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A1-22噂の生どら6種セット12個入り

生どら 小倉、抹茶、珈琲、胡麻、チョコ、ラムレーズン 各2個入り 洋菓子の美味しさと和菓子の上品さがコラボした商品。皮にこだわり、ふんわりと焼き上げ、クリームと自家製粒あんを合わせた特製小倉クリームをサンド。 6種の味がお楽しみいただけます。第25回全国菓子大博覧会「名誉総裁賞」受賞商品。 自然解凍後は冷蔵保存にて5日以内にお召し上がりください。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
小倉、抹茶、珈琲、胡麻、チョコ、ラムレーズン各2個入り

生どら 小倉、抹茶、珈琲、胡麻、チョコ、ラムレーズン 各2個入り 洋菓子の美味しさと和菓子の上品さがコラボした商品。皮にこだわり、ふんわりと焼き上げ、クリームと自家製粒あんを合わせた特製小倉クリームをサンド。 6種の味がお楽しみいただけます。第25回全国菓子大博覧会「名誉総裁賞」受賞商品。 自然解凍後は冷蔵保存にて5日以内にお召し上がりください。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
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小倉、抹茶、珈琲、胡麻、チョコ、ラムレーズン各2個入り
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大自然が育んだ 絶品 スイーツ

中国地方の山間部、広島、鳥取との県境にある奥出雲で、私たちのお菓子「噂の生どら」は産声をあげました。
澄んだ空気、四季折々の植物の香り、足に伝わる大地の感触都会では消えつつある、古き良き日本の原風景が松葉屋をやさしく包みこみ、「噂の生どら」をかたちづくっています。
ぜひ、「噂の生どら」で、奥出雲の大自然の息吹を感じてください。

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おいしさ6種、ご紹介!

美味しさの王道 『小倉』

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松葉屋の生どらは、小倉とホイップクリームが別々にサンドされたタイプではなく、あらかじめミックスされているので、どこを食べても味のムラがないのがうれしいです。老若男女に愛されるベーシックなおいしさが楽しめます。

納得のおいしさ 『抹茶』

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挽きたて抹茶の風味が楽しめる生どら。渋味や苦味は少なく、抹茶の旨味・風味がします。お子さんにもおいしく食べやすい逸品。

クリーム・生地とベストマッチ 『珈琲』

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一口目からコーヒーの豊かな香りが口の中に広がり、コーヒー好きにはたまらない逸品。

主張しすぎず飽きさせない 『胡麻』

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香ばしい胡麻が程よく練りこまれ、濃厚ですが胡麻が主張し過ぎません。滑らかクリーミーで、ふわふわ皮との相性がピカイチです。

大人の贅沢 『チョコ』

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見た目より甘さ控えめで、さっぱりとした後味です。特製チョコクリームとガナッシュクリームたっぷりの贅沢なひと時

新発見の味!? 『ラムレーズン』

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ラム酒の香りとレーズンの食感がアクセントになり、食べ飽きない美味しさです。ラムレーズンと小倉の相性の良さに気付かされる、新発見のおいしさです。

おいしさの理由

◆厳選した材料

~2種のこだわりブレンド小麦~
 「噂の生どら」で使う小麦は厳選した2種の小麦を独自の配合でブレンドしたものです。
 どら焼きよりは、洋菓子のスポンジケーキに近い、どら焼きにあう独特のふわふわ食感を
 求め、幾度となく試行錯誤を繰り返し、やっとの思いで到達したこだわりの配合です。

~北海道産小豆~
 「噂の生どら」・・・生どら焼きとは、あんことクリームをサンドしたどら焼きです。
 当然、クリームにマッチしたあんこが重要になります。松葉屋では、北海道十勝地方産の
 小豆を取り寄せ、こだわりの自家製餡に仕上げています。
 北海道十勝地方産の小豆は、小ぶりですが、風味がよく皮も実も柔らかで味に癖が
 ありません。
 まさに、クリームの引き立て役としてうってつけの小豆です。

~仁多米、日本酒、全ての基本となる水~
 奥出雲は「東の魚沼コシヒカリ、西の仁多米」と言われるほどの良質米「仁多米」の
 産地です。
 また、地元の米を使った日本酒の製造もさかんに行われています。
 それらを支える奥出雲の水が「噂の生どら」のベースとなっています。
 雪解け水が、山中で長い間ろ過され銘水となり、「噂の生どら」の味を決定しているの
 です。

ふるさと納税をお考えの方へ

◆奥出雲町について
松葉屋がある奥出雲町は、中国地方の山あいにある、人口13,000人の小さな町です。
古くは神話 「八岐大蛇伝説」で、スサノオノミコトが降臨した地とされており、
いたるところにスサノオノミコトとイナタヒメにまつわる神社や遺跡が残っています。
また、出雲風土記には「良質な鉄の産地」と記され、現代では世界で唯一、日本刀の原料となる”玉鋼”の生産が行われています。
玉鋼は、日本古来の製鉄技術である”たたら製鉄”で作られます。
たたら製鉄は、原料の砂鉄を大量に使うのですが、その採取のために”鉄穴(かんな)流し”と言われる技法で、千年以上もの昔から山を切り崩してきました。
その跡は田畑として再生され、平成26年3月に「国重要文化財景観」として選定されるほどの見事な棚田風景として、ひろがっています。

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◆奥出雲で店を構えるということ
このままのペースで過疎が進むと、2040年には、9,000人以下まで減少するといわれています。
それに伴い、少子高齢化も進み、現在維持できている活動も維持できなくなる可能性が高くなります。
今目の前に広がる、日本の原風景、棚田の見事な景観を私たちの代で絶やすことなく、次の世代へ受け継いでいきたいと考えています。

◆雇用を促進し、町に少しでも活気を与えること。
そのために私たちができること。
田舎のごく小さな1企業の力でできることは本当に限られています。
けれど、何もせず衰退の道を進むよりかは、1%の可能性にかけてチャレンジしていきたいと考えています。

ぜひともふるさと納税は奥出雲の松葉屋へ

松葉屋の他のお品!

ギフト対応します!

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印象的なパッケージにてお届けします。
松葉屋のお菓子をギフトで送ってみませんか?

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