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鳥取和牛ローストビーフ

和牛オリンピックで肉質日本一に輝いた鳥取和牛で作られた、赤身の柔らかさと旨味があふれだすローストビーフです。 5年に1度行われる、全国の優秀な和牛を一堂に集め、参加道府県がその威信をかけて優秀さを競い合う全国和牛能力共進会は和牛のオリンピックと言われています。 鳥取和牛は、2017年に開催された第11回で脂肪の入り具合などを審査する肉質部門において日本一となりました。 脂はまろやかで甘く、赤身にはコクがあり、お肉そのものの風味が広がるあっさりと軽やかな後味です。 その秘密は、オリーブオイルの主成分でもある不飽和脂肪酸、オレイン酸を多く含んでいるから。 オレイン酸の融点は16℃と低く、オレイン酸を多く含んだ脂肪は融点が低い脂肪になります。 そのためお肉そのものの味が口どけとして広がりながらも、食後はサッパリとしています。 赤身のモモ肉で作ったローストビーフはほどよくサシが入り食べた食感は柔らかく味わい深い一品です。 口に入れると舌の上でしっとりと甘い脂が溶け出します。 添加物を使わない調味料で味付けして焼き上げたローストビーフは、低温加熱のため中心部分はしっとりと柔らか。 ソースがなくても、冷蔵庫で解凍してスライスするだけで美味しくお召し上がりいただけます。 醤油やポン酢、わさびや和からしなどをつけてもよく合います。スライスしたローストビーフをご飯の上に乗せてローストビーフ丼にするだけでも、豪勢で贅沢な一品になります。 2018年には2000人以上の方にお召し上がりいただいた人気のローストビーフを、特別なディナーにご利用ください。 事業者/あかまる牛肉店

12,000ポイント
(12,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
1ブロック 約250g

和牛オリンピックで肉質日本一に輝いた鳥取和牛で作られた、赤身の柔らかさと旨味があふれだすローストビーフです。 5年に1度行われる、全国の優秀な和牛を一堂に集め、参加道府県がその威信をかけて優秀さを競い合う全国和牛能力共進会は和牛のオリンピックと言われています。 鳥取和牛は、2017年に開催された第11回で脂肪の入り具合などを審査する肉質部門において日本一となりました。 脂はまろやかで甘く、赤身にはコクがあり、お肉そのものの風味が広がるあっさりと軽やかな後味です。 その秘密は、オリーブオイルの主成分でもある不飽和脂肪酸、オレイン酸を多く含んでいるから。 オレイン酸の融点は16℃と低く、オレイン酸を多く含んだ脂肪は融点が低い脂肪になります。 そのためお肉そのものの味が口どけとして広がりながらも、食後はサッパリとしています。 赤身のモモ肉で作ったローストビーフはほどよくサシが入り食べた食感は柔らかく味わい深い一品です。 口に入れると舌の上でしっとりと甘い脂が溶け出します。 添加物を使わない調味料で味付けして焼き上げたローストビーフは、低温加熱のため中心部分はしっとりと柔らか。 ソースがなくても、冷蔵庫で解凍してスライスするだけで美味しくお召し上がりいただけます。 醤油やポン酢、わさびや和からしなどをつけてもよく合います。スライスしたローストビーフをご飯の上に乗せてローストビーフ丼にするだけでも、豪勢で贅沢な一品になります。 2018年には2000人以上の方にお召し上がりいただいた人気のローストビーフを、特別なディナーにご利用ください。 事業者/あかまる牛肉店

12,000ポイント
(12,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
1ブロック 約250g
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◆「第11回 全国和牛能力共進会」で鳥取和牛が受賞

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2017年9月、全国的に有名な和牛の全国大会「第11回 全国和牛能力共進会」が開催され、全国各地の和牛がその能力やおいしさを競いました。

その中で、鳥取県が第7区の肉牛群において第1位、総合では第2位を獲得。また、第4区においても優等賞4席および肋張り賞を受賞しました!(引用:食のみやこ鳥取県)

◆「肉質日本一」鳥取和牛とは?

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鳥取県は、1996年(昭和41年)に開かれた全国和牛能力共進会で初代チャンピオンになった「気高号(けたかごう)」を生んだ地です。

この気高号を和牛改良の祖として、今、全国の和牛にこの血統が含まれています。松坂や神戸といった世界的なブランド和牛も、背景にあるのはこの「気高号」です。

この血統には、脂に占める「オレイン酸」含有量が多く、血中の中性脂肪やコレステロール値の調整を助ける作用があるとされています。

◆畜産一筋! 思いを込めて育てています。

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愛情込めて牛を育てる畜産農家のご家族。

人工的に種付けして子牛を生ませる“繁殖”
子牛を導入して太らせ、お肉にする“肥育”
本来、別々の農家がおこなう仕事を一貫して取り組む「鳥飼畜産」
畜産一筋50年の超ベテランです。

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