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福山城築城400年記念グッズ 福山城刺繍デニムポーチ F21L-953

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容量
CASTLE POUCH 福山城ポーチ サイズ約:W125㎜×H190㎜ 素材: 綿、麻 綿 重量:29g 注意点:生地の特性上、水分や摩擦により色落ち、色移りすることがあります。 【カラー】white×purple/navy×gold  ※右のプルダウンよりいずれかご希望のものをお選び下さい。

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福山城築城400年記念グッズ 福山城刺繍デニムポーチ

デニムの街福山で30年、刺繍屋「有限会社アルファ企画」が培った技術と繋がりを活かし製作した福山城ポーチ。
アーティストmakoとの共同プロジェクトにより、デニム生地、デザイン、刺繍、縫製、全て福山産にこだわり製作しました。

【いつも身近に福山を感じる・想う】

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福山藩初代藩主水野勝成が綿花の栽培を奨励したことに端を発した繊維産業はデニムの産地へと進化し今尚、伝統と文化を継承しています。福山産デニムに福山城のデザイン・刺繍をすることで、いつも身近に「福山を感じ、想う」そんなアイテムになると嬉しいです。文房具、めがね、充電器、コスメなど、お好きな物を入れてお楽しみください。

【福山城の強さと美しさを表現】

福山城の、内に秘める強さと美しさを繊細なラインと素材、刺繍一針一針の動き、色、で表現しています。

■navy×gold

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生地はタテ糸ヨコ糸ともに控え目なムラ糸を使用しています。所々に覗く白糸と、凹凸のある織りが石垣の質感や表情のようにも見えます。エネルギーを感じる深みのある黄金色の糸で刺繍を施しています。

■white×purple

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白い生地はヨコ糸にリネンを使用し、全面に顔料コーティングを施した特殊な生地です。白い壁をイメージできる独特な風合いが特徴です。やさしく上品な紫色の糸で刺繍を施しています。

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刺繍屋 有限会社アルファ企画

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【わくわくするものづくり】

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1989年に刺繍工場として創業して以来、刺繍を軸にラインストーン加工、レーザー抜染やレーザーカットなどアパレルの二次加工を行う『アルファ企画』。アルファ企画の強みは、本物の木目をデニムに擦り出した〈WOOD DENIM〉をはじめ、デニムの大漁旗など代表の廣中登志治の独創的なデザイン力、発想力と職人仲間の技を生かした他に類を見ない特別なものづくりです。

「和の感性」と「遊び心」を大切にしながら、備後特産のデニム関連企業、家具メーカー、デザイナーなど技術連携により、アパレル製品や木工製品など付加価値の高い自社製品を続々と展開しています。

FUKUYAMA face 福山の顔

福山城グッズはアーティストmakoの繊細なタッチを廣中が技術と遊び心で刺繍パンチカードを作成し福山城を表現しています。
「FUKUYAMA face 福山の顔」は、アーティストmakoとアルファ企画が共同で福山市のさまざまな「顔」を発信するプロジェクトです。

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第一弾は「福山城」。福山城博物館の学芸員さんに話を聞き、天守閣の事や伏見櫓の石垣、所有する兜についてなど魅力を教えて頂きグッズにしました。グッズは福山産デニムを使用したポーチや、石垣のデザインを刺繍したタオルなどいつも気軽に使えるアイテムです。FUKUYAMA faceは身近にある「顔」に目を向け、1つ1つの顔が笑顔になることを願い活動しています。

アーティストmako

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福山市を拠点に2010年から活動するアーティスト、アートディレクター右下誠(mako)。
主な活動はオーダーメイドの絵画やイラスト、看板やモニュメントの製作、
最近では企業とコラボレーションをしたアイテム作成や活動も行う。

福山城グッズも含め、出会ったヒト・モノ・コトの魅力を繋ぎ、
新しい何かが生まれる「仕掛人(しかけびと)」の活動も行っています。

福山市ってこんなまち

福山市ってこんなまち

江戸時代に誕生した「備後絣(かすり)」から栄えた繊維業、北前船に積んだ木材を利用した下駄生産から発展した木工業のほか、日本最大級の鉄鋼コンビナートや機械工業、造船業など、多様な「ものづくり企業」が集っています。

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山市で生み出される創造性あふれる産品・サービスや素材・技術、取組・活動の中から、「新しい発想の実現のために技術と情熱を注いでいるもの」「伝統や歴史に満足することなく進化させ続けているもの」を【福山ブランド】として認定・登録。市と市民が一体となって、まちの「いいもの」を発掘・進化させています。

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

誰もが1本は持っているであろう「デニム」。世界中のファッショニスタを夢中にさせるアイテムですが、名だたるラグジュアリーブランド・メーカーの多くが日本のデニムに熱烈オファーしていることは知る人ぞ知る事実。そのMade in Japanデニムの7割はなんと福山産なんです。市内デニムメーカーやアパレル企業、クリエイターたちの手によって「日本一のデニムの産地・福山」のプライドに火がついた今、デニム関連のさまざまなプロジェクトが一斉にスタートしています。

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

戦後の復興を願って住民が約1,000本のばらの苗を植えたのが始まり。2016年には「100万本のばらのまち」を達成しました。現在も、毎年5月に開催する福山市最大の祭典「福山ばら祭」をはじめ、ばらを通じて、心に豊かな花を咲かせる活動の輪を広げています。

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

福山市南部に位置する景勝地「鞆の浦(とものうら)」は、万葉の時代から「風待ち・潮待ち」の港として栄え、江戸時代には北前船が寄港し繁栄しました。鞆の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定、朝鮮通信使関係史料がユネスコ「世界の記憶」に登録、日本遺産に認定されています。

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

福山駅の新幹線ホーム(上り)に降り立つと、福山城の石垣や天守を間近に望むことができます。これは福山駅が、かつての城郭内に建っているから。2022年に築城400年を迎えるにあたって、アニバーサリーイベントを実施中!

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