イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト〈M〉 F21L-504

生産から販売までを一貫経営する『なかやま牧場』が誇る最高峰、『なかやま牛・神石牛(黒毛和種)』ギフト〈M〉。「ロースすき焼き用」「ももすき焼き用」「ロース焼肉用」「ロースすき焼き用+ロース焼肉用」「ロースステーキ」から選べます。 抗生物質不使用の自社配合飼料と、衛生管理に徹底的にこだわった牛舎で健康的に育てられた『なかやま牛・神石牛』は、サシが多くとろけるような脂と、甘みのある味わい、やわらかくキメの細かい肉質が自慢。スペシャル感たっぷりな『神石牛』のギフトボックスが、大切なご家族との食事のひと時を華やかに彩ります。贈答品としてもおすすめです。 発送:通年

35,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
プルダウンよりご希望のセットをお選びください。 【黒毛和牛ギフト(ロースすき焼用)〈M〉】神石牛ロースすき焼用 220g×4 【黒毛和牛ギフト(ロース焼肉用)〈M〉】神石牛ロース焼肉用 440g×2 【黒毛和牛ギフト(ロースすき焼用+ロース焼肉用)〈M〉】神石牛ロースすき焼用 200g×2+神石牛ロース焼肉 500g 【黒毛和牛ギフト(ロースステーキ)〈M〉】神石牛ロースステーキ 200g×4枚

生産から販売までを一貫経営する『なかやま牧場』が誇る最高峰、『なかやま牛・神石牛(黒毛和種)』ギフト〈M〉。「ロースすき焼き用」「ももすき焼き用」「ロース焼肉用」「ロースすき焼き用+ロース焼肉用」「ロースステーキ」から選べます。 抗生物質不使用の自社配合飼料と、衛生管理に徹底的にこだわった牛舎で健康的に育てられた『なかやま牛・神石牛』は、サシが多くとろけるような脂と、甘みのある味わい、やわらかくキメの細かい肉質が自慢。スペシャル感たっぷりな『神石牛』のギフトボックスが、大切なご家族との食事のひと時を華やかに彩ります。贈答品としてもおすすめです。 発送:通年

35,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
プルダウンよりご希望のセットをお選びください。 【黒毛和牛ギフト(ロースすき焼用)〈M〉】神石牛ロースすき焼用 220g×4 【黒毛和牛ギフト(ロース焼肉用)〈M〉】神石牛ロース焼肉用 440g×2 【黒毛和牛ギフト(ロースすき焼用+ロース焼肉用)〈M〉】神石牛ロースすき焼用 200g×2+神石牛ロース焼肉 500g 【黒毛和牛ギフト(ロースステーキ)〈M〉】神石牛ロースステーキ 200g×4枚
このエントリーをはてなブックマークに追加

・画像はイメージです。
・冷凍状態でお届けします。
・なかやま牛は、直営農場(広島県福山市/岡山県笠岡市/岡山県真庭市)と広島県内の契約農場で生産された国産牛肉です。

とろける脂と肉の旨みに自信。ブランド牛肉『なかやま牛』

写真

『なかやま牛』とは、2002年に商標登録を取得している『なかやま牧場』のオリジナルブランドです。グループ農場および協力農家で、肉の味を良くするといわれるトウモロコシを6割以上含んだ自社配合飼料を8ヶ月以上与えられた肉牛のみが『なかやま牛』を名乗ることができます。

なかやま牧場が誇るブランド牛「神石牛(黒毛和種)」は、とろけるようにきめ細やかな赤身と、上質で濃厚な脂がふくよかに融け合う自社最高峰の黒毛和牛。
【広島県「なかやま牧場」黒毛和牛ギフト】は、「神石牛」の旨みを存分に堪能いただける贅沢なギフトボックスです。
丹精込めて育てられた『なかやま牛』の美味しさを、ぜひご家庭でお楽しみください。

写真

なかやま牛の最高峰『神石牛(黒毛和種)』

写真

サシが多く、肉目が細かく味があり、やわらかな食感が楽しめる『なかやま牛・神石牛(黒毛和種)』。『なかやま牧場』が誇る最高級のお肉で、お祝いの席や贈答品としても喜ばれます。

写真
写真

すき焼き用のお肉は、欲張らず食べる分だけをお鍋に入れて、堅くなり過ぎる前に食べるのが鉄則。神石牛のやわらかな肉質を楽しむためにも、少しずつじっくりと味わいましょう。
神石牛の赤身本来の味わいが楽しめるロース肉で、ヘルシーで味のあるすき焼きをお楽しみください。

写真
写真

焼肉用のお肉はステーキ用ほど厚みがないため、「表3割・裏7割」の焼き加減がベスト。まず表を炙る程度に焼いてひっくり返し、裏は焼き色がつくまで焼きます。肉汁をこぼさないように食べるのがコツです。
贈り物としても喜ばれる上質なお肉を、家族団らんでお召し上がりください。

