽりと外し1層ごとに、小さく切り分けていきます。
一度に使われるお米の量は、なんと6升!1度に約100人前が出来上がります。

柚子酢がさっぱりと爽やかで、普通のお寿司が少し苦手だという方にも、きっと美味しくお召し上がりいただけると思います。

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担当者も、お仕事で何度か「こけら寿司」作りに挑戦しました!

こけら寿司作りは、朝の早起きから始まります!
大きな釜で6升のお米を炊くのは、かなりの重労働。
加えて、酢飯の混ぜ方、サバの焼き加減、薄焼き卵の焼き方、具材の並べ方。
ひとつひとつがとても難しく繊細な作業から、日頃何気なく口にしているこけら寿司には沢山の愛情が込められていることを知りました。
古くから伝わる郷土料理を、私達の世代から後世に残していけるよう、広くの人に知ってほしいお寿司です…。

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