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19-198.こだわりの四万十銘菓セット

・創業者のご先祖様の名前を使ったお菓子「泰作さん」 ビスケットに羊羹を挟んでいるという洋風と和風組み合わせのお菓子 ・小京都中村の風物詩「筏羊羹」 甘さ控えめで上品な味わいのお菓子 協賛: 物産館サンリバー四万十

9,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
泰作さん10個入×1   筏羊羹  5本入×1

・創業者のご先祖様の名前を使ったお菓子「泰作さん」 ビスケットに羊羹を挟んでいるという洋風と和風組み合わせのお菓子 ・小京都中村の風物詩「筏羊羹」 甘さ控えめで上品な味わいのお菓子 協賛: 物産館サンリバー四万十

9,000 以上の寄附でもらえる
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泰作さん10個入×1   筏羊羹  5本入×1
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四万十の土産菓子といえばこれ!

【藤家】創業者のご先祖様の名前を使ったお菓子「泰作さん」

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創業者のご先祖様の名前を使ったお菓子です。非常にとんちの利いたユーモラスな人だったため、現在も「泰作さんは無し」として様々な逸話が残っているとか。
ビスケットに羊羹を挟んでいるという、洋風と和風組み合わせのお菓子です。ビスケット生地はしっとりとしていて甘みがあり、挟まれている羊羹はもっちりとした食感。
1個が大きくて満足感があり、お茶菓子にぴったりのお菓子です。

藤家さんは創業八十六年の老舗のお菓子処

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泰作さん:「いね!」(訳:でていけ!)
嫁さん :「おぉの、嬉しいちや」(訳:まぁ、嬉しいわ~)
泰作さん:「嬉しいつか?!」(訳:嬉しいだって?!)
嫁さん :「ええ、あたしゃ、こっちの泰作さんのほうが好きじゃきに」(訳:ええ、わたしはこっち(お菓子)の泰作さんのほうが好きやもん)
土佐弁丸出しのCMは高知県民ならきっと知っているはず!!

【右城松風堂】小京都中村の風物詩「筏羊羹」

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筏羊羹の筏は、その昔、四万十川を行き交う木材の運搬の筏が、小京都中村の風物詩であったことに由来しています。
ほとんど機械を使わないで手作業にこだわった製法で作っています。
表面はなめらかでツヤがあり、味は甘さ控えめで上品な味わいのお菓子となっております。
常温で食べてもよし、冷蔵庫で冷やして食べてもよし、温度の変化で違った味わいが楽しめます。

右城松風堂さんは創業八十年の三代続く老舗のお菓子処

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右城松風堂の商品は厳選された北海道産の小豆を原材料とし、
創業以来の製法を守り、
清流四万十川由来の水で味を磨き、
そして包材にいたるまで
細かに気配りをして製造しています。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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