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福を呼ぶ!福山の肉満喫セット ( 国産黒毛和牛ロース430g / 国産豚肩ロース等1200g / ミンチカツ等10個) F21L-958

黒毛和牛ロースセットと、“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット、池口精肉店の名物商品のセットです。 発送は各社から単品ずつとなります。 ●なかやま牧場【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト(ロースセット)〈S〉】 生産から販売までを一貫経営する『なかやま牧場』にて、抗生物質不使用の自社配合飼料と、衛生管理に徹底的にこだわった牛舎で健康的に育てられた『なかやま牛・神石牛』は、サシが多くとろけるような脂と、甘みのある味わい、やわらかくキメの細かい肉質が自慢です。 スペシャル感たっぷりな『神石牛』のギフトボックスが、大切なご家族との食事のひと時を華やかに彩ります。贈答品としてもおすすめです。 ●日本畜産【瀬戸内育ち“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット約1,200g】 福山市の温暖な気候と、豊かな自然に恵まれた『瀬戸牧場』で育った『瀬戸のもち豚せと姫』。 つきたてのおもちのような光沢と、あっさりとしながら甘味を持つ脂、きめが細かく旨味たっぷりの赤身が自慢です。 『瀬戸のもち豚せと姫』は、「姫」の名の通りメスの豚だけのブランド。オスよりもメスの方が臭いが少なく肉質も柔らかいといわれています。 飼料はもちろん、飼育環境や安全性にもとことんこだわって大切に育てた“極上”の豚肉が『瀬戸のもち豚せと姫』です。 【福山ブランド認定品】 ●池口精肉店【地元の行列店!池口精肉店の名物商品3種セット】 地元・福山市の超有名商品! 1日2,000個以上の販売実績を誇る『池口精肉店のミンチカツ』5個と、和牛の旨みをギュギュッと凝縮させた『塩で食べるハンバーグステーキ』4個、ファンの多い『和牛コンビーフ』1個という人気商品3種がセットになった商品です。 『池口精肉店』といえば、地元の福山市民から絶大な支持を得る1982年創業のお肉屋さん。 看板商品の『ミンチカツ』(福山ブランド認定品)や『塩で食べるハンバーグステーキ』『和牛コンビーフ』をはじめ、自社で仕入れた黒毛和牛や国産肉を自ら加工した肉惣菜は、店頭・通販で大人気です。 ご家庭の食卓に、大切な方への贈り物に、喜ばれること間違いありません!便利な冷凍・個包装でお届けします。 【福山ブランド認定品】 発送:通年

50,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト(ロースセット)〈S〉】 神石牛ロースすき焼用 230g 神石牛ロース焼肉用 200g 合計 430g 【瀬戸内育ち“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット約1,200g】 肩ロース生姜焼き用スライス 300g バラしゃぶしゃぶ用スライス 300g 小間切れ 300g 豚トロ焼肉用カット 300g 合計 1,200g 【地元の行列店!池口精肉店の名物商品3種セット】 ミンチカツ:約85g×5個 ハンバーグ:約150g×4個 コンビーフ:約70g×1個 合計 10個

黒毛和牛ロースセットと、“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット、池口精肉店の名物商品のセットです。 発送は各社から単品ずつとなります。 ●なかやま牧場【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト(ロースセット)〈S〉】 生産から販売までを一貫経営する『なかやま牧場』にて、抗生物質不使用の自社配合飼料と、衛生管理に徹底的にこだわった牛舎で健康的に育てられた『なかやま牛・神石牛』は、サシが多くとろけるような脂と、甘みのある味わい、やわらかくキメの細かい肉質が自慢です。 スペシャル感たっぷりな『神石牛』のギフトボックスが、大切なご家族との食事のひと時を華やかに彩ります。贈答品としてもおすすめです。 ●日本畜産【瀬戸内育ち“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット約1,200g】 福山市の温暖な気候と、豊かな自然に恵まれた『瀬戸牧場』で育った『瀬戸のもち豚せと姫』。 つきたてのおもちのような光沢と、あっさりとしながら甘味を持つ脂、きめが細かく旨味たっぷりの赤身が自慢です。 『瀬戸のもち豚せと姫』は、「姫」の名の通りメスの豚だけのブランド。オスよりもメスの方が臭いが少なく肉質も柔らかいといわれています。 飼料はもちろん、飼育環境や安全性にもとことんこだわって大切に育てた“極上”の豚肉が『瀬戸のもち豚せと姫』です。 【福山ブランド認定品】 ●池口精肉店【地元の行列店!池口精肉店の名物商品3種セット】 地元・福山市の超有名商品! 1日2,000個以上の販売実績を誇る『池口精肉店のミンチカツ』5個と、和牛の旨みをギュギュッと凝縮させた『塩で食べるハンバーグステーキ』4個、ファンの多い『和牛コンビーフ』1個という人気商品3種がセットになった商品です。 『池口精肉店』といえば、地元の福山市民から絶大な支持を得る1982年創業のお肉屋さん。 看板商品の『ミンチカツ』(福山ブランド認定品)や『塩で食べるハンバーグステーキ』『和牛コンビーフ』をはじめ、自社で仕入れた黒毛和牛や国産肉を自ら加工した肉惣菜は、店頭・通販で大人気です。 ご家庭の食卓に、大切な方への贈り物に、喜ばれること間違いありません!便利な冷凍・個包装でお届けします。 【福山ブランド認定品】 発送:通年

