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千枚漬セット

江戸時代末期、京都御所で料理方を務めていた初代・大藤藤三郎が旬の聖護院かぶらを使った浅漬を考案しました。白いかぶらを御所の白砂に、緑の壬生菜を松に、黒い昆布を庭石に見立てて御所の吉兆を表わしたといわれています。 聖護院かぶらを薄く切り、塩漬けして3日間、酢で洗った昆布を挟み込んで3日間、ほぼ一週間漬け込みます。 みずみずしいかぶらに品の良い甘酸っぱさと豊かな昆布の風味が見事に調和。代々当主のみが知る一子相伝の技により、はんなり柔らかく繊細な味を生み出します。今もなお、質の良い原菜が収穫できる時期しか作ることができない、冬の名物を京都からお届けします。 ※冬期のお届けとなります。 ※商品到着後は必ず冷蔵庫で保存し、賞味期限にかかわらず出来るだけ早くお召し上がりください。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
170g

江戸時代末期、京都御所で料理方を務めていた初代・大藤藤三郎が旬の聖護院かぶらを使った浅漬を考案しました。白いかぶらを御所の白砂に、緑の壬生菜を松に、黒い昆布を庭石に見立てて御所の吉兆を表わしたといわれています。 聖護院かぶらを薄く切り、塩漬けして3日間、酢で洗った昆布を挟み込んで3日間、ほぼ一週間漬け込みます。 みずみずしいかぶらに品の良い甘酸っぱさと豊かな昆布の風味が見事に調和。代々当主のみが知る一子相伝の技により、はんなり柔らかく繊細な味を生み出します。今もなお、質の良い原菜が収穫できる時期しか作ることができない、冬の名物を京都からお届けします。 ※冬期のお届けとなります。 ※商品到着後は必ず冷蔵庫で保存し、賞味期限にかかわらず出来るだけ早くお召し上がりください。

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170g
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大藤

慶応元年(1856)、大膳寮で料理方を務めていた初代・藤三郎が聖護院かぶらを使って考案したのが、京都の名物「千枚漬」です。大黒屋藤三郎の名前から一文字を取り「大藤」と屋号を定めました。
すべて手作業で丁寧に漬け込んでいます。

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