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ばらのまちのミルク饅頭「マミーローズ」と福山ゆかりの銘菓3点セット F21L-545

ばらのまち・福山の製菓店が作るミルク饅頭「マミーローズ」は、ミルク餡のやさしい味にレモンの爽やかさが合わさった、ばらの形のお菓子です。マミーローズの元になった黄身餡の姉妹品「ばらの街、福山」と、福山の歴史にちなんだ「むろの木」とセットでお届けします。 発送:通年

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
「マミーローズ」5個入×1箱 「ばらの街、福山」5個入×1箱 「むろの木」1個

ばらのまち・福山の製菓店が作るミルク饅頭「マミーローズ」は、ミルク餡のやさしい味にレモンの爽やかさが合わさった、ばらの形のお菓子です。マミーローズの元になった黄身餡の姉妹品「ばらの街、福山」と、福山の歴史にちなんだ「むろの木」とセットでお届けします。 発送:通年

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「マミーローズ」5個入×1箱 「ばらの街、福山」5個入×1箱 「むろの木」1個
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家族で手作り。やさしいミルク味の福山土産

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ばらのまち・福山の製菓店「三河屋」が作るミルク饅頭「マミーローズ」。名前の由来にもなった、やさしいミルク餡にレモンの爽やかな香りが合わさった、ばらの形のお菓子です。福山市の市政100周年を記念して開発されました。「福山ならこれ」というお土産のひとつになれたらという願いを込めて作ったそう。5個入りのパッケージで、マミーローズの元になった黄身餡の姉妹品「ばらの街、福山」と、福山の歴史にちなんだ「むろの木」とセットでお届けします。

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ミルクとレモンの上品な組み合わせ

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餡とミルクの上品な味わいに、爽やかなレモン風味がベストマッチ。瀬戸内レモンのピール(果皮)の食感まで楽しめるお菓子です。「”渋いもの揃い”の商品の中に、可愛らしいお菓子が加わりました」と三河屋代表の石蔵さん。ミルキーな味わいとレモンの香りがふんわり花ひらく、やさしいお饅頭です。

福山銘菓「ばらの街、福山」と「むろの木」

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今回一緒にお届けする「ばらの街、福山」は、40年間作り続けている饅頭です。卵の黄身をたっぷり炊き込んだ白餡をミルクの香りの生地で包み、「マミーローズ」と同じばらの型に入れています。「マミーローズ」よりもより柔らかな食感で、餡にも生地にも広島県産レモンのジュースを使用しています。

「むろの木」は、福山市・鞆の浦で大伴旅人が詠んだ和歌にちなんで作られました。
 わぎもこが見し鞆の浦のむろの木は
 とこよにあれど見し人ぞなき
生地は樹の木肌を模していて、中には粒あん、栗、オレンジピール、そしてワインとラム酒に漬け込んだレーズンが贅沢に入っています。お茶、コーヒー、紅茶、どれとも合わせられるお菓子です。

『株式会社三河屋』代表取締役・石蔵和司さん

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すべてのお菓子を家族3人で作っています。休みはあまりないのですが、お菓子を食べてくださる人のことを考えて頑張っている日々です。全国の気になったお菓子を取り寄せて研究するなど、家族で日頃からお菓子の話ばかりしています。そんな私たち三河屋が心を込めて作っているお菓子をぜひ味わってみてください。

福山市ってこんなまち

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江戸時代に誕生した「備後絣(かすり)」から栄えた繊維業、北前船に積んだ木材を利用した下駄生産から発展した木工業のほか、日本最大級の鉄鋼コンビナートや機械工業、造船業など、多様な「ものづくり企業」が集っています。

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

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福山市で生み出される創造性あふれる産品・サービスや素材・技術、取組・活動の中から、「新しい発想の実現のために技術と情熱を注いでいるもの」「伝統や歴史に満足することなく進化させ続けているもの」を【福山ブランド】として認定・登録。市と市民が一体となって、まちの「いいもの」を発掘・進化させています。

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

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誰もが1本は持っているであろう「デニム」。世界中のファッショニスタを夢中にさせるアイテムですが、名だたるラグジュアリーブランド・メーカーの多くが日本のデニムに熱烈オファーしていることは知る人ぞ知る事実。そのMade in Japanデニムの7割はなんと福山産なんです。市内デニムメーカーやアパレル企業、クリエイターたちの手によって「デニムの聖地・福山」のプライドに火がついた今、デニム関連のさまざまなプロジェクトが一斉にスタートしています。

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

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戦後の復興を願って住民が約1,000本のばらの苗を植えたのが始まり。2016年には「100万本のばらのまち」を達成しました。現在も、毎年5月に開催する福山市最大の祭典「福山ばら祭」をはじめ、ばらを通じて、心に豊かな花を咲かせる活動の輪を広げています。

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

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福山市南部に位置する景勝地「鞆の浦(とものうら)」は、万葉の時代から「風待ち・潮待ち」の港として栄え、江戸時代には北前船が寄港し繁栄しました。鞆の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定、朝鮮通信使関係史料がユネスコ「世界の記憶」に登録、日本遺産に認定されています。

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

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