50,000 以上の寄附でもらえる
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【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト(ロースセット)〈S〉】 神石牛ロースすき焼用 230g 神石牛ロース焼肉用 200g 合計 430g 【瀬戸内育ち“極上”の豚肉「瀬戸のもち豚せと姫」バラエティセット約1,200g】 肩ロース生姜焼き用スライス 300g バラしゃぶしゃぶ用スライス 300g 小間切れ 300g 豚トロ焼肉用カット 300g 合計 1,200g 【地元の行列店!池口精肉店の名物商品3種セット】 ミンチカツ:約85g×5個 ハンバーグ:約150g×4個 コンビーフ:約70g×1個 合計 10個
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・画像はイメージです。
・冷凍状態で、それぞれ別送にてお届けします。
・なかやま牛は、直営農場(広島県福山市/岡山県笠岡市/岡山県真庭市)と広島県内の契約農場で生産された国産牛肉です。

とろける脂と肉の旨みに自信。ブランド牛肉『なかやま牛』

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『なかやま牛』とは、2002年に商標登録を取得している『なかやま牧場』のオリジナルブランドです。グループ農場および協力農家で、肉の味を良くするといわれるトウモロコシを6割以上含んだ自社配合飼料を8ヶ月以上与えられた肉牛のみが『なかやま牛』を名乗ることができます。

なかやま牧場が誇るブランド牛「神石牛(黒毛和種)」は、とろけるようにきめ細やかな赤身と、上質で濃厚な脂がふくよかに融け合う自社最高峰の黒毛和牛。

【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト】は、「神石牛」の旨みを存分に堪能いただける贅沢なギフトボックスです。 丹精込めて育てられた『なかやま牛』の美味しさを、ぜひご家庭でお楽しみください。

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なかやま牛の最高峰『神石牛(黒毛和種)』

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すき焼き用のお肉は、欲張らず食べる分だけをお鍋に入れて、堅くなり過ぎる前に食べるのが鉄則。神石牛のやわらかな肉質を楽しむためにも、少しずつじっくりと味わいましょう。 神石牛の赤身本来の味わいが楽しめるロース肉で、ヘルシーで味のあるすき焼きをお楽しみください。

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焼肉用のお肉はステーキ用ほど厚みがないため、「表3割・裏7割」の焼き加減がベスト。まず表を炙る程度に焼いてひっくり返し、裏は焼き色がつくまで焼きます。肉汁をこぼさないように食べるのがコツです。
贈り物としても喜ばれる上質なお肉を、家族団らんでお召し上がりください。

生産から販売まで。一貫経営だから高品質でリーズナブル

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広島県民では「お肉のことなら、なかやま♪」のCMソングでお馴染みの『なかやま牧場』。地元に自家牧場を持ちながら、新鮮な『なかやま牛』を販売する直営スーパー『ハート』を運営するという、「畜産の一貫経営体制」をいち早く本格化させた企業です。
『なかやま牧場』の誕生は昭和35年。創業者・中山伯男(現名誉会長)が、33歳の時に3頭の和牛を肥育し始めたのがきっかけです。昭和40年代には、「乳牛を食用に育てる」というセンセーショナルな試みにチャレンジし、乳牛の雄の肥育に全国で初めて成功しました。

『なかやま牧場』の特徴といえば、第一に「段々畑のような南向きの牛舎」。山林の斜面を切り開き、日当たり・水はけの良い広大な牛舎を建て、常に消毒をし衛生管理を徹底しながら、1頭1頭の牛の体調を細やかに観察・ケアをしてのびのびと肥育しています。
第二に、「オリジナルの飼料」。肉の旨みをグッと向上させるトウモロコシを飼料に6割以上(一般的には2〜5割)配合し、それを8ヶ月以上与えて育てることで、とろけるような脂と甘みを併せ持った牛肉の生産を実現しています。

