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鳥取和牛コンビーフ (大)

生食感の和牛コンビーフです。 塩分控えめで、そのまま食べてもよし、ご飯にかけて食べてもよし、炒め物に入れても、マスカルポーネチーズに混ぜて食べても絶品です。 冷凍でお届けしますので、解凍して冷蔵庫に常備しておいてください。 事業者/あかまる牛肉店

15,000ポイント
(15,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
1瓶(160g)×2

生食感の和牛コンビーフです。 塩分控えめで、そのまま食べてもよし、ご飯にかけて食べてもよし、炒め物に入れても、マスカルポーネチーズに混ぜて食べても絶品です。 冷凍でお届けしますので、解凍して冷蔵庫に常備しておいてください。 事業者/あかまる牛肉店

15,000ポイント
(15,000以上の寄附でもらえる)
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1瓶(160g)×2
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コンビーフの概念が変わる。“生食感”の和牛コンビーフ

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コンビーフは独特なハーブを使って作るために、好きな人は多いけど、逆にその香りやイメージが嫌いな人もいらっしゃるかと思います。
ですが、このコンビーフは食べてみると一瞬で分かります。コンビーフってこんな美味しかったかと。鳥取和牛のA4~A5ランクのお肉を使って作られた特別なコンビーフで、脂がさらっとしていて軽く、すっと消えていく。しかし赤身の美味しさは余韻として残ります。

コンビーフの概念が変わるほどの極上の旨みと甘みが口いっぱいに広がる、和牛オリンピックで肉質日本一に輝いた鳥取和牛のA5ランク、オレイン酸が55%以上という選ばれたお肉を使って作るコンビーフです。
食べてみると一瞬で、コンビーフはこんなに美味しいものだったのかと今までのイメージとの違いに驚いてしまうかも知れません。
特別な和牛を使っているため脂がさらっとしていて軽く、すっとお口の中で消えていくのに、赤身の美味しさは余韻として残ります。
そのコンビーフをたっぷり味わえる、1瓶160gを2瓶セットでご用意いたしました。

おすすめの食べ方は、卵黄にオリーブオイルで

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ご飯の上に乗せて食べるのがシンプルイズベスト。
ほんのわずかにコンビーフを乗せてるだけで、コンビーフのうま味と香りが広がります。
どこか懐かしい、やわらかな味わいです。
また、卵黄を落とすとコクが深まり、濃厚な味わいに生まれ変わります。

お召し上がり方はご飯の上に乗せて食べるのがシンプルイズベスト。
ほんのわずかにコンビーフを乗せるだけで、どこか懐かしい柔らかな味わいの旨みと香りが広がります。
卵黄を落とすとコクが深まり、濃厚な味わいになります。
また、サラダに乗せると野菜の味を引き立てます。
わずかなコンビーフでも野菜を美味しくたくさん食べることができますので、生野菜が苦手な方にもオススメです。
5年に1度行われる、全国の優秀な和牛を一堂に集め、参加道府県がその威信をかけて優秀さを競い合う全国和牛能力共進会は和牛のオリンピックと言われています。
鳥取和牛は、2017年に開催された第11回で脂肪の入り具合などを審査する肉質部門において日本一となりました。
大自然の澄んだ空気と、ミネラルを豊富に含んだ伏流水に恵まれてストレスのない環境で育てられた鳥取和牛は、赤身と脂のバランスが絶妙になっています。

さっぱりとした脂は毎日でも食べたくなる美味しさ

サシが多くても脂はまろやかで甘く、赤身にはコクがあり、お肉そのものの風味が広がるあっさりと軽やかな後味です。
その秘密は、オリーブオイルの主成分でもある不飽和脂肪酸、オレイン酸を多く含んでいるから。
オレイン酸の融点は16℃と低く、オレイン酸を多く含んだ脂肪は融点が低い脂肪になります。
そのため口どけが良く、食後はサッパリとしています。
脂質の良い血統を選び、エサも脂の質を良くする配合にしたものを与えることで、霜降りが入っていても次の日にはまた食べたいと思わせるお肉になっています。
牛肉が苦手、脂身が好きではないという方にもオススメです。
冷めてもギトギトした味にならないため、さらっとした食感で冷製料理にもピッタリです。
歴史的にも江戸時代に大山で開かれた牛馬市が日本三大牛馬市のひとつとして隆盛を極めた鳥取県は、古くから和牛の産地として知られています。
中でも昭和41年に開催された第1回の和牛オリンピックで、産肉能力検定の一等賞という栄誉に輝いた種雄牛の「気高」号はその優れた血統を受け継ぐ子孫が全国に広がり、各地のブランド牛のルーツとしてその名を日本の牛肉の血統の上で不朽のものとしています。
鳥取県でもその血を引く種牛たちが、とりわけサシの入り方の評価基準となるBMSナンバーにおいて全国平均値をはるかに越えることから、全国の牛農家に注目されて活躍しています。
毎日でも食べたくなる後味のさっぱりした美味しい脂が、サシとしてきめ細やかにお肉へ行き渡った鳥取和牛は、出荷頭数は全国生産量の0.7パーセントとても希少ながら、牛肉を知る人にこそ注目されているお肉と言えます。
高度な畜産技術によって丹精込めて育てられた黒毛和牛から生まれた特別なコンビーフを、ぜひ体験してください。

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