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STYLE JAPAN 四万十の森に育まれたひのきのまな板(スタンド式)3枚セット

高知で育った四万十天然ひのき100%のまな板です。 雨の多い四万十川流域で育まれたひのきは油脂分が多く、水をはじきやすく 使用後の水切れが早く、変色しにくい優れた素材です。 ステンレス刃の包丁にも優しく端こぼれをおこしません。 Sサイズ・Mサイズ・Lサイズの3枚セット、これだけあればどんなお料理も大丈夫。 回転式のスタンドタイプで省スペース、フック用のひっかけ穴もあります。 また、四万十ひのき特有の強い抗菌成分が雑菌やカビなどの発生を抑え いつまでも清潔な使用感と上質な香りをお楽しみいただけます。 垂直に立て独り立ちできることが最大の特徴です。 木口には、特殊な食品衛生に対応した加工をしています。 提供:株式会社 土佐龍    イーオクト株式会社オリジナル

40,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
(S)220×130×15 (M)300×180×15 (L)390×240×15

高知で育った四万十天然ひのき100%のまな板です。 雨の多い四万十川流域で育まれたひのきは油脂分が多く、水をはじきやすく 使用後の水切れが早く、変色しにくい優れた素材です。 ステンレス刃の包丁にも優しく端こぼれをおこしません。 Sサイズ・Mサイズ・Lサイズの3枚セット、これだけあればどんなお料理も大丈夫。 回転式のスタンドタイプで省スペース、フック用のひっかけ穴もあります。 また、四万十ひのき特有の強い抗菌成分が雑菌やカビなどの発生を抑え いつまでも清潔な使用感と上質な香りをお楽しみいただけます。 垂直に立て独り立ちできることが最大の特徴です。 木口には、特殊な食品衛生に対応した加工をしています。 提供:株式会社 土佐龍    イーオクト株式会社オリジナル

40,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
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容量
(S)220×130×15 (M)300×180×15 (L)390×240×15
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「雨の多い四万十川流域で育まれたヒノキは油脂分が多く、水をはじきやすい。とても使いやすいんです」
世界一のまな板づくりをめざす土佐龍の池さんが選んだ四万十ヒノキ。
水切れがよく、刃こぼれしにくい適度なやわらかさ、天然の制菌力や防カビ成分、さっぱりとした使用感と香りです。
ひのきのまな板の木材は、生育中の環境負荷がほとんどないどころか、森の木々は水を貯えます。
このことも私たちが木のまな板をおすすめする大きな理由です。

用途やスペースに応じて使い分け、基本的な家庭料理をこなせる3サイズをつくりました。
置き場が困るまな板をどこでも立てられるようにスタンド付きにしたこと、右上にひっかけ穴をあけフックかけもできるようにしたことで、
衛生的に使えることと省スペースを実現しました。
重いまな板は使うのっも洗うのもおっくう、この厚さ1.5cmを決めました。
天然だからこその変色を予防するたに防水加工をスタンド側面だけに施しました。

サイズ:22×13×1.5cm / 約200g
素材:本体‐ひのき スタンド部分‐サクラ ネジ‐ステンレス 滑り止め‐ニッケル
原産国:日本

※天然素材により、木目や色、重さは表記と異なる場合があります。

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四万十ひのきは、その淡いピンク色がかった木肌の表情の豊かさにあります。
四万十川の恵みを受けた100年という地球時間の流れを映しています。
この四万十ひのきとその環境保護に魂をこめて40年
人と自然をひとつに結ぶことが土佐龍の仕事です。

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樹齢80歳から100歳
100年分の炭素を封じ込めてくれた命への感謝を込めて
余すところなく生かすのが
土佐龍の仕事です。

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四万十ひのきはひのきの中で最もたくさんオイルを含みます。
水切れがよく乾燥に強く耐久性があるのはそのせいです。
オイル成分”アルファビネン””ボルネオール”がカビ・雑菌・ウィルス・虫の繁殖をそのパワーで防ぎます。
また、四万十ひのきのヤニは抗菌力のかたまり、水が元気な証拠です。
豊富な”フィトンチッド”を含む香りは精神を安定させ
心身をリラックスさせてくれます。
たくさんの自然の恩恵が詰まった、四万十ひのきは”パワーひのき”といえます。

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土佐龍の商品企画には2つのコンセプトがあります。

①木を無駄なく丁寧に使うこと。間伐材の使用はもちろんのこと、
製造工程で出る端材、副産物を利用する商品開発に力を注ぐ。

②素材を生かすこと。もともと”素”という完成で素材の本質を生かす工夫をしてきたのが日本文化です。
その生かし方を形にするのが土佐龍のデザインコンセプト。
言い換えれば、できるだけ木(板)を削らない。
”板”としてのシンプルな存在感をまず生かすことから発想します。

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