イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

05-11 ライトロック スタートセット

兵庫県西脇市では、播州織と並ぶ地場産業として播州毛鉤の生産が盛んに行われていました。 その関係から西脇市には多くの釣り具メーカーが所在しています。 その中の一つである株式会社カツイチさんの釣り針のセットがお礼の品として登場しました。 タックルとワームを用意すれば、ライトロック(小型根魚)釣りが手軽に始められる フック小物セットです。 様々なワームやターゲットに対応できるよう、メーカースタッフおススメのジグヘッ ド類をチョイス。さらに持ち運びに嬉しい専用ケース付き! 波止や漁港での釣り、初心者の方やファミリーフィッシングにおすすめです! 対象魚:カサゴ、メバル、その他堤防で狙える小型魚 【ライトロックスタートセット】 ●ジグヘッド ・ラウンドマジック:#8-1.4g…5本 ・ロックボム:#2-5g…4本 ・スライドボム:#3-3.5g…3本 ・メーカースタッフおすすめジグヘッド…2サイズ各5本程度 ●スナップ ・ライトゲームクリップ…5本 ●プラスチックケース(小分け収納可能) ※製品カタログ付属 ※在庫状況等によって内容や入数が変わる場合があります。  [株式会社カツイチ] --------------------------------------

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
●ジグヘッド ・ラウンドマジック:#8-1.4g…5本 ・ロックボム:#2-5g…4本 ・スライドボム:#3-3.5g…3本 ・メーカースタッフおすすめジグヘッド…2サイズ各5本程度 ●スナップ ・ライトゲームクリップ…5本 ●プラスチックケース(小分け収納可能) ※製品カタログ付属 ※在庫状況等によって内容や入数が変わる場合があります。

兵庫県西脇市では、播州織と並ぶ地場産業として播州毛鉤の生産が盛んに行われていました。 その関係から西脇市には多くの釣り具メーカーが所在しています。 その中の一つである株式会社カツイチさんの釣り針のセットがお礼の品として登場しました。 タックルとワームを用意すれば、ライトロック(小型根魚)釣りが手軽に始められる フック小物セットです。 様々なワームやターゲットに対応できるよう、メーカースタッフおススメのジグヘッ ド類をチョイス。さらに持ち運びに嬉しい専用ケース付き! 波止や漁港での釣り、初心者の方やファミリーフィッシングにおすすめです! 対象魚:カサゴ、メバル、その他堤防で狙える小型魚 【ライトロックスタートセット】 ●ジグヘッド ・ラウンドマジック:#8-1.4g…5本 ・ロックボム:#2-5g…4本 ・スライドボム:#3-3.5g…3本 ・メーカースタッフおすすめジグヘッド…2サイズ各5本程度 ●スナップ ・ライトゲームクリップ…5本 ●プラスチックケース(小分け収納可能) ※製品カタログ付属 ※在庫状況等によって内容や入数が変わる場合があります。  [株式会社カツイチ] --------------------------------------

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
●ジグヘッド ・ラウンドマジック:#8-1.4g…5本 ・ロックボム:#2-5g…4本 ・スライドボム:#3-3.5g…3本 ・メーカースタッフおすすめジグヘッド…2サイズ各5本程度 ●スナップ ・ライトゲームクリップ…5本 ●プラスチックケース(小分け収納可能) ※製品カタログ付属 ※在庫状況等によって内容や入数が変わる場合があります。
このエントリーをはてなブックマークに追加

セット内容

●ジグヘッド

ラウンドマジック

写真
SWライトゲーム全般をフォローするベーシックジグヘッド。

重心が集中しスパイラルしずらいラウンドヘッドが意図するアクションを素直に受け
とめ、同時にスポットへ容易に送り込めるクセの少ないベーシックスモールジグヘッ
ドです。
あらゆるワームのポテンシャルを引き出し、カサゴやメバル等のロックフィッシュを
中心としたSWライトゲームターゲットを翻弄、そのフックフォルムが完璧なフッキ
ングを実現させます。

写真

ロックボム

写真
ありそうで無かった組み合わせ!フットボール×オフセット

カサゴやハタ類、ソイ等の根魚をターゲットに、抜群の根掛かり回避能力でロックエ
リアを攻めることができる根魚専用ジグヘッド。
フックを横倒れさせにくく、ワームをスタンドアップさせやすくアピール効果のある
フットボールヘッド。ウィードレス性能を向上させ、ゴミを拾いにくいオフセットフッ
ク。これらの相乗効果で根掛かりを軽減し手返しが良くなり、根魚の釣果アップに欠
かせないジグヘッドです。チヌゲームにも性能を発揮。

写真

スライドボム

写真
藻場を掻いくぐり、ターゲットへアピールするウィードレスジョイントヘッド

通常のジグヘッドと違い、フックがジョイント可動式なのでウェイトがワームへ直接
影響せずとも、ワーム自体の回転などを抑え、ポテンシャルを引き出し、あらゆるラ
イトゲームターゲットに対応するジグヘッドです。
そのヘッド形状はボトムでの安定感とスリ抜け性能を両立させるフォルムを追求。
そして、ジョイント部へはターゲットなどに合わせてフックを交換できるクリップアイ
を採用。スプリットリグ、テキサスリグ的な感覚でボトム~表層はもちろん、これまで
攻めあぐねていたウィードカバー内をも魅惑的なスイミングで攻略します。

写真

●スナップ

ライトゲームクリップ

写真
クリップ式でローテーションがスムーズ、ライトゲーム専用!
アジングやメバリング等ライトゲームにて多用されるスモールジグヘッドに対応す
る開閉不要クリップ式スナップです。ワームの動きを損わないよう軽量化を図りつ
つ、最大限の強度を引き出す形状等、小さなパーツながら、多くのこだわりをつめこ
みました。「ライトゲームクリップ」で夜間でもスムーズで快適なローテーションが可
能となりその日のパターンに素早くアジャストさせることができます。

