イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

108.<Let's 木育!>組子deパズル【ミックス54ピース】

【Let's木育!】シリーズの第二弾! 安全、安心な天然ひのきのブロックパズル。プレゼントにおすすめです! 第一弾のセットにサイズの違うSピース、Lピースが加わったスペシャルセットです。 ○おすすめポイント  届いた時から、感覚への働きかけ。  『目で見る…………木目や色の違い』  『肌に触れる………木のぬくもり』  『香りをかぐ………天然木の香り』  『音を楽しむ………木の触れる音』  『考えて創り出す…創造性をはぐぐむ』  『繰り返しできる…夢中に、無心になれる』 ○どのように使いますか  組みはずしは何度でもできます。制作例入りですがほんの一例ですのでオリジナルの作品づくりをお楽しみください。  例えば…一人でじっくりも、数人でルールを決めても。 ○『組子deパズル』の"組子(くみこ)"とは  釘などを使わずに木を組みつけたもの。古くは飛鳥時代から建築に使われてきた技術です。進化を遂げ、現代の暮らしでも身近に感じられるようにしたものが、こちらの『組子deパズル』です。 組子はデリケートな品です。無理な力がかかると、部品の折れ・欠けが生じることがあります。 組み立ての際は、平らな場所でお願いいたします。 もし、水気や汚れが付いた際は、お早めに拭き取ってください。 木は生きています。直射日光などにより変色することがあります。天然木ならではの経年変化としてお楽しみください。

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
組子deパズル ミックス54ピース  Mピース 30ピース/1箱  S&Lピース 24ピース/1箱(S12ピース・L12ピース)   材質:東濃ひのき   1ピースのサイズ(S):約縦4.4cm×横1.4cm×厚み0.6cm   1ピースのサイズ(M):約縦9.8cm×横1.4cm×厚み0.6cm   1ピースのサイズ(L):約縦15.2cm×横1.4cm×厚み0.6cm 制作例説明書 紙やすり

【Let's木育!】シリーズの第二弾! 安全、安心な天然ひのきのブロックパズル。プレゼントにおすすめです! 第一弾のセットにサイズの違うSピース、Lピースが加わったスペシャルセットです。 ○おすすめポイント  届いた時から、感覚への働きかけ。  『目で見る…………木目や色の違い』  『肌に触れる………木のぬくもり』  『香りをかぐ………天然木の香り』  『音を楽しむ………木の触れる音』  『考えて創り出す…創造性をはぐぐむ』  『繰り返しできる…夢中に、無心になれる』 ○どのように使いますか  組みはずしは何度でもできます。制作例入りですがほんの一例ですのでオリジナルの作品づくりをお楽しみください。  例えば…一人でじっくりも、数人でルールを決めても。 ○『組子deパズル』の"組子(くみこ)"とは  釘などを使わずに木を組みつけたもの。古くは飛鳥時代から建築に使われてきた技術です。進化を遂げ、現代の暮らしでも身近に感じられるようにしたものが、こちらの『組子deパズル』です。 組子はデリケートな品です。無理な力がかかると、部品の折れ・欠けが生じることがあります。 組み立ての際は、平らな場所でお願いいたします。 もし、水気や汚れが付いた際は、お早めに拭き取ってください。 木は生きています。直射日光などにより変色することがあります。天然木ならではの経年変化としてお楽しみください。

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
組子deパズル ミックス54ピース  Mピース 30ピース/1箱  S&Lピース 24ピース/1箱(S12ピース・L12ピース)   材質:東濃ひのき   1ピースのサイズ(S):約縦4.4cm×横1.4cm×厚み0.6cm   1ピースのサイズ(M):約縦9.8cm×横1.4cm×厚み0.6cm   1ピースのサイズ(L):約縦15.2cm×横1.4cm×厚み0.6cm 制作例説明書 紙やすり
このエントリーをはてなブックマークに追加

本ページをご覧頂き、ありがとうございます。

写真
山と川、森と緑の八百津町。こんにちは、伊藤建具です。

八百津町の中でも、久田見(くたみ)という地域で、建具の製作を行っております。標高およそ550mに広がる大自然に囲まれた高原地帯です。
この地域で豊富な木材『東濃ひのき』は、全国的に誇れる良質木材にもなっております。
それらを使い、建具・家具・小物づくりをしております。

そもそも『建具(たてぐ)』とは?

写真
建具(たてぐ)とは。。。なじみの薄い言葉かもしれません。
戸や扉、障子、ふすま、窓など《開け閉めできる空間の仕切り》のこと建具といいます。
身近にあり、いつも皆様の手に触れるものなのです。

古来より、建具士は《指物(さしもの)士》と呼ばれ、板材を差し合わせて家具などを作る職人、特に細かい仕事を専門とする職人でありました。
伊藤建具でも、伝統ある職業を受け継ぎ、未来に残していきたいと感じております。

木のぬくもりを感じてほしい

写真
建具の細かな技術の中に、《組子(くみこ)》があります。
釘などを使わず、木を組む技術です。

先人の知恵と技術を受け、目にとまる形で木のぬくもり、ありがたさをお伝えしたいという想い。温故知新。
木の天然の香り、一つとして同じものはない、木目とのめぐり逢い。

自然が育んでくれた命(木)に、このような想いを寄せて作らせて頂きます。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる