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17.東伯和牛特選サーロイン・ステーキ

東伯和牛は、豊かな自然と長年の経験から培った肥育技術で育てた、口溶けの感じられる“味のあるお肉”です。 味のある肉の「脂の甘味」をご堪能ください。 ※冷凍 協賛 (有)とうはく畜産 ℡ 0858-53-2177 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ●配送日の指定はできません。 長期不在等によりお受け取りが難しいお日にちがある場合は、アンケート欄にご記入ください。 商品発送後に、宛先不明・不在等により返送となった場合、再配送は難しくなりますので、ご了承ください。 ●配送時間帯を「午前中」でご希望いただいた場合、発送日から2日後の到着となります(一部地域を除く)。あらかじめご了承ください。 ●発送時のご連絡が必要な方は、その旨と、【日中に連絡のとれるお電話番号】をアンケート欄にご記入ください。 (お電話が繋がらない場合はメールでのご連絡とさせていただきます。) ●記念品は琴浦町長名でのお届けとなります。 お届け先を別途指定される方は、記念品が届く旨をお届け先にお申込者様から前もってご連絡ください。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

80,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
●サーロイン・ステーキ肉200g×4枚

東伯和牛は、豊かな自然と長年の経験から培った肥育技術で育てた、口溶けの感じられる“味のあるお肉”です。 味のある肉の「脂の甘味」をご堪能ください。 ※冷凍 協賛 (有)とうはく畜産 ℡ 0858-53-2177 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ●配送日の指定はできません。 長期不在等によりお受け取りが難しいお日にちがある場合は、アンケート欄にご記入ください。 商品発送後に、宛先不明・不在等により返送となった場合、再配送は難しくなりますので、ご了承ください。 ●配送時間帯を「午前中」でご希望いただいた場合、発送日から2日後の到着となります(一部地域を除く)。あらかじめご了承ください。 ●発送時のご連絡が必要な方は、その旨と、【日中に連絡のとれるお電話番号】をアンケート欄にご記入ください。 (お電話が繋がらない場合はメールでのご連絡とさせていただきます。) ●記念品は琴浦町長名でのお届けとなります。 お届け先を別途指定される方は、記念品が届く旨をお届け先にお申込者様から前もってご連絡ください。 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

80,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
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●サーロイン・ステーキ肉200g×4枚
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"味のある肉"、東伯和牛

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大山の豊かな自然環境、鳥取県・東伯郡 旧東伯町(琴浦町)で(有)とうはく畜産の手によってのみ生産された黒毛和種。
長い年月をかけ試行錯誤を繰り返しながら味・旨味を追求し、独自の飼料と肥育技術に寄って生まれた地域ブランド和牛で、その味は、日本を代表するブランド和牛にもひけをとらないと言われています。

●香りたつ旨味

大山山麓に広がる恵まれた自然と肥育教育の賜物。
一つのブランドとして一歩一歩階段を昇りながら育んできた逸品です。

●長年の経験とこだわりの仕事

長年培ってきた経験と確かな目、そしてこだわりの飼料によって完成された納得の品質。
心がけているのは丁寧な仕事と深い愛情。東伯への誇りは全世界で愛されるブランドへと成長しました。

●安全で上質な品を皆様へ届けます

「旨味の追求」を主題にして、安心・安全でこだわりの和牛肉をお届けいたします。
江戸時代から続く和牛産地としての伝統と、豊かな自然環境、さらには長年工夫を重ねて調合した秘伝の肥料技術によって生まれるその風味は他のブランド牛にも退けを取らない自慢の逸品です。

■大山の恵みに育まれた東伯和牛

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鳥取県のほぼ中央に位置する郡琴浦町(ことうらちょう)は、大自然の恵みを受けた食材にあふれた町である。江戸時代に北前船の寄港地として栄えた赤碕を擁する北側は日本海に面し古くから漁業が盛んだ。そして南北に流れる清流を中心に開けた台地や平野では、県下有数の農畜産物を産する。琴浦町へのふるさと納税でおすすめしたいのがブランド牛「東伯和牛」。その味わい深い肉をご賞味あれ。

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サツマイモの粉を配合した独自の飼料。
甘みのある、濃厚な味わいの肉を作ります。
子牛時代には良質な牧草をふんだんに与えています。

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出荷直前のメス牛(27カ月)。700~750kgあります。
スタッフ18名の規模を生かした規則正しい生活が牛のストレスを軽減させています。

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大山の清らかな伏流水がとうはく畜産の何よりの財産。
穏やかな環境が、安定したおいしい肉を生み出している。

