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029-002 空間を華やかに プリザーブドフラワー「フレーム(M)」

プリザーブドフラワー「フレーム(M)」をお届けします。 上田市塩川の生花店「フローリスト桜屋」。代表の桜井慎さんは2017年の「ジャパンカップ・フラワーデザイン競技会(全国大会)」にて最高賞の内閣総理大臣賞を受賞。桜屋の全スタッフが技術の向上のために数多くのコンテストへ出展している活気ある花屋です。また、地元の保育園の子ども達へお花の文化を伝える活動「花育(はないく)」を通して地域に貢献しています。 サイズ 高さ23cm 幅18.5cm 奥行17.8cm 注意事項 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 ●お花の品種のご指定、ご要望等を承ることができませんのでご了承ください。(写真はイメージとなります) ●お花の色は、イエロー&オレンジ系、レッド&ピンク系、ブルー系、お任せの4種からお選びいただけます。(ご指定のない場合はお任せとさせていただきます。) ●フレームの色は、白、茶、の2種からお選びいただけます。(ご指定のない場合はお任せとさせていただきます。) ●のし・包装のご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更・キャンセルは受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●仕様などが変更される場合があります。 ●通常期は発注から約2週間でお届けします。 ●繁忙期は発注から約1か月でお届けします(繁忙期:年末年始、母の日、バレンタインデー、お盆)。なお、繁忙期前にご寄附いただいても、お届けは繁忙期後になる場合があります。 製造:フローリスト桜屋(上田市)

29,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
プリザーブドフラワー「フレーム(M)」1個

プリザーブドフラワー「フレーム(M)」をお届けします。 上田市塩川の生花店「フローリスト桜屋」。代表の桜井慎さんは2017年の「ジャパンカップ・フラワーデザイン競技会(全国大会)」にて最高賞の内閣総理大臣賞を受賞。桜屋の全スタッフが技術の向上のために数多くのコンテストへ出展している活気ある花屋です。また、地元の保育園の子ども達へお花の文化を伝える活動「花育(はないく)」を通して地域に貢献しています。 サイズ 高さ23cm 幅18.5cm 奥行17.8cm 注意事項 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 ●お花の品種のご指定、ご要望等を承ることができませんのでご了承ください。(写真はイメージとなります) ●お花の色は、イエロー&オレンジ系、レッド&ピンク系、ブルー系、お任せの4種からお選びいただけます。(ご指定のない場合はお任せとさせていただきます。) ●フレームの色は、白、茶、の2種からお選びいただけます。(ご指定のない場合はお任せとさせていただきます。) ●のし・包装のご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更・キャンセルは受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●仕様などが変更される場合があります。 ●通常期は発注から約2週間でお届けします。 ●繁忙期は発注から約1か月でお届けします(繁忙期:年末年始、母の日、バレンタインデー、お盆)。なお、繁忙期前にご寄附いただいても、お届けは繁忙期後になる場合があります。 製造:フローリスト桜屋(上田市)

29,000 以上の寄附でもらえる
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容量
プリザーブドフラワー「フレーム(M)」1個
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フローリスト桜屋 代表 桜井慎さん インタビュー

(2017年ジャパンカップ優勝、 2007年TVチャンピオン花屋さん選手権優勝)

「鮮度」「色の組み合わせ方」「テクスチャー(質感)」

───まず一番大事なのは「鮮度」。花屋の大事な仕事として、「仕入れ」があります。どこの産地、どこの生産者さんが良いかなど知識をいれて朝一番の市場に行きます。もちろんその時々の花の状態、土の状態もチェックすることも重要です。仕入れた後も「水揚げ」という花の鮮度を保つ作業が必要で、うちはお花ごと、使うシーンによって水揚げの方法を変えています。アレンジメントを制作するときに大事にしていることは、季節感のある「色の組み合わせ方、そして「テクスチャー(質感)」です。旬のお花の色合いだったり、花ごとに質感が異なるのでバランスの良い組み合わせが大事です。なるべく自然な仕上がりにするため、お花と葉のバランスも心がけています。

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───あと、僕がスタッフに言ってることは、こだわりすぎて周りが見えなくなっちゃわないようにということですね。お客さんとの距離を縮めた商品。自分が満足しても、お客さんを満足させられないと良い商品とはいえないです。

常に花屋さんって必要なのか?って考えています。

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───ボランティアやワークショップを通して、花があると雰囲気が明るくなるし、人と違うことして褒められる世界なんだよってことを伝えています。ただ花を売っていくのではなくて、お花の文化に触れることで暮らしを豊かにすることを考えています。特に子どもたちにはもっとお花に触れてほしいなと思っているので、保育園の子どもたちと花壇をつくる「花いっぱい運動」という活動は10年近く続けています。

数年後に、桜屋のスタッフから日本一を輩出したい

───桜屋のほとんどのスタッフが、コンテストへの出展をしています。スタッフ個人がそれぞれが自分の技量を磨き続けるという部分と、コンテストがあることでスタッフ間で協力し合いコンテストに向かってチャレンジしている過程がお店の活気にも繋がっていると感じています。ありがたいことに日本一の賞を取る事ができたので、今度は桜屋のスタッフが日本一になれるように全力でサポートしていきます!

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フローリスト桜屋のHPはこちら

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