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KN‐01 2015世界土壌微生物五輪で銀メダル受賞!土力のフルーツトマト

化学肥料に頼らず、地元にある資源の竹炭と枯草堆肥を長年トマト畑に投入し、フカフカでミネラルいっぱいの元気な土づくりを行い、その土で育った、土力のとまとです。この土づくりは、2015年第1回世界土壌微生物オリンピックの施設園芸部門で銀メダルを受賞しました。 その土で、水は控えめにして根を育て、寒さを与えて厳しく育てることで、糖度8度以上のフルーツトマトが出来ました。 【提供事業者】北川農園

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
大玉(りんか406) 約2㎏(15~22個) 数量限定:50セット

化学肥料に頼らず、地元にある資源の竹炭と枯草堆肥を長年トマト畑に投入し、フカフカでミネラルいっぱいの元気な土づくりを行い、その土で育った、土力のとまとです。この土づくりは、2015年第1回世界土壌微生物オリンピックの施設園芸部門で銀メダルを受賞しました。 その土で、水は控えめにして根を育て、寒さを与えて厳しく育てることで、糖度8度以上のフルーツトマトが出来ました。 【提供事業者】北川農園

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大玉(りんか406) 約2㎏(15~22個) 数量限定:50セット
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土(つち)の力(ちから)・・

14年前に脱サラし父親と共同で農業に従事。省コストを前提に設備や栽培方法を研究されている。
北川さんがこだわるのは土づくり。
土の中の微生物を使い土を丈夫にすることで、うま味のある野菜が育てられることを知り
2002年から化学肥料を一切使わず、自家製の堆肥と肥料で丹精こめてトマトを育てられている。
2009年から土に炭を混ぜることで、トマトの実がよく締まり更に甘くなったとか。
農薬も極力使わず使用量・散布回数も一般の1/2~1/3程度に抑えている。
年間通じてトマトを収穫。ビニールハウスは暖房を使用していないという。

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栽培に使用するのは竹炭と枯れ草堆肥を合わせた土。ふかふかとしていて栄養(ミネラル)がたくさん含まれているため肥切れが遅く、11月から約9ヶ月間の収穫が可能となる。
栽培は水を控えめに与え、しっかりと根を張らせる。観察力をもって水の量を調整するが、多すぎず、少なすぎずを見極めるのが難しい。冬場は暖房を使わず、寒さを与え糖分を蓄積させる。
「身の詰まったトマトができるように、“堅く”育てています。トマトは鍛えがいのある作物なんですよ」と北川さんは話す。

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2015年には第1回世界土壌微生物オリンピックの施設園芸部門で銀メダルを受賞!
以来、北川さんの土づくり、トマトづくりを学ぼうと視察や研修の受入要請も多い。時には海外からも!

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土の力が詰まったトマト。いっぺん食べてみて!

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