◎産地情報◎

◎産地情報◎

山陰の霊峰大山の清らかな水と豊かな土壌
生産者の愛情が育んだ「東伯和牛」
大山の四季の空気を感じながら、自然と対話するように牛舎の環境を整える。
牛たちが穏やかに過ごす日々の積み重ねこそが、柔らかな肉質を育んでいます。

霊峰・大だい山せんのふもとに広がり、美しい水と豊かな土壌に恵まれた琴浦町のほぼ中央にとうはく畜産がある。近隣には牧場も広がる酪農や畜産が盛んな地で、2006(平成18)年、4軒の農家が集まって設立した会社だ。肥育する牛は常時約1500頭。毎月80頭を出荷するなど、鳥取和牛の約半数を生産する県内随一の規模を誇る。特に、とうはく畜産によって生産された黒毛和種の一部が「東伯和牛」の名で東京でも販売されるようになった。
こだわりは「肉の味」だ。2代目の社長を務める山下毅さんは、「和牛でも、何の味もしない肉もあります。うちでは、食べた時にインパクトのある、味のある肉を目指しています」と話す。えさにサツマイモの粉を加えることで、脂に甘みが出て、焼いた時に香ばしい匂いが立つ。牛の飲み水には、大山の伏流水を使用。毎日、同じ時間にえさを与え、臭い対策として鶏けい糞ふんを炭にしたものを混ぜたおがくずを寝床にし、換気をするなど、牛にストレスを与えない工夫も凝らしている。昔ながらの牛飼いのカンも大切にしながら、血液検査で牛の栄養状態やビタミンの過不足を確認しながらえさを調整するといった技術的な手間も惜しまない。
「先代の時代から『これからはただ霜降りなだけではない、味にこだわった牛でなければ』と言い続け、追求してきた結果が今に表れています。大山の恵みに育まれた東伯和牛を、全国のより多くの皆さんに味わっていただきたいと思っています」

生産者インタビュー

東伯和牛とは、琴浦町で育てられた黒毛和種の牛です。
このブランド和牛を一頭一頭、大切に育てている(有)とうはく畜産の山下社長にお話をうかがいました。

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○東伯和牛の特徴を教えてください

東伯和牛の特徴は、肉の旨みにあります。旨みのある肉と甘みのある脂…、それでいてしつこくない、そんな美味しさが東伯和牛にはあります。

○東伯和牛を育てる上でのこだわりを教えてください

先代の頃、長い年月をかけて試行錯誤を重ね、牛に与える餌と肥育技術を研究しました。特に、牛の味を決めるのは餌ですから、その餌へのこだわりと技術を現在も引き継いでいます。
また、牛とは話すことができないので、よく観察し、しぐさなどから何を求めているのかを読み取るようにしています。そして、目に見えないところを見るために血液の検査を行っています。そうすることで勘だけに頼らず、餌の量を調整したり、不足している栄養を与え、細かい調整をしています。

○今後の目標について

東伯和牛の味は、日本を代表するブランド和牛にもひけをとらないと言われています。以前は東伯和牛と聞いて「どこの牛?」と言われていたのが、「鳥取の牛」として認知されてきています。
全国でもっと認知度を上げ、東伯和牛というブランドを広めていくためにも、おいしさにこだわったお肉を生産していきます。

有限会社とうはく畜産 代表取締役社長
山本 毅さん

有限会社とうはく畜産 代表取締役社長
山本 毅さん

○今後の目標について
東伯和牛の味は、日本を代表するブランド和牛にもひけをとらないと言われています。以前は東伯和牛と聞いて「どこの牛?」と言われていたのが、「鳥取の牛」として認知されてきています。
全国でもっと認知度を上げ、東伯和牛というブランドを広めていくためにも、おいしさにこだわったお肉を生産していきます。

東伯和牛の受賞歴

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【平成二十三年】
・第三十回 全農肉牛枝肉共励会 最優秀賞(農林水産大臣賞)
【平成二十四年】
・鳥取県畜産共進会 グランドチャンピオン及び優秀賞五頭
【平成二十五年】
・第三十二回 全農肉牛枝肉共励会 最優秀賞(農林水産大臣賞)
【平成二十六年】
・第五回鳥取和牛宣伝販売会 金賞・銀賞・銅賞二頭
・鳥取県畜産共進会 ロース芯賞
【平成二十七年】
・第三十四回 全農肉牛枝肉共励会 最優秀賞(農林水産大臣賞)
 その他多数受賞

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