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765  お茶屋茶匠の ほうじ茶珈琲 掛川一風堂 ドリップパック8g×10P ティーパック5g×12P×2箱

掛川のお茶屋さんが、卓越した製茶技術【お茶の火入れ・目利きの仕入れ・味を利き分ける味覚・嗅覚】を活かした自家焙煎コーヒーです。美味しいコーヒーの定義である「さん(3)たてコーヒー」【煎りたて・挽きたて・淹れたて】のために、注文を受けてから焙煎しに当日発送に徹底的にこだわった鮮度の高い自家焙煎珈琲です。 ほうじ茶と珈琲をブレンドした新しい味わい ほうじ茶珈琲は、くき茶を焙じた、茎ほうじ茶と、当店のオリジナルブレンドをブレンドした新しい珈琲です。 味全体はコーヒーですが、ほうじ茶の香ばしい香りと、お茶感のある程よい渋味によって、とても飲みやすく仕上がりました。 ターゲットは女性で、コーヒーのようにドリップしたり、お茶のようにティーパックでラテが楽しめる商品です。 ① ほうじ茶珈琲ドリップパック 8g×10P ② ほうじ茶珈琲ティーパック  (5g×12P)2箱 「ほうじ茶」×「珈琲」ありそうでなかった新しい味 ほうじ茶の香ばしい香りとお茶感のある程よい渋味。そして、珈琲の持つ苦味とコクをブレンドすることで生まれたのが、「お茶屋茶匠のほうじ茶珈琲」です。1932年創業の製茶問屋としてのお茶の仕上げや火入れ技術。ほうじ茶珈琲には、香ばしさをより引き立てる「くきほうじ茶」を使用しました。そして、お茶の拘りが凝縮された自家焙煎珈琲から生み出された「ほうじ茶と相性の良いブレンド」を合わせることで新しい味を作り出すことができました。 提供:㈲掛川一風堂

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
① ほうじ茶珈琲ドリップパック 8g×10P ② ほうじ茶珈琲ティーパック  (5g×12P)2箱

掛川のお茶屋さんが、卓越した製茶技術【お茶の火入れ・目利きの仕入れ・味を利き分ける味覚・嗅覚】を活かした自家焙煎コーヒーです。美味しいコーヒーの定義である「さん(3)たてコーヒー」【煎りたて・挽きたて・淹れたて】のために、注文を受けてから焙煎しに当日発送に徹底的にこだわった鮮度の高い自家焙煎珈琲です。 ほうじ茶と珈琲をブレンドした新しい味わい ほうじ茶珈琲は、くき茶を焙じた、茎ほうじ茶と、当店のオリジナルブレンドをブレンドした新しい珈琲です。 味全体はコーヒーですが、ほうじ茶の香ばしい香りと、お茶感のある程よい渋味によって、とても飲みやすく仕上がりました。 ターゲットは女性で、コーヒーのようにドリップしたり、お茶のようにティーパックでラテが楽しめる商品です。 ① ほうじ茶珈琲ドリップパック 8g×10P ② ほうじ茶珈琲ティーパック  (5g×12P)2箱 「ほうじ茶」×「珈琲」ありそうでなかった新しい味 ほうじ茶の香ばしい香りとお茶感のある程よい渋味。そして、珈琲の持つ苦味とコクをブレンドすることで生まれたのが、「お茶屋茶匠のほうじ茶珈琲」です。1932年創業の製茶問屋としてのお茶の仕上げや火入れ技術。ほうじ茶珈琲には、香ばしさをより引き立てる「くきほうじ茶」を使用しました。そして、お茶の拘りが凝縮された自家焙煎珈琲から生み出された「ほうじ茶と相性の良いブレンド」を合わせることで新しい味を作り出すことができました。 提供:㈲掛川一風堂

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
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① ほうじ茶珈琲ドリップパック 8g×10P ② ほうじ茶珈琲ティーパック  (5g×12P)2箱
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お茶屋茶匠の ほうじ茶珈琲 掛川一風堂

① ほうじ茶珈琲ドリップパック 8g×10P
② ほうじ茶珈琲ティーパック  (5g×12P)2箱

掛川一風堂

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「ほうじ茶」×「珈琲」ありそうでなかった新しい味

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ほうじ茶の香ばしい香りとお茶感のある程よい渋味。そして、珈琲の持つ苦味とコクをブレンドすることで生まれたのが、「お茶屋茶匠のほうじ茶珈琲」です。1932年創業の製茶問屋としてのお茶の仕上げや火入れ技術。ほうじ茶珈琲には、香ばしさをより引き立てる「くきほうじ茶」を使用しました。そして、お茶の拘りが凝縮された自家焙煎珈琲から生み出された「ほうじ茶と相性の良いブレンド」を合わせることで新しい味を作り出すことができました。

「こだわり」はお茶としての美味しさ

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ほうじ茶珈琲の開発段階で一番拘ったのは、「美味しさの在り方」です。「どんな方法でもいいから美味しくなればいい」それとも、「自分達の決めたレギュレーション(条件)の中で美味しさを作りたい」そこが、最も拘った所です。そしてその拘りとは、お茶と同じく素材の味で美味しさを表現することに拘りました。

あッほんとうだ!コーヒーの中にほうじ茶が入ってる!  
どんな味なんだろ!?

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どうやって作ったんですか??

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ほうじ茶と珈琲。同じ嗜好品ですが、やはりお茶と珈琲は別物です。それを合わせようと思ったのが、実はお茶としては有名なあるお茶の発想から学びました。それは玄米茶です。玄米茶の「香りは香ばしいお米の香り」 「味はお茶」という発想から、ほうじ茶珈琲は生まれました。しかし、お茶と珈琲は別物ですから、味のバランスのとり方にはとても苦労しました。しかし、そこはお茶屋茶匠の珈琲。お茶と珈琲にかけ橋を架ける事ができました!

ほうじ茶珈琲 ドリップパックの淹れ方のコツ

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①まず、湯飲みマグカップをお湯で温めてください。
②ドリップパックをセットしたら、全体が閉めるまでお湯を注ぎ、30秒蒸らします。
③蒸らし終えた後に、お湯を注ぎます。
(1人分の目安はお湯130~150ml)

お茶屋であり珈琲のプロ、荒川佳也

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提供:掛川一風堂

まだまだあります!掛川の自家焙煎珈琲たち。

掛川と言えば「深蒸し掛川茶」 飲んでみてっ♪

美味しい☆掛川スイーツ♪

最後まで見てくれて、ありがとうございます!

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