高品質ながらリーズナブルな価格を実現できているのは、牛の肥育加工・販売をワンストップで事業化している『なかやま牧場』だからこそ。「おいしい牛を育てること」に魂をかけた創業者・中山伯男の情熱が宿った『なかやま牛』、ぜひその美味しさを体験してください。

『なかやま牧場』営業部 内田 浩さん

『なかやま牧場』営業部 内田 浩さん

「なかやま牛」は、創業者・中山伯男の意志を受け継ぎ、社員全員がゆるぎないこだわりを持って育てた自慢の牛肉です。
飼育環境を徹底することで実現した高品質な肉だからこそ、「レア」で味わっていただくのがオススメです。しっかり芯まで火を通してももちろんおいしいですが、両面を炙っただけの状態で食べると、焼いた肉の美味しさと、赤身が残るレアなお肉のとろける甘みとやわらかさを同時に堪能できますよ。豊かな味わいと食感の良さを楽しんでみてください。

バラエティセット|いつもの豚肉料理を贅沢にチェンジ

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旨味たっぷりの赤身と甘くとろける脂が自慢の『瀬戸のもち豚せと姫』。
【バラエティセット】は、肩ロース生姜焼き用スライス・バラしゃぶしゃぶ用スライス・小間切れ・豚トロ焼肉用カットが各300gずつ入って、合計 約1,200g。
生姜焼き用、しゃぶしゃぶ用、焼肉用とは表記されていますが、調理しやすいサイズにスライス・カットされているので、さまざまな料理に使いやすいのが嬉しいポイントです。

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おいしさの秘密は、栄養たっぷりの発酵飼料

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『日本畜産』では、食品工場から出されるパンやお米、野菜といった余剰食品を利用したオリジナルの飼料を作っています。黒麹菌で発酵させたスープ状の飼料は、栄養たっぷりで豚さんたちの大好物。「発酵食品はカラダにいい」といわれているように、発酵飼料は豚たちにとっても健康的な食べ物なんです。
そうして作られたおいしいエサをたっぷり食べて育った『瀬戸のもち豚せと姫』は、通常の豚より脂の融点が低く、口どけよくしつこくないおいしさの肉に育ちます。
使用している麹菌は、福山市出身で「近代焼酎の父」として有名な河内源一郎が発見したもの。ここでも地元ゆかりの素材を使っています。

「豚たちに余計な負荷をかけたくない」という考えから、『瀬戸牧場』ではほとんど放牧に近いスタイルで豚たちを肥育しています。豚舎の中では、仲間と一緒に遊んだり、じゃれたり、走り回ったり、元気いっぱいに過ごしている姿を見ることができます。
一般的な養豚の現場では、身動きがとれないくらい狭い豚舎で育てる「密飼い」が主流で、運動をしない分、早く育ち効率がいいといわれますが、『日本畜産』では、コストも手間も倍以上かかる放牧スタイルにこだわっています。

『日本畜産』瀬戸牧場 牧場長 小林さん、営業企画部 釜谷さん

『日本畜産』瀬戸牧場 牧場長 小林さん、営業企画部 釜谷さん

瀬戸牧場 牧場長 小林太一さん「国産豚は、輸入肉と比べて圧倒的に“鮮度”が高いといえます。野菜も魚介も鮮度がいいほどおいしいといわれているように、豚肉も鮮度がいいほどおいしいんです。『瀬戸のもち豚せと姫』は、自分自身が“一番おいしい!”と自信を持って言える豚肉です」
営業企画部 部長の釜谷徳人さん「私は、価格がリーズナブルかつおいしい豚肉が一番だと思っています。豚肉の脂を苦手とする方も多いですが、『瀬戸のもち豚せと姫』を味わえばきっとそのおいしさを感じていただけるはずです。豚肉の脂のおいしさを味わっていただきたいです」

旨い、甘い、スパイシー。地元民人気がスゴい愛されミンチカツ

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厳選した黒毛和牛、国産の豚肉、国産の玉ねぎという創業当時と変わらないシンプルな材料で、1日1,000個以上製造されている『池口精肉店のミンチカツ』。
2016年に開催された『あげあげサミット2016』では全国優勝も果たした看板商品です。創業30年以上という実績と経験を積んだ職人の目利きによって選ばれた肉を使用しているからこそ、「最高においしい」ミンチカツが出来上がります。
衣がついた状態で届くので、食べたい時に揚げるだけで出来立てのおいしさが目の前に。揚げたてアツアツの衣をザクっとかじれば、黒毛和牛の肉汁と玉ねぎの甘み、スパイスのピリ辛さが合わさって、すぐにでも白ご飯が欲しくなってしまうほど。
店頭で1人150個(!)買ったお客様がいたり、イベントで最高6,000個を売り上げたりと、まるで磁石のように人を惹きつける大人気商品です。

