イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

[№5658-0097]山ノ内町町内宿泊補助券(2枚)

■配送日の指定はお受け致しかねますので予めご了承のうえお申込みください■ ※ご入金確認後、発送までに10~15営業日(土日祝休み)程度かかりますので、ご注意ください。余裕を持ってお申込みください。 ※ご利用の際はご希望の宿泊施設にご予約いただき、補助券をご利用になる旨をお伝えください。既にご予約されている場合も宿泊施設にご連絡ください。ただし決済方法が現地決済のものに限ります。 ※現金との交換や釣銭のお支払いはいたしません。 ※破棄・紛失による再発行はいたしません。 山ノ内町の湯田中渋温泉郷は志賀高原麓に9つの温泉街が集まり、里山を巡るハイキング、歴史探訪や自然散策、志賀高原、北志賀高原でウインタースポーツ、清流で育った自慢の農産物など魅力あふれる風情豊かな町です。 事業者:山ノ内町観光連盟

35,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
山ノ内町町内宿泊補助券 5,000円分×2枚 *配送日の指定はお受け致しかねますので予めご了承のうえお申込みください。 *町内の指定宿泊施設のみご利用いただけます。事前にご確認のうえ、お申込みください。 *有効期限は発行から1年間。 *1回のご利用につき複数枚の使用可、人数制限なし、入湯税は含まれません。

■配送日の指定はお受け致しかねますので予めご了承のうえお申込みください■ ※ご入金確認後、発送までに10~15営業日(土日祝休み)程度かかりますので、ご注意ください。余裕を持ってお申込みください。 ※ご利用の際はご希望の宿泊施設にご予約いただき、補助券をご利用になる旨をお伝えください。既にご予約されている場合も宿泊施設にご連絡ください。ただし決済方法が現地決済のものに限ります。 ※現金との交換や釣銭のお支払いはいたしません。 ※破棄・紛失による再発行はいたしません。 山ノ内町の湯田中渋温泉郷は志賀高原麓に9つの温泉街が集まり、里山を巡るハイキング、歴史探訪や自然散策、志賀高原、北志賀高原でウインタースポーツ、清流で育った自慢の農産物など魅力あふれる風情豊かな町です。 事業者:山ノ内町観光連盟

35,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
山ノ内町町内宿泊補助券 5,000円分×2枚 *配送日の指定はお受け致しかねますので予めご了承のうえお申込みください。 *町内の指定宿泊施設のみご利用いただけます。事前にご確認のうえ、お申込みください。 *有効期限は発行から1年間。 *1回のご利用につき複数枚の使用可、人数制限なし、入湯税は含まれません。
このエントリーをはてなブックマークに追加

宿泊補助券を使用できるお宿はこちら
http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/asset/00032/site_shared/somu/jinken/hotelrist%2020190830.pdf

*町内の指定宿泊施設のみご利用いただけます。事前にご確認のうえ、お申込みください。

山ノ内町の観光パンフレットはこちら
http://www.town.yamanouchi.nagano.jp/kankoshoko/kankou-download.html

山ノ内町の温泉情緒楽しみませんか?

写真

志賀高原の麓、横湯川、角間川、夜間瀬川の川沿いに、九つの温泉街が連なるいで湯の郷。
開湯は千三百年前と言われ、こんこんとわき出る豊富なお湯は小林一茶や林芙美子など、多くの文人墨客に愛された名湯です。
石畳の温泉街や昔ながらの湯治場、野猿公苑など趣も様々。下駄をならしてそぞろ歩けば心までほぐれてきます。

俳人 小林一茶の愛した温泉?!

「雪ちるやわき捨てある湯のけぶり」

写真
江戸時代を代表する俳人、小林一茶は信州信濃町柏原で生まれ、江戸で独自の俳諧の道を切り開きました。
50歳で故郷に戻り、晩年にはこの地に足繁く通い、滞在記を残しています。
温泉街に建つ句碑をめぐりながら、旅の一句を詠んでみるのも一興。

山ノ内町は四季をそれぞれ楽しめる観光地です

写真

当町は、1998年長野冬季オリンピック競技会場地で、ユネスコエコパークの核心エリア「志賀高原」、湯量豊富な温泉情緒の街並みを有し近年“スノーモンキー”で人気の「湯田中渋温泉郷」、田園風景が残るウインタースポーツのメッカ「北志賀高原」があり、四季を通じ、国内外から年間460万人の観光客が訪れる日本を代表するオールシーズンのリゾート地です。
一方、気候・風土に恵まれ、標高2,000mの志賀高原を源にした“だから旨い清流育ち”をキャッチフレーズとした、りんご・ブドウ・桃など「志賀高原ブランド」の美味しい果樹の里でもあります。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる