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No.027 世羅町産しめ縄と新米のセット / お米 白米 精米 こしひかり コシヒカリ 広島県

世羅町で栽培された古代米の稲でしめ縄を製作いたしました。7月稲が青々としている時期に青刈りをして乾燥。日差しが当たらない場所で保管します。藁はほぼ同じ規格にするために軽量したりして一縄ずつないます。飾りで目を引くのは赤白の紙、御幣です。四方に手を広げて繁盛を願うものであり、赤色は魔よけの意味が込められています。橙を包んでいる水引は夏時期に一本ずつ編みます。しめ縄にお付けしている「うらじろ」という植物は「後ろめたいことはない」つまり清廉潔白を表しています。しめ縄を飾る時期は一般的に25日~28日と言われています。特に28日は末広がりということで縁起を担ぐご家庭も多いと思います。反対に29日は9が「苦」となり縁起が悪いとされており、31日は「一夜飾り」として神様に失礼とされています。ご家庭での習慣もあると思いますが、ぜひ、しめ縄を飾って幸先の良い年をお迎えください。 お米は「世羅町上津田」という場所で収穫されたお米です。あの伊能忠敬が日本地図を作る際にも通った小道の横の圃場で栽培されたお米。上津田は水の豊かな場所であり寒暖の差も大きく甘くてもっちりとしたお米が収穫できました。 提供:せらの風

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
しめ縄[1個 (約)50cm×40cm×10センチ/世羅産] お米[1升1個、3合×2個/世羅産こしひかり] 赤白の御幣は水にぬれると赤色が白の御幣につく恐れがあります。「うらじろ」、「だいだい」は生ものです。玄関に飾るまでは、涼しい場所で保管をお願いいたします。お米に関しましては、出荷直前に精米しておりますが、鮮度の良い時期にお召し上がりいただくのが一番おいしいかと思います。 ※お申込時の決済手段は『クレジットカード決済限定』となります。 その他の払込方法をご選択いただいても受付出来ませんので、何卒ご了承ください。

世羅町で栽培された古代米の稲でしめ縄を製作いたしました。7月稲が青々としている時期に青刈りをして乾燥。日差しが当たらない場所で保管します。藁はほぼ同じ規格にするために軽量したりして一縄ずつないます。飾りで目を引くのは赤白の紙、御幣です。四方に手を広げて繁盛を願うものであり、赤色は魔よけの意味が込められています。橙を包んでいる水引は夏時期に一本ずつ編みます。しめ縄にお付けしている「うらじろ」という植物は「後ろめたいことはない」つまり清廉潔白を表しています。しめ縄を飾る時期は一般的に25日~28日と言われています。特に28日は末広がりということで縁起を担ぐご家庭も多いと思います。反対に29日は9が「苦」となり縁起が悪いとされており、31日は「一夜飾り」として神様に失礼とされています。ご家庭での習慣もあると思いますが、ぜひ、しめ縄を飾って幸先の良い年をお迎えください。 お米は「世羅町上津田」という場所で収穫されたお米です。あの伊能忠敬が日本地図を作る際にも通った小道の横の圃場で栽培されたお米。上津田は水の豊かな場所であり寒暖の差も大きく甘くてもっちりとしたお米が収穫できました。 提供:せらの風

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
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容量
しめ縄[1個 (約)50cm×40cm×10センチ/世羅産] お米[1升1個、3合×2個/世羅産こしひかり] 赤白の御幣は水にぬれると赤色が白の御幣につく恐れがあります。「うらじろ」、「だいだい」は生ものです。玄関に飾るまでは、涼しい場所で保管をお願いいたします。お米に関しましては、出荷直前に精米しておりますが、鮮度の良い時期にお召し上がりいただくのが一番おいしいかと思います。 ※お申込時の決済手段は『クレジットカード決済限定』となります。 その他の払込方法をご選択いただいても受付出来ませんので、何卒ご了承ください。
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