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島の光 そうめん6kg(新麺)

香川県 小豆島町はポイント制を採用しています。香川県 小豆島町のポイント制について

空気の澄んだ瀬戸内海の寒風が吹き寄せる極寒の季節に、宵仕込み・天日干しの昔ながらの二日製法で創られた逸品です。是非、ご賞味下さい。 ■お礼の品 お問合せについて■ ◎お礼の品の内容のご質問、発送につきましては、下記「提供事業者」までお問い合わせください。 <お礼の品提供・発送事業者>小豆島手延素麺協同組合/TEL0879-75-0039

5,700ポイント
(19,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
50g×120束

空気の澄んだ瀬戸内海の寒風が吹き寄せる極寒の季節に、宵仕込み・天日干しの昔ながらの二日製法で創られた逸品です。是非、ご賞味下さい。 ■お礼の品 お問合せについて■ ◎お礼の品の内容のご質問、発送につきましては、下記「提供事業者」までお問い合わせください。 <お礼の品提供・発送事業者>小豆島手延素麺協同組合/TEL0879-75-0039

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50g×120束
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小豆島手延素麺「島の光」

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瀬戸内の自然に共生した技で、温度・湿度・塩加減・極寒の真剣勝負で小麦粉と食塩と水を練り合わせた大きな塊が少しずつ線状になり、二日間をかけやがて美しい白い糸のように変身します。
「その細さ0.9ミリ」。温度・湿度などの微妙な変化と塩加減が品質を左右するデリケートな作業です。
先人達の試行錯誤しながら、美味しさづくりを追い求めた知恵と研ぎ澄まされた勘と経験による、まさに、職人による「食の手づくり作品」と云えるのが小豆島の「島の光・手延べ素麺」です。

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「島の光」素麺 5つの特徴

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◇小麦粉(中力一等粉)
粘りの出にくい中力粉は、時間をかけ何回も熟成を重ねることで喉越しの良い、よりコシの強い素麺が作れます。
◇食塩
昔から瀬戸内海では塩が作られており、瀬戸内の良質な塩を使っています。
◇ゴマ油
小豆島の素麺とともに育んで来た『かどや製油(株)』のゴマ油を使用しています。素麺用に加工されたゴマ油で、他の産地で使用している綿実油に比べ酸化しにくく製品が劣化しにくい事が特徴です。また、いつまでも風味が変わらない特徴があります。

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◇天日干し
室内乾燥が主流になりつつある中、自然環境の良い小豆島ではの天日干しを行っています。
◇匠の技
先人たちが頑なに守り続けた確かなる麺づくりの技が今尚生き続けています。

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手延素麺生産地として四百年の歴史を存する小豆島。特に当組合ブランド商品「島の光」は天日干し、ゴマ油使用、頑固なまでの熟成によるこだわり製法により、美味しいことでユーザーより賞賛を頂いており、当組合も自負しております。
昔の文献では「色白く細くして美味なり。他国の産と異にして最よし」と残っております。
主に宮中での儀式の直会や饗宴に供せられ、茶席や酒席で珍重されたとの事です。

小豆島手延素麺協同組合

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組合に残っている素麺の製造数の文献は、大正十年(1921)ころの調査で元禄一六年(1703)から製造をしていたと考えられる。
組織としては明治二十四年九月三日に正式に「池田素麺組合」として設立し、現「小豆島手延素麺協同組合」に至る。
小豆島の手延素麺の歴史は古く、日本三大素麺としての一翼を担っております。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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