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E1-2出雲國仁多米5kg 定期便5回

\\新米登場!! // 米の「東の横綱魚沼産・西の横綱仁多米」と称されるほどの「出雲國 仁多米」。 米・食味分析鑑定コンクール国際大会において、これまで、最高位金賞8回受賞の確かな実績。 標高300m~500mの棚田で作る仁多米は、中国山地の花崗岩から湧き出るミネラルたっぷりの雪解け水と奥出雲和牛の完熟たい肥の豊かな土で育った自慢の一品です。 ※お届け日は、毎月10日か毎月20日からかお選びいただけます。 ※ひと月のお届けが5㎏ですので、3人~5人家族様におススメです♪

50,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
5kg×5ヵ月間

\\新米登場!! // 米の「東の横綱魚沼産・西の横綱仁多米」と称されるほどの「出雲國 仁多米」。 米・食味分析鑑定コンクール国際大会において、これまで、最高位金賞8回受賞の確かな実績。 標高300m~500mの棚田で作る仁多米は、中国山地の花崗岩から湧き出るミネラルたっぷりの雪解け水と奥出雲和牛の完熟たい肥の豊かな土で育った自慢の一品です。 ※お届け日は、毎月10日か毎月20日からかお選びいただけます。 ※ひと月のお届けが5㎏ですので、3人~5人家族様におススメです♪

50,000 以上の寄附でもらえる
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  • 冷蔵
  • 冷凍
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5kg×5ヵ月間
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“甘味・うまみ・粘り”すべてが揃った「出雲國仁多米」をお届け

平成30年米・食味分析鑑定コンクール国際大会において金賞受賞した「出雲國 仁多米」
「外観」「香り」「味」「粘り」「硬さ」などの総合的に高い評価を得ているお米です。
年中新鮮なお米をお届けするため、籾のまま保存。絶対的に、味が違います!!

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おいしさの理由 その1  << 昔からの棚田で栽培>>
   ~きめ細かい水の管理が味の決め手!~

奥出雲町内の田んぼは、ほとんどが昔ながらの棚田で、全国棚田百景に選ばれた棚田もあります。
棚田は、田んぼ一つの面積が狭いため、きめ細かな管理ができるのが特徴です。
農家の誰もが、朝晩管理に訪れ、発育の様子を見ては、水の管理をしています。

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おいしさの理由 その2  << 昼夜の温度差 >>

農産物のうまみは昼夜の寒暖差が大きく影響するといわれています。特にお米は大きな影響がでます。
奥出雲町の内の水田は標高300~500mにあり、夏の日中は35度を超える猛暑となりますが、夜は肌寒さを感じることもあるほど、寒暖差がはっきりとしています。
日中、太陽の光を十分に受けた稲穂は夜、甘味をじっくりと蓄えおいしい米となるのです。

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おいしさの理由 その3  << ミネラル豊富な水 >>
   ~水こそ命!!~

奥出雲町は面積の約9割を占める豊富な森林に覆われ、湧き出るミネラルたっぷりの雪解け岩清水が豊富です。
お米500kgを作るために、田起しから収穫するまでには、150tもの水を必要とすると言われています。
たくさんの栄養豊富な水を必要とする米作りは、水こそ命なのです。

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おいしさの理由 その4  << 昔ながらの土づくり >>
   ~堆肥使用だからこそなせるワザ!!~

奥出雲町は昔から和牛生産が盛んです。
長年、堆肥による土づくりが行われているからこそ、現在の有機質豊富な田んぼがあるのです。
“手間暇かけてでも、安心安全な米作りをしたい!”というのは今も昔も変わらない農家の思いです!

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おいしさの理由 その5 <<収穫後の徹底した品質管理>>
   ~おいしさにこだわるからこそ籾のままで保存~

どんなにいい環境で、おいしいお米を作っても保存方法を間違ってしまえば、食味は下がってしまいます。
通常、収穫した米はすぐに籾を外して玄米の状態で常温保存をするのが普通ですが、奥出雲仁多米は、“低温での籾貯蔵の今摺り米”にこだわります。
籾の状態で低温貯蔵することにより、米を休眠させ、米の食味を保つ方法。
出荷する直前に籾摺り(米のカラを取り除き)精米して出荷するので、新米のおいしさを年中お届けすることができるのです。
ですので、ご家庭でも冷蔵庫での保存をおススメします。

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その他定期便あります!

ギフト対応します!

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別送希望の場合、箱にのしを付けてお送りします。
仁多米をギフトとして送ってみませんか。

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