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土佐料理司『かつおのタタキ・鰹丼ごまダレ』セット

土佐・高知の空の玄関口『高知龍馬空港』その出発ゲート前に店舗を構える『土佐料理司空港店』の一押し商品はなんといっても『かつおのたたき』そして、『鰹丼』です! 【原材料名】 生食用鰹のたたき:かつお(太平洋) ぽん酢醤油:本醸造醤油(大豆・小麦を含む)、かんきつ果汁(ゆず、直七)、醸造酢、発酵調味料、昆布だし、合わせだし(煮干、さば節、かつお節)、酵母エキス、食塩/調味料(アミノ酸) おろししょうが:しょうが、酒精、食塩/pH調整剤、酸化防止剤(V.C),糊料(キタンサン) おろしニンニク:にんにく、食塩/リン酸塩(Na) 鰹丼ごまタレ:発酵調味料、しょうゆ(小麦・大豆を含む)、ねりごま、こんぶエキス、かつおエキス調味料 【保存方法】 鰹タタキ・鰹丼:-15℃以下で保存してください。 ポン酢しょうゆ・鰹丼ごまタレ:直射日光や高温多湿な場所を避け、常温で保存してください。 薬味(おろししょうが・おろしにんにく):5℃以下で保存してください。 【配送除外地域】 東京都:利島村、新島村、神津島村、三宅島三宅村、御蔵島村、青ヶ島村、小笠原村 【ご注意】 日曜日発送不可・12/25~1/6迄発送不可 事業者 :土佐料理司 空港店 連絡先 :088-866-1411

3,300ポイント
(11,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
鰹たたき2節:合計約550g 特製ポン酢:300ml 鰹丼ごまダレ:50g×2袋 薬味(おろしにんにく・おろし生姜)

土佐・高知の空の玄関口『高知龍馬空港』その出発ゲート前に店舗を構える『土佐料理司空港店』の一押し商品はなんといっても『かつおのたたき』そして、『鰹丼』です! 【原材料名】 生食用鰹のたたき:かつお(太平洋) ぽん酢醤油:本醸造醤油(大豆・小麦を含む)、かんきつ果汁(ゆず、直七)、醸造酢、発酵調味料、昆布だし、合わせだし(煮干、さば節、かつお節)、酵母エキス、食塩/調味料(アミノ酸) おろししょうが:しょうが、酒精、食塩/pH調整剤、酸化防止剤(V.C),糊料(キタンサン) おろしニンニク:にんにく、食塩/リン酸塩(Na) 鰹丼ごまタレ:発酵調味料、しょうゆ(小麦・大豆を含む)、ねりごま、こんぶエキス、かつおエキス調味料 【保存方法】 鰹タタキ・鰹丼:-15℃以下で保存してください。 ポン酢しょうゆ・鰹丼ごまタレ:直射日光や高温多湿な場所を避け、常温で保存してください。 薬味(おろししょうが・おろしにんにく):5℃以下で保存してください。 【配送除外地域】 東京都:利島村、新島村、神津島村、三宅島三宅村、御蔵島村、青ヶ島村、小笠原村 【ご注意】 日曜日発送不可・12/25~1/6迄発送不可 事業者 :土佐料理司 空港店 連絡先 :088-866-1411

3,300ポイント
(11,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
鰹たたき2節:合計約550g 特製ポン酢:300ml 鰹丼ごまダレ:50g×2袋 薬味(おろしにんにく・おろし生姜)
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創業100年の土佐料理司自慢の鰹たたき

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土佐料理司のかつおは、まず、原料から異なります。限りある水産資源を大事にするため小さな魚を間違って獲らない一本釣り漁法で漁獲した鰹だけを船内で即、瞬間凍結(-50℃)。この鰹を”一船買い”し徹底した温度管理のもと、鮮度を保ったまま調理加工しているので、臭みがありません。鰹の旨みを閉じ込める製法は炭火焼き。藁であぶった時に出る特有の燻された香りを消し雑味のない鰹の味と香りをそのままに、皮目を強火で炙り脂ののった皮目をパリッと香ばしく焼き上げました。

資源を大事にする1本釣り漁法

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贅沢な炭火焼きが旨さの秘訣

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総料理長自らが吟味した、「ゆずポン酢」の決定版

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お付けするポン酢もお店で使用しているものと同じ、本醸造醤油に、かつお節、さば節、煮干、昆布のダシを合わせ複雑な旨味をもたせたうえ、さらに高知を代表する『ゆず』だけではなく、魚との相性の良い酢みかんである高知県産『直七』も使用し、魚本来の味が楽しめる用になっております。

香る秘伝の調味料、土佐料亭伝統の味をご家庭で

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かつお節、さば節、煮干、昆布の4種類の出汁

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『幻の柑橘』直七も使用しています

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鰹丼 ごまだれ

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また、今回は土佐料理司空港店のメニュー炭火 鰹丼が簡単に作れる『鰹丼ごまダレ』を2個セットいたしました。
空港店では出発時刻にお時間のないお客様に直ぐにお召し上がりいただけることから大変ご好評です。昆布と鰹の削り節でとったダシをベースにした秘伝のタレに、ごまの風味をプラス。クリーミーで芳ばしいごまだれは、鰹のたたきと意外な相性です。家庭でもお忙しいときに切った鰹のたたきを熱々のご飯にのせタレをかけるだけで簡単に土佐料理司の味をお楽しみいただくことが出来ます!お好みで、のり、ねぎ、青じそ、わさびなどお好みの薬味をたっぷりのせてお召し上がりください。

【土佐料理司のカツオ豆知識】
カツオは、古事記や日本書紀「万葉集」にも登場するほど古くから食用にされてきた魚ですが、身質が柔らかく傷みやすい魚のため、生食されるようになったのは鎌倉時代以降で、それ以前は、堅くなるまで干してから食用とされていました。
そこから「カタウオ(堅魚)」と呼ばれるようになり、それが略されて「かつお(鰹)」と呼ばれるようになった、というのが通説です。
また、戦国時代から江戸時代にかけての武家社会では、「勝男」に通じることから縁起物とされました。かつおはとっても縁起が良い魚なんです!

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