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淀川三十石船文半月飾皿(大)【1098469】

明治45年、吉向松月窯は京阪電車の開通と相前後して大阪市内から枚方市に移転し、当時は菊人形とともに枚方の名物でした。特徴は、鮮やかな緑色の釉薬で、青釉(あおゆう)と呼んでいます。枚方といえばくらわんか舟、江戸時代の大阪~京都の船旅に欠かせない物売り舟として、枚方宿あたりを賑わせました。この飾皿は、その風景を描いたもので、特徴の青釉で焼かれています。原画は、大阪の女流画家の草分け的な存在である生田花朝で、六世松月の乳兄妹として頻繁に枚方を訪れました。 ■生産者の声 吉向焼は青釉(緑釉)を主とした色釉や色化粧土を用いた色鮮やかな「楽」風の低火度で焼かれた焼き物です。柔らかさが特徴で、温かみに通じる肌合いが魅力です。 ■注意事項/その他 ※すべて手造りですので、焼き上がり、在庫状況により色合いが異なる場合があります。 ※画像はイメージです。お皿立てはつきません。 提供元 吉向松月窯

90,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
■内容量・サイズ/製造地 飾皿 1枚 サイズ:約26cm×約23cm 高さ約5cm 重量:約600g 製造地:大阪府交野市

明治45年、吉向松月窯は京阪電車の開通と相前後して大阪市内から枚方市に移転し、当時は菊人形とともに枚方の名物でした。特徴は、鮮やかな緑色の釉薬で、青釉(あおゆう)と呼んでいます。枚方といえばくらわんか舟、江戸時代の大阪~京都の船旅に欠かせない物売り舟として、枚方宿あたりを賑わせました。この飾皿は、その風景を描いたもので、特徴の青釉で焼かれています。原画は、大阪の女流画家の草分け的な存在である生田花朝で、六世松月の乳兄妹として頻繁に枚方を訪れました。 ■生産者の声 吉向焼は青釉(緑釉)を主とした色釉や色化粧土を用いた色鮮やかな「楽」風の低火度で焼かれた焼き物です。柔らかさが特徴で、温かみに通じる肌合いが魅力です。 ■注意事項/その他 ※すべて手造りですので、焼き上がり、在庫状況により色合いが異なる場合があります。 ※画像はイメージです。お皿立てはつきません。 提供元 吉向松月窯

90,000 以上の寄附でもらえる
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■内容量・サイズ/製造地 飾皿 1枚 サイズ:約26cm×約23cm 高さ約5cm 重量:約600g 製造地:大阪府交野市
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