写真
●開閉不要。ワンタッチクリップ式スナップ。
●ライン抜けを防ぎ、強度を保つ、シーム部を重ねたタマゴ型アイ。
●ノット部がタテアイ対タテアイとなる設計。
●強度と軽量化を両立させるワイヤー径を選定。
●つまみやすく、使いやすいコンパクトさを追求。

写真

●プラスチックケース

小分け収納が可能です。

写真
写真

自社生産の釣り針にこだわり、その品質は国内外問わず高評価を得る世界屈指の釣り針製造メーカー。ルアーフックブランド「DECOY」等を展開。
企画から生産、販売までを一貫して行うことでコストパフォーマンスの高い製品を世に送り出し続ける。
釣りにおいて唯一、魚と接触する部分であり「魚を連れてくる」能力の高いカツイチ製の釣針は、1匹の価値を大切にするアングラー(釣り人)から絶大な信頼を得ている。

株式会社カツイチのこだわり

株式会社カツイチの歴史は播州毛針の発祥地ともいえる西脇市蒲江町にて中川孝之助が1920年「中川製針所」を開業することで始まりました。

戦前後の度重なる鉄等資材不足のなか毛針製造業を続け、1983年には「株式会社カツイチ」と法人化し、現事務所・工場所在地に移転しました。
“可能性への挑戦”の第二創業理念をかかげ業務を拡大させます。2017年、最新技術を採用した第一工場を新築移転、現在に至ります。

会社組織となったとき、毛針加工業から釣針の生産という新しい針路にカツイチ号は大きく舵を切ります。しかも、当時漁師達の主流であった鉄針ではなく、レジャーフィッシング用の高品質カーボンスティール製フックの自社生産という挑戦でした。その背景には鮎の友釣ブーム、そして欧米からのルアーフィッシングの影響があり、トップアングラー達の意見をフィードバックさせ製品化するという、業界でも斬新な開発モデルを確立させました。創業以来培った経験は、国内外スポーツフィッシング用アイテムに受け継がれ、「企画」「設計開発」「製造」「営業」「出荷」という企業の一連の流れを有する現在の当社のコンピテンシーに繋がりました。現在国内にはHEAD OFFICE・倉庫・第一工場・第二工場、そして海外には自社工場を所有し、釣針の製造販売を行っています。

2010年頃から「MADE IN JAPAN」製品が注目されています。しかし、自社工場や設備のハード面は、経営には重くのしかかる足かせのように思われていた時代があり、数多くの会社が低コストで生産できる海外工場に移転し、同時に技術が流出してしまった例もあります。しかしカツイチは創業以来現在に至るまで、自社生産製造のインソース化、ノウハウの蓄積を続けています。日本が世界で生き残る製造加工業として達観したスピリットを持ち続けることは、生産スピード、品質管理、開発、国際力、しいてはコストパフォーマンスの向上につながるという信念を持っていたからです。

ルアーマガジンの2007-2016年の10年間でフック部門 TACKLE OF THE YEAR 第1位を8回受賞
お客様から変わらず愛され、支持を頂けるマスターピースと呼べる多くの製品を生産し続け、このような評価を頂けることも、私達の技術力の証明の一つだと考えています。

株式会社カツイチのこだわり

株式会社カツイチのこだわり

株式会社カツイチの歴史は播州毛針の発祥地ともいえる西脇市蒲江町にて中川孝之助が1920年「中川製針所」を開業することで始まりました。

戦前後の度重なる鉄等資材不足のなか毛針製造業を続け、1983年には「株式会社カツイチ」と法人化し、現事務所・工場所在地に移転しました。
“可能性への挑戦”の第二創業理念をかかげ業務を拡大させます。2017年、最新技術を採用した第一工場を新築移転、現在に至ります。

会社組織となったとき、毛針加工業から釣針の生産という新しい針路にカツイチ号は大きく舵を切ります。しかも、当時漁師達の主流であった鉄針ではなく、レジャーフィッシング用の高品質カーボンスティール製フックの自社生産という挑戦でした。その背景には鮎の友釣ブーム、そして欧米からのルアーフィッシングの影響があり、トップアングラー達の意見をフィードバックさせ製品化するという、業界でも斬新な開発モデルを確立させました。創業以来培った経験は、国内外スポーツフィッシング用アイテムに受け継がれ、「企画」「設計開発」「製造」「営業」「出荷」という企業の一連の流れを有する現在の当社のコンピテンシーに繋がりました。現在国内にはHEAD OFFICE・倉庫・第一工場・第二工場、そして海外には自社工場を所有し、釣針の製造販売を行っています。

2010年頃から「MADE IN JAPAN」製品が注目されています。しかし、自社工場や設備のハード面は、経営には重くのしかかる足かせのように思われていた時代があり、数多くの会社が低コストで生産できる海外工場に移転し、同時に技術が流出してしまった例もあります。しかしカツイチは創業以来現在に至るまで、自社生産製造のインソース化、ノウハウの蓄積を続けています。日本が世界で生き残る製造加工業として達観したスピリットを持ち続けることは、生産スピード、品質管理、開発、国際力、しいてはコストパフォーマンスの向上につながるという信念を持っていたからです。

ルアーマガジンの2007-2016年の10年間でフック部門 TACKLE OF THE YEAR 第1位を8回受賞
お客様から変わらず愛され、支持を頂けるマスターピースと呼べる多くの製品を生産し続け、このような評価を頂けることも、私達の技術力の証明の一つだと考えています。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる