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カラフルな手織り生地がおしゃれ!「IRODORI『彩』」さをり織りセット F21L-149

福山市内で障がいを持つ方々が作る日用雑貨を、2ヶ所の事業所から集めました。色彩や素材、織り方も自由で決まりがなく「思いのままに織る」という理念が特徴の『さをり織り』は、完成したものには同じものはなく全て1点物。その『さをり織り』を使い、ティッシュボックスカバー、化粧ポーチ、小物ケースを作りました。それぞれのこだわりを持ち丁寧に手づくりされた、おすすめ商品3点をどうぞお楽しみください。 発送:通年

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
さをり織りティッシュボックスカバー(約130x255mm、使用時高120mm)[工房まち] さをり織り化粧ポーチ(約200×110×マチ60mm)[工房まち] さをり織り小物ケース(約210×100×60mm)[にこにこ会] 計3点

福山市内で障がいを持つ方々が作る日用雑貨を、2ヶ所の事業所から集めました。色彩や素材、織り方も自由で決まりがなく「思いのままに織る」という理念が特徴の『さをり織り』は、完成したものには同じものはなく全て1点物。その『さをり織り』を使い、ティッシュボックスカバー、化粧ポーチ、小物ケースを作りました。それぞれのこだわりを持ち丁寧に手づくりされた、おすすめ商品3点をどうぞお楽しみください。 発送:通年

15,000 以上の寄附でもらえる
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さをり織りティッシュボックスカバー(約130x255mm、使用時高120mm)[工房まち] さをり織り化粧ポーチ(約200×110×マチ60mm)[工房まち] さをり織り小物ケース(約210×100×60mm)[にこにこ会] 計3点
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どんな柄が届くかお楽しみ!個性たっぷり『さをり織り』のセット

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福山市内で障がいを持つ方々が作る日用雑貨を、2ヶ所の事業所から集めました。色彩や素材、織り方も自由で決まりがなく「思いのままに織る」という理念が特徴の『さをり織り』は、完成したものには同じものはなく全て1点物。その『さをり織りを』使い、ティッシュボックスカバー、化粧ポーチ、小物ケースを作りました。どんな柄が届くかはお楽しみ。丁寧に手づくりされた、おすすめ商品3点をどうぞお楽しみください。

障がいを持つ人々が笑顔で活躍できる場づくりを

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『一般社団法人トータルライフサポートふくやま』は、福山市内の障がい福祉サービスを提供する事業所のネットワーク拠点であり共同受注窓口です。企業や団体、個人からの依頼を受けて、それぞれの事業所の作業・製品の受注の調整をしています。例えば、イベントのプレゼントなどで一度に数百個単位の注文がある時は、複数の事業所で共同受注をすることで大口注文にも対応し、商品を購入してもらう機会をつくり、事業所で働く方々の支援につなげることができます。こうした活動を中心に、障がい理解を広める活動をしているのが、トータルライフサポートふくやまです。

福山市内のイベントや出張販売にも参加中!

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こうした事業所の商品は、それぞれの店舗で購入することもできますが、複数の事業所が一堂に会して出張販売をすることもあり、そうした場も『トータルライフサポートふくやま』で企画・コーディネートしています。
福山市の本庁や支所では、毎週決まった曜日に事業所が出張し、パンやお菓子などを販売しています(西部支所:月曜日、本庁:水曜日、北部支所:木曜日、いずれも11時~13時頃)。

『トータルライフサポートふくやま』総務担当・藤岡博子さん

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トータルライフサポートふくやまの総務担当・藤岡博子さんは、今回のセレクションの名前にもなっている『IRODORI「彩」』の意味を「障がいのある人達がみんな十人十色の個性を持ち、色とりどりのすばらしさを持っているということから付けられました」と教えてくださいました。
今回、福山市ふるさと納税の返礼品として、トータルライフサポートふくやまが複数の事業所の商品をセレクトしました。それぞれの事業所を知り尽くしているスタッフが、いろいろなテーマでセレクトしていますので、ぜひ見比べてみてください。

福山市ってこんなまち

福山市ってこんなまち

江戸時代に誕生した「備後絣(かすり)」から栄えた繊維業、北前船に積んだ木材を利用した下駄生産から発展した木工業のほか、日本最大級の鉄鋼コンビナートや機械工業、造船業など、多様な「ものづくり企業」が集っています。

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山ブランド|福山市で生まれた唯一無二のプロダクト

福山市で生み出される創造性あふれる産品・サービスや素材・技術、取組・活動の中から、「新しい発想の実現のために技術と情熱を注いでいるもの」「伝統や歴史に満足することなく進化させ続けているもの」を【福山ブランド】として認定・登録。市と市民が一体となって、まちの「いいもの」を発掘・進化させています。

日本一のデニムの産地|福山産デニムは全国シェア7割!

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誰もが1本は持っているであろう「デニム」。世界中のファッショニスタを夢中にさせるアイテムですが、名だたるラグジュアリーブランド・メーカーの多くが日本のデニムに熱烈オファーしていることは知る人ぞ知る事実。そのMade in Japanデニムの7割はなんと福山産なんです。市内デニムメーカーやアパレル企業、クリエイターたちの手によって「日本一のデニムの産地・福山」のプライドに火がついた今、デニム関連のさまざまなプロジェクトが一斉にスタートしています。

100万本のばらのまち|福山市が「ばらのまち」になったわけ

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戦後の復興を願って住民が約1,000本のばらの苗を植えたのが始まり。2016年には「100万本のばらのまち」を達成しました。現在も、毎年5月に開催する福山市最大の祭典「福山ばら祭」をはじめ、ばらを通じて、心に豊かな花を咲かせる活動の輪を広げています。

日本遺産・鞆の浦|江戸時代の面影を残す「潮待ちの港」

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福山市南部に位置する景勝地「鞆の浦(とものうら)」は、万葉の時代から「風待ち・潮待ち」の港として栄え、江戸時代には北前船が寄港し繁栄しました。鞆の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定、朝鮮通信使関係史料がユネスコ「世界の記憶」に登録、日本遺産に認定されています。

福山城|築城400年を迎える徳川家ゆかりの城

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福山駅の新幹線ホーム(上り)に降り立つと、福山城の石垣や天守を間近に望むことができます。これは福山駅が、かつての城郭内に建っているから。2022年に築城400年を迎えるにあたって、アニバーサリーイベントを実施中!

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