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復元される福山城天守の瓦に名前が書ける!

寄附額1万円で歴史に名を残すチャンス!? 福山城天守に使用される瓦にご自身の名前などを記入できます! ・瓦の裏側に名前などお好きな文字を手書きで記入していただけます。 ・瓦の割れ防止や記名イベント実施に係る安全性の確保等を考慮し、ペン等での手書きを予定しております。 ・寄附額1万円以上、1000名限定 ・2021年7月ごろ福山市にて、名前を記入するイベントを実施予定。詳細は決まり次第改めてご連絡致します。 ・イベント参加の出欠確認の際、不参加の場合は代筆をご希望される場合は内容などをご連絡いただく予定です。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
瓦裏側の名入れイベント参加権 1回分 ※2021年7月ごろ予定、申込み受付後に詳細を送付します

寄附額1万円で歴史に名を残すチャンス!? 福山城天守に使用される瓦にご自身の名前などを記入できます! ・瓦の裏側に名前などお好きな文字を手書きで記入していただけます。 ・瓦の割れ防止や記名イベント実施に係る安全性の確保等を考慮し、ペン等での手書きを予定しております。 ・寄附額1万円以上、1000名限定 ・2021年7月ごろ福山市にて、名前を記入するイベントを実施予定。詳細は決まり次第改めてご連絡致します。 ・イベント参加の出欠確認の際、不参加の場合は代筆をご希望される場合は内容などをご連絡いただく予定です。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
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瓦裏側の名入れイベント参加権 1回分 ※2021年7月ごろ予定、申込み受付後に詳細を送付します
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城郭史上初! 全国唯の「福山城・天守北側の鉄板張り」を復元

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2022年、福山市のシンボルである「福山城」が築城400年の記念の年を迎えます。
1622年に築城され、1945年の福山大空襲によって焼失した天守は、1966年に福山市のシンボルとしてほぼ全額が寄附により再建されました。

福山城天守の1〜4階までの北側壁面には、幅 約10cm、長さ1.3mの鉄板が釘留めで張り付けてあったといわれています。
これは、天守が鉄砲や大砲などで攻め込まれた際、守りが弱かった城北側の防御力を上げるための対策と考えられています。まさに、天守が鎧をまとっている状態です。

福山市では、築城400年記念として、全国唯一といわれる「福山城の天守北側 鉄板張り」を復元させます。復元工事に使用される鉄板や瓦に名前を刻めるユニークなお礼の品をご用意しました。
まちの記憶をよみがえらせ、未来を築く、歴史的なプロジェクトをぜひご支援くださいませ。

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復元される福山城天守の瓦に名前が書ける!

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福山城天守の瓦のうち、一部割れている瓦を修復します。
復元者によって家紋が変わることもあるため、築城当時は水野の家紋が入っていたと思われます。
1966年の福山城再建の際にも、市民からの寄附の特典として「瓦に文字を書く」プロジェクトが行われました。この度の築城400年記念基金でも同様のプロジェクトを行ないます。

【寄附のお礼】
・福山城天守の瓦裏側にご自身の名前など好きな文字を書けるイベントの参加権をお贈りします(寄附額1万円〜、1000名限定、代筆可能)
・瓦の割れ防止や記名イベント実施に係る安全性の確保等を考慮し、ペン等での手書きを予定しております
・2021年7月ごろ福山市にて、名前を記入するイベントを実施予定。詳細は決まり次第ご連絡致します
・イベント参加の出欠確認の際、不参加の場合は代筆をご希望される場合は内容などをご連絡いただく予定です

皆さまからのご支援をお待ちしております。

寄附者の皆さまへ

福山市長 枝広 直幹さん

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福山城は、1622年(元和8年)、初代藩主水野勝成公により築城されました。
「西国鎮衛」という重要な役割から、10万石をはるかに上回る大規模なお城として、以降、松平家、阿部家と引き継がれ、1931年(昭和6年)には天守が国宝に指定されるなど、全国に誇るお城でした。
残念ながら1945年(昭和20年)8月8日の空襲により天守は焼失してしまいましたが、当時の市民の皆様の熱意と努力により、1966年(昭和41年)、市制施行50周年記念事業として再建されました。

今回のプロジェクトでは、築城400年を機に福山城の価値や魅力を高めるため、再建時には成しえなかった「全国唯一」といわれる天守北側の鉄板張りの復元をめざします。ぜひ城郭史上「唯一」のプロジェクトに多くの皆様のご参加をお待ちしています。

プロジェクトを応援する声

落語家 春風亭 昇太さん

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福山市には、相方城,神辺城、山手銀山城などなどの魅力的な城跡が数多く有ります。
まだ見ぬ城は訪問したいし、もう一度行きたいお城もたくさんあって城好きには堪らない場所! 福山城も、奇跡的に焼失を免れて現存する伏見櫓や筋鉄御門だけでなく、復元した天守や御湯殿などの街のシンボルである福山城を、今回の令和の大普請でその価値をさらに高めようとしていることはとても素晴らしいことだと思います。
全国唯一の天守北側鉄板張りも見てみたいです!
2022年の福山城築城400年の応援をよろしくお願いします。

《春風亭 昇太(落語家)》
1959年生まれ・静岡県清水市出身
1982年 春風亭柳昇に入門、前座名 昇八
1986年 二ツ目昇進、春風亭昇太となる
1992年 真打ち昇進
現在   公益財団法人 落語芸術協会理事
     日本演芸家連合 理事
     日本テレビ「笑点」6代目司会者

新作落語の創作活動に加え、昇太独自の解釈で古典落語に取組み、文化庁芸術祭大賞を受賞するなど、新作、古典問わず高い評価を得ている実力は真打。さらに、演劇への出演も多く役者としても活躍し、ミュージシャンとのライブも意欲的に行うなど、ジャンルを超えて積極的に活動している。
また芸能界きっての城好きであり、趣味は城郭見学、山城の魅力に惹かれ、全国の山城へ時間があればめぐるほどである。この長年にわたる「お城めぐり」が高じ、著書の発行、城郭フォーラムのパネラー、講演、城イベントの出演も多い。

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