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19-186.四万十鶏とゴロゴロ根野菜のスープ<ペットフード>

ワンちゃんのドックフードにかけていただくだけで水分が摂取できるスープです。 旬のお野菜を使い季節が変わるトッピングスープです。 グルメなワンちゃん、食欲の落ちた時、水をあまり飲まないワンちゃんにオススメのスープです。 協賛: WAN LIFE 0880-31-2722

11,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
1箱(12袋入) ※冷凍です

ワンちゃんのドックフードにかけていただくだけで水分が摂取できるスープです。 旬のお野菜を使い季節が変わるトッピングスープです。 グルメなワンちゃん、食欲の落ちた時、水をあまり飲まないワンちゃんにオススメのスープです。 協賛: WAN LIFE 0880-31-2722

11,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
1箱(12袋入) ※冷凍です
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かけるスープで水分補給

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ワンちゃんの体調管理に
いつものごはんにトッピングするだけ

ワンちゃんの水分足りてますか?
かけるスープは、いつものごはんにトッピングしていただくだけで70ccの水分が補給できる、おいしい!うれしいスープです。

ペット栄養管理士の梅原が考案した水分補給を目的としたこのスープ、季節に合った野菜をふんだんに使ってあるので、ワンちゃんの健康をばっちりサポート!

いつものフードを2割ほど減らし、湯煎などで温めていつものフードにかけるだけ♪
なかなかお水を飲まないわんちゃんへ。
毎日忙しい方にこそ使っていただきたいです。

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知ってほしい水分のこと
ワンちゃんにはとっても大事なんです

お家のワンちゃんは元気ですか?
体にトラブルは抱えてないですか?

私は幼い頃からたくさんの犬や猫その他の動物に囲まれて育ちました。
ちょうど私が高校生の頃、今から23年も前です。
我が家に来たのが愛犬ジュニア(パグ)でした。

この頃、世の中にたくさんのペットフードが発売され、獣医さんも皆ドッグフード以外を与えないようにと口々にお話しされていた頃と重なります。

私もドッグフードだけを与え、それがこの子にとって一番だと、信じてやまない一人でした。
結果、我が家の犬は皮膚病になり、肝臓もトラブルを抱え、いつもいつも病院に行く日々でした。

もともとその子の体質が弱かったのもあると思いますが、獣医さんが「ペットフード以外を与えないように」と説明されていて、その通りにしていても結果我が家の愛犬はいつも薬を常備する体となっていたのです。

大人になり、
ペットの栄養学を学ぶうちに私は一つの疑問を持つようになります。
私たち人間は夏になれば水分と塩分を摂取し、熱中症を予防したり、水分を摂取することを積極的に行うのに、ペットの水分摂取を考えてなかったのではと。。。

どんなに素晴らしいドッグフードを食べても、どんなに総合栄養食をとっても摂取するべき水分量が少なければ、体にトラブルが出てくるのです。

たとえ食事が完璧でなくてもきちんと水分を摂取していれば体の毒素もまたきちんと排泄されます。

トリマーとして、ペットシッターとして多くの犬や猫の世話をして行くうちに私はワンちゃんにどんな完璧なご飯よりも水分をきちんととるべきという一つの信念を持つようになりました。

でも、なかなか犬は自ら水を積極的に摂取はしません。
私たち人と一緒で、水だけを飲むというのはなかなか難しいこともわかりました。

本来ドッグフードは軍用犬用のご飯として開発されました。
持ち運びが軽く、保存がきくもの。現地で水を足して、犬に与えるのがドッグフードの始まりです。

私は、ドッグフードの本来の開発された時の与え方に戻し、おいしいスープをかけて水分を摂取することを提案します。

大切なペットたちへ本当にいいものを与えたい

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沢山のペットのおやつが世に出回った昨今、
みなさんはどんなおやつを家族である犬や猫に与えていますか。

ペットフードはなるべく国産で、安全で安心なものを与えたい
小さくて私たちよりも寿命が短い動物だからこそ、
体に負担の少ないものを、本当にいいものを与えたい
そう思われるかたが多いと思います。
私もその一人でした。
 
 しかし、ペットショップでいろいろな品物の裏表示を見ても
どこで作っているか、何が入っているのかもわかりません。
 お店に行っても品物が選べない状態でした。
 ペットは人よりも体が小さく、添加物や素材の影響を顕著にうけます。
 
 本当に安心して与えられるフードがないなら
 私がつくろう。
 素材本来のちからをペットたちにも食べてほしい。
 と、開発を始めたのがきっかけです。

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きびなごは小さなワンちゃんが喉に引っかからないよう、一本一本手で伸ばしてから乾燥させます。製造工場の職員は「WANLIFEは絶対妥協しない」と自信をもって話してくれます。

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高知県内の協力会社にて作られたペットフードは全てWANLIFEに運ばれ、
そこで、開封・最終チェックをします。
目と鼻と口でチェックし、最終の袋詰めに入ります。

展示会ではお客様が試食をしながらお品を選びます

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阪急百貨店の催事や全国のペット博、東京で行われたビッグサイトでのインターペット展などの即売会に出展した際には、
店のブースに立ち寄ってくれたお客様が次々に自ら味見をし、納得したうえで沢山ご購入くださいます。

お客様からは、
「うちの子はWANLIFEのパッケージをしっかり覚えているのよ」
「これを手に取ったらすぐに飛んでくるわ」
「うちの子はここのジャーキーしか食べないの。匂いでわかるみたいね」
と、嬉しい言葉をいただいております。

四万十の魅力をもっと発信したい

左から、フレッシャーズの岡田君。
トリミングを任せたらすでに一流!
製造責任者のめぐこと川村は欠品を許さない
WANLIFEの大黒柱。
オーナーの梅原

もともと東北出身の私は、5年前に四万十市に移住しました。

そこで初めて食べたお魚、お野菜、お肉に魅了され
手をかけてないお刺身やサラダのおいしさにびっくりした一人です。

そして、それと同時に私の体にも変化が現れました。
今までは皮膚が弱く、すぐに湿疹ができていたのに、
四万十市にきて3か月もたたないうちにみるみる治っていったのです。

高知県はアレルギーの子供が少ない土地です。
それはきっと、この土地の素材が良く、それを口にしているからであると
私はその時に確信しました。

ペットは人よりも体が小さく、添加物や素材の影響を顕著に受けます。
私は、自分の体調が良くなった経験から、この高知県の素材を
素材本来の力を、ペットたちにも食べてほしい。
そう強く思うようになったのです。

私が責任をもって、自信をもって全国の犬や猫たちの口にはいるものを作ろう。
そう思ったときに、高知県産のペットフードを作ればいいんだ!
それがこのWANLIFEの原点でした。

お休みの日には犬たちを連れ、四万十川へ、また四万十川の河口の海へと
川べりを散歩したり、暑い日には海や川に入ったりしてゆったりと過ごします。

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豊かなこの土地ならではの場所でゆったりとした時間と自然と共存しながら生きていく。
私が移住し、行くたびに心が洗われる四万十川、そして四万十市へ
是非一度遊びにいらしてください。

WANLIFEはペットホテルを併設しています。
大切なワンちゃんと四万十川を楽しみ、
大切なワンちゃんを、夜はWANLIFEが見守ります。

あなたの本当の故郷に。
四万十市への応援よろしくお願いいたします。

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