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竹炭の洗い水 1リットル 

竹炭の洗い水1リットルは昔ながらの土窯にて焼かれた国産・日本製竹炭使用した洗濯洗剤です界面活性剤や香料、蛍光剤、柔軟剤などを含まない100%天然成分ですので、敏感肌やアトピーの方、赤ちゃんの肌着洗いにも安心してご使用いただけます。 https://www.taketora.co.jp/fs/taketora/su00227 提供:竹虎 山岸竹材店

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
竹炭の洗い水 1リットル

竹炭の洗い水1リットルは昔ながらの土窯にて焼かれた国産・日本製竹炭使用した洗濯洗剤です界面活性剤や香料、蛍光剤、柔軟剤などを含まない100%天然成分ですので、敏感肌やアトピーの方、赤ちゃんの肌着洗いにも安心してご使用いただけます。 https://www.taketora.co.jp/fs/taketora/su00227 提供:竹虎 山岸竹材店

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竹炭の洗い水 1リットル
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お肌にやさしくエコロジーな洗濯洗剤を

赤ちゃんからお年寄りまで、敏感肌や乾燥肌、アトピーなどお肌の弱い方に安心してお使いいただける洗濯洗剤とはどのようなものでしょうか?

お肌の弱い方や皮膚の薄い赤ちゃんの肌は外部からの刺激を受けやすくなっている状態ですので、タオルや衣類など直接肌に触れるもののお洗濯はとても大切だと思うのです。そこで気をつけておきたいのが洗剤の残留について。特に合成洗剤は残留しやすく、刺激を与える原因となります。また、やわらかくふんわりした仕上がりのもののほうが摩擦が少なく、肌への刺激をやわらげます。

そんなことから、お肌の弱い方にとって理想的な洗濯洗剤を考えると「合成洗剤ではない」「すすぎ1回で洗剤が残らない」「洗い上がりがふんわりやわらか」といったものではないでしょうか?汚れを落としながらもお肌にやさしい、安心して使える洗剤。そのひとつが、竹炭の洗い水なんです。

成分は竹炭と竹炭灰と水だけです

底まで透き通って見えるほどの綺麗な水が、サラサラと音をたてながら流れる川沿いの山道を上っていくと、そこに見えてくる竹炭の洗い水の工場。
竹炭の洗い水の原料には谷間に流れる自然の水を利用しています。

チョロチョロとよどみなく流れる冷たいこの水は、そのままでも綺麗な水なのですが、この水を竹炭で一度ろ過してから大きな寸胴に移して煮立てていき、竹炭の洗い水を作っていくのです。

竹炭の洗い水は、竹炭を製造する際に生じる灰から水溶成分を抽出した抽出液と竹炭から水溶成分を抽出した抽出液とを混合して得られる天然のアルカリ洗剤。

界面活性剤ゼロ、無添加・無着色の100%天然成分だから安心!
すすぎ1回で洗剤も残らず、竹炭パワーが柔軟剤なしでふんわりやわらかく洗い上げ、イヤなにおいもしっかり取り除いてくれます。

竹炭の洗い水の特徴

①お肌にやさしい
竹炭の洗い水は、界面活性剤や香料、蛍光剤、柔軟剤などを含まない100%天然成分ですので、敏感肌やアトピーの方、赤ちゃんの肌着洗いにも安心してご使用いただけます。

②環境にやさしい
化学物質を一切使用しておりませんので環境への負担は少なく、排水は竹炭のミネラル成分を多く含んでいるので環境を保全し、魚などの生物を元気にします。

③抜群の洗浄力
竹炭の洗い水は自然の力で汚れを落とすにも関わらず、市販の洗剤とほとんど遜色のない洗浄力があるという試験結果がでています。

④すすぎ1回でOK
合成洗剤に入っている界面活性剤は、何度すすぎをしても繊維に残ってしまいなかなか落ちませんが、竹炭の洗い水には使っていませんので洗剤残りも心配ありません。

⑤柔軟剤いらずでふんわり
竹炭の洗い水は界面活性剤ゼロなので、繊維本来のやわらかさや吸水性を損ないにくく、また竹炭のミネラル分によって、ふんわりやわらかに洗い上げます。

⑥消臭効果
竹炭パワーで衣服や洗濯槽の汚れが付着して起こる悪臭を除去します。また、室内干しのイヤな臭いも起こらず快適です。

⑦エコな洗剤なのに経済的
すすぎは1回でOKなので洗濯時間が短縮できるため、電気、水の節約ができます。
また洗濯にかかるコストは、他社一般用洗剤とほとんど変わりません。

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竹虎の竹炭は高知県は元より四国産の孟宗竹(もうそうだけ)を原料に昔ながらの土窯を改良した竹炭専用窯で熟練の竹炭職人が焼き上げています。

原料に使用する良質の国産孟宗竹は、筍から親竹に成長し伐採にいたるまで、一切の薬剤、農薬、化学肥料等を使用していません。安心安全な竹炭を皆様にお届けするためにも、国産・日本製、そして無農薬の竹にこだわります。

竹炭の洗い水が汚れを落とす仕組み

界面活性剤を含まない竹炭の洗い水が、汚れを落とす仕組みには2つの理由があります。

竹炭の洗い水は、石鹸の灰汁(KOH)や苛性ソーダ(NaOH)のアルカリ水溶液と同じもので、
洗浄に対する同様の性質を持ち脂肪酸を石鹸に変え、水に溶かします。
この仕組みを図で説明すると、下記のようになります。

また、竹に含まれるケイ酸塩は浸透力に優れ、繊維と汚れを切り離す働きをします。

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1.竹炭の洗い水に豊富に含まれる、カリウム(K+)、
  ナトリウム(Na+)は、水と反応して灰汁(KOH)や
  苛性ソーダ(NaOH)のようなアルカリ性の成分
  になります。

2.お洗濯物の汚れ成分である脂肪酸とアルカリが
   反応して脂肪酸を石鹸に変え、他の油汚れも
   落としていきます。

市販の洗剤と比べてもほとんど遜色ない洗浄力

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竹炭の洗い水のご使用方法

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■ ご使用量の目安としては、水30リットルに対し10ミリリットル(3000倍)が適量です。キャップの容量は約15ミリリットルですので7分目程度、軽く一杯で結構です。沢山入れても限界点がありますので、3000倍で十分効果を発揮してくれます。

■洗濯のコースは、衣類の取り扱い総表示に従って下さい。

■天然成分100%の洗剤のため衣類に浸透して汚れを分解する時間が必要ですので、10~20分位つけ置きしてから洗われると効果的です。

■洗濯物量に対する水量は機種により異なりますのでご家庭の洗濯機の水量をお確かめの上、竹炭の洗い水の使用量を調整してください。

柔軟剤なしでふんわり仕上がるから経済的

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竹炭の洗い水で洗うだけでふんわり仕上がるから柔軟剤がいりません!しかも、合成洗剤とは異なり界面活性剤を含まないので泡立ちがなく、すすぎは1回で十分ですので、節水・節電にもなります。

そのため、市販の洗剤に柔軟剤を入れたお洗濯と、竹炭の洗い水でのお洗濯を比べた場合、1回当たりのお値段はほとんど変わりません。

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