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19-476.四万十「梅の酒とみやま」飲み比べセット

「四万十 梅の酒 とみやま」は、これまでの「梅酒=甘い」というイメージをくつがえす新しいジャンルの梅の酒です。 大切にしたのは、”梅の香りと酒の味”。ベースとなる日本酒は、低温で丁寧に仕上げた新酒を使用しています。また、梅と日本酒の絶妙なバランスを追求して、梅の香りを引き立たせました。 高知県四万十市の富山地域で大切に育てられたお米・梅と、地下50メートルから汲み上げる四万十川の伏流水を使用したストレートで楽しむ梅のお酒です。 「きりっと辛口」の原材料は、純米酒と青梅のみ。糖類無添加です。梅酒ではなく梅のお酒として仕上げられ、梅の香りとすっきりとした純米酒の調和をお楽しみいただけます。梅の酸味が、純米酒のきりっとした味わいを引き立て、日本酒好きにオススメの梅の酒です。 「ほんのり辛口」は、清酒・青梅に最小限の糖類を加えているので、やわらかな喉越しが楽しめます。梅の香りと清酒の味が、ほどよく調和。辛口の梅酒が好きな方にオススメです。 甘い梅酒とは一線を画した2種類を飲み比べてみてください。 飲み方は冷やしてストレートがおすすめですが、ロックでも楽しめます。 贈答用の箱入りです。 (保存方法) 返礼品到着後は必ず冷蔵庫で保管してください。 協賛: 藤娘酒造

18,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
純米酒仕込み「きりっと辛口」720ml 清酒仕込み「ほんのり辛口」720ml 各1本 グラス1個

「四万十 梅の酒 とみやま」は、これまでの「梅酒=甘い」というイメージをくつがえす新しいジャンルの梅の酒です。 大切にしたのは、”梅の香りと酒の味”。ベースとなる日本酒は、低温で丁寧に仕上げた新酒を使用しています。また、梅と日本酒の絶妙なバランスを追求して、梅の香りを引き立たせました。 高知県四万十市の富山地域で大切に育てられたお米・梅と、地下50メートルから汲み上げる四万十川の伏流水を使用したストレートで楽しむ梅のお酒です。 「きりっと辛口」の原材料は、純米酒と青梅のみ。糖類無添加です。梅酒ではなく梅のお酒として仕上げられ、梅の香りとすっきりとした純米酒の調和をお楽しみいただけます。梅の酸味が、純米酒のきりっとした味わいを引き立て、日本酒好きにオススメの梅の酒です。 「ほんのり辛口」は、清酒・青梅に最小限の糖類を加えているので、やわらかな喉越しが楽しめます。梅の香りと清酒の味が、ほどよく調和。辛口の梅酒が好きな方にオススメです。 甘い梅酒とは一線を画した2種類を飲み比べてみてください。 飲み方は冷やしてストレートがおすすめですが、ロックでも楽しめます。 贈答用の箱入りです。 (保存方法) 返礼品到着後は必ず冷蔵庫で保管してください。 協賛: 藤娘酒造

18,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
純米酒仕込み「きりっと辛口」720ml 清酒仕込み「ほんのり辛口」720ml 各1本 グラス1個
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「梅酒=甘い」というイメージをくつがえす

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「四万十 梅の酒 とみやま」は、これまでの「梅酒=甘い」というイメージをくつがえす新しいジャンルの梅の酒です。大切にしたのは、”梅の香りと酒の味”。ベースとなる日本酒は、低温で丁寧に仕上げた新酒を使っています。また、梅と日本酒の絶妙なバランスを追求して、梅の香りを引き立たせました。
 高知県四万十市の富山地域で栽培する米・梅と、地下50メートルから汲み上げる四万十川の伏流水を使い、四万十市唯一の蔵元「藤娘酒造」で造っています。

使われる米と梅はここ、富山(とみやま)で栽培しています

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高知県の西部にある四万十市。その中心部から15キロメートルほど北に位置する富山は、山と川に囲まれた自然豊かな地域です。近くには四万十川の支流「後川」が流れています。澄んだ空気ときれいな水に加えて、昼夜の温度差が大きい土地柄から、美味しい農作物を作るのには最適なところです。
米は契約農家が作る特別栽培米。田植えなど心をこめて手作業でも行っています。梅は消毒せず、恵まれた自然の中で育て、枝打ちと摘花などを行い、初夏に一つ一つ手摘みで収穫します。
米も梅も、恵まれた自然環境で人の手をかけて育てています。

生産者からのメッセージ

生産者からのメッセージ

自慢は、澄んだ空気と山あいから流れ出るきれいなお水。都会と比べて決して便利ではないけれど、ここは戦後、日本人が置き忘れてきた大切なものがあります。
春になるとゼンマイ、ワラビ、タケノコに始まり季節、季節の旬の露地もの野菜、山の幸、川の幸に溢れています。
そして、低農薬栽培のおいしいお米も自慢の一品です。
このお米と、無消毒の梅を原料とし地元の蔵元「藤娘酒造」で試作に試作を重ね、これまでにない梅のお酒ができあがりました。
「四万十 梅の酒 とみやま」には、農業に命をかけた私たちの熱い思いが詰まっています。山あいをゆったりと流れる四万十川と、私たちの情熱を思い浮かべてご賞味いただければ幸いです。

私達は最高の水と伝統の技を守りつづける酒蔵です

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藤娘酒造は、土佐の小京都・中村で江戸時代より引き継がれた日本酒を
完全手作りでつくり続ける酒蔵です。

私達の造る日本酒は、麹づくり・搾りをはじめとする
ありとあらゆる作業を通じ、人の手でつくられたお酒です。
それゆえに、一切の妥協なく酒造りに日々励んでいます。

『熟練した杜氏の技と最高の素材』

四万十川の伏流水を100%無濾過で使用し、最高の米と伝統の技をもって醸すことで
この土地ならではの柔らかな飲み飽きしない味と香りをお届けいたします。

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