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朱萌釉皿【限定1点】_0T14

海の奥へ引き込まれるような深いブルーが印象的な古野氏の作品ですが、これまで35年以上にわたり黄色い灰釉を主とした作品を作り続けてきました。 古野氏の作風が一新したのは、2003年、最愛の奥様のご逝去がきっかけ。 これまでとは一線を画した新たな作風に挑み、今では「ロイヤルブルーシリーズ」として国内外から高く評価されています。 この作品は、より赤く燃えるような赤を表現しながらも、古野氏の特徴である深いブルーを取り入れた作品です。 提供元:.(有) 土工房轆轤

500,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
●作品 1点 縦29㎝ 横29㎝ 高さ5㎝

海の奥へ引き込まれるような深いブルーが印象的な古野氏の作品ですが、これまで35年以上にわたり黄色い灰釉を主とした作品を作り続けてきました。 古野氏の作風が一新したのは、2003年、最愛の奥様のご逝去がきっかけ。 これまでとは一線を画した新たな作風に挑み、今では「ロイヤルブルーシリーズ」として国内外から高く評価されています。 この作品は、より赤く燃えるような赤を表現しながらも、古野氏の特徴である深いブルーを取り入れた作品です。 提供元:.(有) 土工房轆轤

500,000 以上の寄附でもらえる
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●作品 1点 縦29㎝ 横29㎝ 高さ5㎝
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トランプ米大統領へ轆轤の作品が贈られました

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令和元年5月27日、令和初の国賓として来日したトランプ米大統領に対し、天皇陛下から古野氏の作品「瑠蒼釉鉢(るそうゆうはち)」が贈られました。
※写真は実際に贈られた「瑠蒼釉鉢(るそうゆうはち)」と工房の様子です。(情報提供:阪南市)

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古野 幸治プロフィール

古野 幸治プロフィール

古野 幸治(ふるの ゆきはる)

約45年、自然界にあるもの、燃えるものはあらゆるものを燃やして灰にし、それを釉薬(うわぐすり)にする灰釉陶芸を生業とする。
現在まで、国際陶芸展など国内外にて多数発表。大阪工芸協会名誉会員・日本工芸会正会員。

大阪工芸協会副会長・日本工芸会正会員
大阪工芸展(審査委員・監査・無鑑査)

●略歴・受賞歴●

○ 1943年 1月30日生
○ 1966年 大阪経済大学卒業
○ 1975年 大阪工芸展 黒岩賞
○ 1979年 中日国際陶芸展
     イタリア・フィレンシアコンクール出展
○ 1983年 全関西美術展 佳作賞
     大阪工芸展 大阪府知事賞
○ 1985年 日本伝統工芸近畿展 京都府教育委員会教育長賞
○ 1990年 大阪府工芸功労者表彰
○ 1998年 大阪府公共功労者表彰(憲法記念日知事表彰)
○ 1999年 陶芸ビエンナーレ展 審査委員賞
○ 2000年 大阪工芸展一圭賞
○ 2011年 日本伝統工芸近畿展 近畿賞
     神戸ビエンナーレ展 奨励賞
     長三賞常滑陶芸展 審査員特別賞

作品

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土工房轆轤公式HP

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