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「お肉屋さんが作るハンバーグ」がおいしくないワケがない。ただし、『池口精肉店』のハンバーグはその想像を上回ります。
卵、牛乳は不使用。上質な黒毛和牛と国産豚で、3段階の粗さに切ったミンチを用意することで、“肉感”のある歯ごたえと肉汁を実現させています。
ゴロゴロとした肉の食感が楽しめながらも、フワッと食べやすい柔らかさで、とろけるようにジューシー。お肉好きなら、「口の中が喜びにあふれる」あの幸福を体験できるはず。
「ステーキ」だからこそ、塩だけというシンプルな味付けでお肉の旨みをダイレクトに味わってほしい一品です。
フライパンでふっくらと蒸し焼きにするのがおすすめですが、ホイル焼きにしても美味。BBQの“ご馳走”にもイチオシです。

創業1982年。地元に愛されるお肉屋さん

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創業1982年、先代が始めた頃から黒毛和牛専門だった『池口精肉店』。どの町にもある普通の佇まいの精肉店でしたが、創業時から店で手作りする肉惣菜のミンチカツが評判だったといいます。2代目の池口章人さんが家業を継ぎ、息子の昌夢さん、峻平さんとともに2015年に新生・池口精肉店としてリスタート。クチコミでじわじわと話題が広がっていったミンチカツは、今では1日2,000個売り上げることもあるという大人気商品に! そのお味は、一度食べるとヤミツキになるおいしさです。
池口精肉店のオンラインショップには、ミンチカツ以外の肉惣菜をはじめ、ギフト用の精肉なども多数取り揃えられており、「福山市のお取り寄せ」として全国の美食家からも愛されています。

『池口精肉店』代表 池口章人さん、企画室長 池口峻平さん

『池口精肉店』代表 池口章人さん、企画室長 池口峻平さん

池口精肉店は1982年、広島県福山市で先代が創業しました。
「商品の味と真心こもったサービスでは妥協しない」という信念のもと作られた『ミンチカツ』の味は当時から変えず、地元の方々に愛され続けてきた看板商品です。そして「本当に美味しいお肉で、ステーキのような満足感のハンバーグが食べたい」という思いで開発した『塩で食べるハンバーグステーキ』もぜひ召し上がって頂きたいです。

福山市ってこんなまち

福山市ってこんなまち

江戸時代に誕生した「備後絣(かすり)」から栄えた繊維業、北前船に積んだ木材を利用した下駄生産から発展した木工業のほか、日本最大級の鉄鋼コンビナートや機械工業、造船業など、多様な「ものづくり企業」が集っています。

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山市で生み出される創造性あふれる産品・サービスや素材・技術、取組・活動の中から、「新しい発想の実現のために技術と情熱を注いでいるもの」「伝統や歴史に満足することなく進化させ続けているもの」を【福山ブランド】として認定・登録。市と市民が一体となって、まちの「いいもの」を発掘・進化させています。

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

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誰もが1本は持っているであろう「デニム」。世界中のファッショニスタを夢中にさせるアイテムですが、名だたるラグジュアリーブランド・メーカーの多くが日本のデニムに熱烈オファーしていることは知る人ぞ知る事実。そのMade in Japanデニムの7割はなんと福山産なんです。市内デニムメーカーやアパレル企業、クリエイターたちの手によって「日本一のデニムの産地・福山」のプライドに火がついた今、デニム関連のさまざまなプロジェクトが一斉にスタートしています。

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

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戦後の復興を願って住民が約1,000本のばらの苗を植えたのが始まり。2016年には「100万本のばらのまち」を達成しました。現在も、毎年5月に開催する福山市最大の祭典「福山ばら祭」をはじめ、ばらを通じて、心に豊かな花を咲かせる活動の輪を広げています。

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

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福山市南部に位置する景勝地「鞆の浦(とものうら)」は、万葉の時代から「風待ち・潮待ち」の港として栄え、江戸時代には北前船が寄港し繁栄しました。鞆の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定、朝鮮通信使関係史料がユネスコ「世界の記憶」に登録、日本遺産に認定されています。

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

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福山駅の新幹線ホーム(上り)に降り立つと、福山城の石垣や天守を間近に望むことができます。これは福山駅が、かつての城郭内に建っているから。2022年に築城400年を迎えるにあたって、アニバーサリーイベントを実施中!

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