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774.石見縁結び人形大蛇舞

島根県 浜田市はポイント制を採用しています。島根県 浜田市のポイント制について

神楽を支えてきた職人たちの技術の粋を結集。 大蛇の頭(蛇頭)は浜田市で石見神楽面の製造・販売をされている「島根県ふるさと伝統工芸品指定店 柿田勝郎面工房」に粘土型の提供および商品の監修に携わっていただきました。 私達「神楽ショップくわの木」は蛇頭と大蛇の胴(蛇胴)を製作。 「柿田勝郎面工房」と「神楽ショップくわの木」の共同開発により「石見縁結び人形 大蛇舞」が堂々完成しました。 音や振動を感知すると賑やかな石見神楽囃子が鳴り響き、大蛇舞いを舞い始めます。 結婚・出生・入学・還暦・新築・開店などのお祝いの品・記念品・贈答品としてご利用ください。 提供企業:神楽ショップくわの木 TEL 0855-42-0039 【ご注意】 大蛇の色を以下からお選びください。(備考欄へお好みをご記載ください) ・緑 ・白 ・赤 ・青

85,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
品名:石見縁結び人形大蛇舞 内容:音や振動を感知すると賑やかな石見神楽囃子が鳴り響き、大蛇舞いを舞い始めます。 大きさ:縦25㎝ 横25㎝ 高さ35cmの化粧箱に入れて納品 重さ:箱の重さ約400g 大蛇人形の重さ約670g合計1070g ※2019年10月からのリニューアルにより寄附金額が変更されました。

神楽を支えてきた職人たちの技術の粋を結集。 大蛇の頭(蛇頭)は浜田市で石見神楽面の製造・販売をされている「島根県ふるさと伝統工芸品指定店 柿田勝郎面工房」に粘土型の提供および商品の監修に携わっていただきました。 私達「神楽ショップくわの木」は蛇頭と大蛇の胴(蛇胴)を製作。 「柿田勝郎面工房」と「神楽ショップくわの木」の共同開発により「石見縁結び人形 大蛇舞」が堂々完成しました。 音や振動を感知すると賑やかな石見神楽囃子が鳴り響き、大蛇舞いを舞い始めます。 結婚・出生・入学・還暦・新築・開店などのお祝いの品・記念品・贈答品としてご利用ください。 提供企業:神楽ショップくわの木 TEL 0855-42-0039 【ご注意】 大蛇の色を以下からお選びください。(備考欄へお好みをご記載ください) ・緑 ・白 ・赤 ・青

85,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
品名:石見縁結び人形大蛇舞 内容:音や振動を感知すると賑やかな石見神楽囃子が鳴り響き、大蛇舞いを舞い始めます。 大きさ:縦25㎝ 横25㎝ 高さ35cmの化粧箱に入れて納品 重さ:箱の重さ約400g 大蛇人形の重さ約670g合計1070g ※2019年10月からのリニューアルにより寄附金額が変更されました。
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774.石見縁結び人形大蛇舞

「石見神楽」は遠い昔から続く祭りのかたち。山や川、木々や草草、あらゆる自然に宿る神々を迎え、感謝して共に楽しむ。
歌い、踊り、笑い、にぎやかに囃子立てる。テンポの速い「八調子神楽」発祥の地である浜田市。
浜田の先人達によって考案された石見神楽面や大蛇の蛇胴はそのほとんどが和紙を用いて作られ、全国でも類を見ない素晴らしい伝統工芸品として珍重されています。
音や振動を感知すると勇壮な石見神楽のお囃子が鳴り響き、大蛇が激しく舞いはじめます。
そしてみなさまを神話の世界へいざないます。
浜田の先人達によって考案された石見神楽面や大蛇の蛇胴は全国でも類を見ない伝統工芸品として珍重されています。
そしてこのたび神楽を支えてきた職人たちの技術の粋を結集。

大蛇の頭(蛇頭)は浜田市で石見神楽面の製造・販売をされている「島根県ふるさと伝統工芸品指定店 柿田勝郎面工房」に粘土型の提供および商品の監修に携わっていただきました。
私達「神楽ショップくわの木」は蛇頭と大蛇の胴(蛇胴)を製作。
「柿田勝郎面工房」と「神楽ショップくわの木」の共同開発により「石見縁結び人形 大蛇舞」が堂々完成しました。
結婚・出生・入学・還暦・新築・開店などのお祝いの品・記念品・贈答品としてご利用下さい。

【内容】
石見縁結び人形大蛇舞
※音や振動を感知すると賑やかな石見神楽囃子が鳴り響き、大蛇舞いを舞い始めます。

大きさ:縦25㎝ 横25㎝ 高さ35cmの化粧箱に入れて納品
 重さ:合計1070g(箱 約400g/大蛇人形 約670g)

【配送】
お届け日のご指定はできません。

【ご注意】
大蛇の色を以下からお選びください。(備考欄へお好みをご記載ください)
・緑 ・白 ・赤 ・青

◆大蛇伝説

愛する姫をお守りするため、命がけで大蛇と戦う 須佐之男命(スサノオノミコト)の浪漫溢れる神話です

高天原から地上に降臨したスサノオノミコトが斐伊川のほとりを歩いていると若くて美しい娘と老夫婦が嘆き悲しんでいました。
スサノオノミコトが話を聞くと「毎年、恐ろしい大蛇が来て私達の娘をさらって行くのです。最後に残ったのがこの娘なのですが・・・。」
その話を聞いたスサノオノミコトは、その美しい姫「稲田姫」との結婚を条件に大蛇を退治し、助ける事を約束しました。
大蛇を退治しようとスサノオノミコトは一計を案じます。
老夫婦に大蛇が好むとされるお酒を作らせました。
大蛇は好物のお酒を飲み干し酔って寝てしましました。
ここぞとばかりにスサノオノミコトは大蛇と格闘の末、大蛇退治に成功します。
そしてめでたく稲田姫と結ばれる事となりました。まさしくそれは夫婦の原型とも言われています。
愛する姫を救うため命がけで大蛇を退治したスサノオノミコトを語る大蛇退治は古代神話のアドベンチャーロマンスとも言えますね。

八雲立つ 出雲八重垣妻籠に 八重垣つくる その八重垣を

大蛇から稲田姫を救い出したスサノオノミコトは新居を探します。
須賀の地(現雲南市)に新婚の宮殿を建て、そこに鎮まられました。
そして「八雲立つ 出雲八重垣妻籠に 八重垣つくる その八重垣を」と日本初の和歌を詠まれたと伝えられています。
愛する女(ヒト)のために命がけで戦い、和歌を詠み、そして結婚・・・
もしかするとスサノオノミコトはとんでもなくロマンチストだったのかもしれませんね。

提供企業:神楽ショップくわの木
TEL 0855-42-0039

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