写真
写真

ステーキ肉を調理する際には、冷凍庫から冷蔵庫に移して解凍し、調理の30分前には冷蔵庫から出して常温に戻すのがコツ。表面だけが焦げ、中は冷たいままの「生焼け」を防ぐことができます。片面に塩コショウし、強火で熱したフライパンに牛脂を溶かして、塩コショウした面から焼きましょう。焼き色がついたら弱火にし、肉汁が出てきたらひっくり返します。
『なかやま牛・神石牛』の中でもより吟味された逸品は、家族や大切な人への最高の贈り物です。

生産から販売まで。一貫経営だから高品質でリーズナブル

写真
写真

広島県民では「お肉のことなら、なかやま♪」のCMソングでお馴染みの『なかやま牧場』。地元に自家牧場を持ちながら、新鮮な『なかやま牛』を販売する直営スーパー『ハート』を運営するという、「畜産の一貫経営体制」をいち早く本格化させた企業です。
『なかやま牧場』の誕生は昭和35年。創業者・中山伯男(現名誉会長)が、33歳の時に3頭の和牛を肥育し始めたのがきっかけです。昭和40年代には、「乳牛を食用に育てる」というセンセーショナルな試みにチャレンジし、乳牛の雄の肥育に全国で初めて成功しました。

写真
写真

『なかやま牧場』の特徴といえば、第一に「段々畑のような南向きの牛舎」。山林の斜面を切り開き、日当たり・水はけの良い広大な牛舎を建て、常に消毒をし衛生管理を徹底しながら、1頭1頭の牛の体調を細やかに観察・ケアをしてのびのびと肥育しています。
第二に、「オリジナルの飼料」。肉の旨みをグッと向上させるトウモロコシを飼料に6割以上(一般的には2〜5割)配合し、それを8ヶ月以上与えて育てることで、とろけるような脂と甘みを併せ持った牛肉の生産を実現しています。

写真
写真

高品質ながらリーズナブルな価格を実現できているのは、牛の肥育加工・販売をワンストップで事業化している『なかやま牧場』だからこそ。「おいしい牛を育てること」に魂をかけた創業者・中山伯男の情熱が宿った『なかやま牛』、ぜひその美味しさを体験してください。

『なかやま牧場』営業部 内田 浩さん

写真

「なかやま牛」は、創業者・中山伯男の意志を受け継ぎ、社員全員がゆるぎないこだわりを持って育てた自慢の牛肉です。
飼育環境を徹底することで実現した高品質な肉だからこそ、「レア」で味わっていただくのがオススメです。しっかり芯まで火を通してももちろんおいしいですが、両面を炙っただけの状態で食べると、焼いた肉の美味しさと、赤身が残るレアなお肉のとろける甘みとやわらかさを同時に堪能できますよ。豊かな味わいと食感の良さを楽しんでみてください。

写真
福山市ってこんなまち

福山市ってこんなまち

江戸時代に誕生した「備後絣(かすり)」から栄えた繊維業、北前船に積んだ木材を利用した下駄生産から発展した木工業のほか、日本最大級の鉄鋼コンビナートや機械工業、造船業など、多様な「ものづくり企業」が集っています。

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山市で生み出される創造性あふれる産品・サービスや素材・技術、取組・活動の中から、「新しい発想の実現のために技術と情熱を注いでいるもの」「伝統や歴史に満足することなく進化させ続けているもの」を【福山ブランド】として認定・登録。市と市民が一体となって、まちの「いいもの」を発掘・進化させています。

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

誰もが1本は持っているであろう「デニム」。世界中のファッショニスタを夢中にさせるアイテムですが、名だたるラグジュアリーブランド・メーカーの多くが日本のデニムに熱烈オファーしていることは知る人ぞ知る事実。そのMade in Japanデニムの7割はなんと福山産なんです。市内デニムメーカーやアパレル企業、クリエイターたちの手によって「日本一のデニムの産地・福山」のプライドに火がついた今、デニム関連のさまざまなプロジェクトが一斉にスタートしています。

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

戦後の復興を願って住民が約1,000本のばらの苗を植えたのが始まり。2016年には「100万本のばらのまち」を達成しました。現在も、毎年5月に開催する福山市最大の祭典「福山ばら祭」をはじめ、ばらを通じて、心に豊かな花を咲かせる活動の輪を広げています。

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

福山市南部に位置する景勝地「鞆の浦(とものうら)」は、万葉の時代から「風待ち・潮待ち」の港として栄え、江戸時代には北前船が寄港し繁栄しました。鞆の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定、朝鮮通信使関係史料がユネスコ「世界の記憶」に登録、日本遺産に認定されています。

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

福山駅の新幹線ホーム(上り)に降り立つと、福山城の石垣や天守を間近に望むことができます。これは福山駅が、かつての城郭内に建っているから。2022年に築城400年を迎えるにあたって、アニバーサリーイベントを実施中!

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる