イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

05-01 川西特産 いちじくワイン 「川西の朝露」※時期、数量限定

 【川西市特産のいちじくを使ったフルーティなロゼワイン】 ★令和元年収穫分のいちじくワインが完成しました!★ 数量限定で受付中。 ・川西市特産のいちじく「朝採りの恵み」を100%使ったワイン! ・いちじくワインは1年で生産できる本数が限られているため数量限定 ・やや甘口のロゼで、イチジクのほんのりとした香りと、フルーティーで優しい味わいを楽しめます ・炭酸で割ってもおいしいです

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
いちじくワイン(容量720ml×1本)

 【川西市特産のいちじくを使ったフルーティなロゼワイン】 ★令和元年収穫分のいちじくワインが完成しました!★ 数量限定で受付中。 ・川西市特産のいちじく「朝採りの恵み」を100%使ったワイン! ・いちじくワインは1年で生産できる本数が限られているため数量限定 ・やや甘口のロゼで、イチジクのほんのりとした香りと、フルーティーで優しい味わいを楽しめます ・炭酸で割ってもおいしいです

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
いちじくワイン(容量720ml×1本)
このエントリーをはてなブックマークに追加

写真
~川西市は現代いちじく発祥の地~

川西のいちじくの歴史は、昭和初期、広島県の桝井光次郎氏がアメリカから帰国する際、フランス人の友人からもらった北米原産のドーフィン種を持ち帰り、果樹地帯であった川西に注目し、萩原に住んでいた友人の前川友吉氏と当地での栽培に成功。桝井ドーフィンという品種を作り出し、神戸、和歌山や愛知へと栽培が広がりました。
 現在、桝井ドーフィン種は国内のいちじくの大部分を占めるようになり、海外へも広がっています。
 川西の出荷量は神戸市に次ぎ県内2位で、 現在、市内の南部地域の久代、東久代、下加茂、加茂、栄根、小戸、出在家、萩原等で約12ヘクタール、約110戸の農家で栽培され、年間約400トンが出荷されています。

~朝採り・完熟が特徴~

川西のいちじくは、一番おいしい状態で食べていただくため、完熟のものを 早朝から収穫し、朝早くには市場などに出荷されます。そのため、その日のうちに店頭に並びます。
 これは、阪神間の大消費地が近いことと、一番おいしいいちじくを食べてもらおうと毎日早朝から収穫する農家の皆さんの努力により支えられている川西のいちじくの最大の特徴です。

「川西のいちじく」についてはこちら!

写真
写真

川西特産いちじく100%の「いちじくワイン」

JA兵庫六甲川西営農支援センター(072-757-3575)

その他の記念品(JA兵庫六甲川西営農支援センター)

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる