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[5839-1201]ハンさんのおいしいくわ茶10包3種×2袋セット

一瀬桑発祥の地、山梨県市川三郷町にて栽培中農薬を使用せず心を込めて、丁寧に桑の葉を育てています。 株式会社桑郷管理の畑と専用工場にて、栽培・収穫・加工までのすべての工程を一貫して行っております。 こだわりの伝統的な日本茶製法を採用し、丁寧に蒸して揉みながら乾燥させていますので、鮮やかな緑色と桑の持っている甘味を最大限に引き出すことができ、とてもまろやかで優しい味の桑茶に仕上がっております。 桑100%、桑×玄米、桑×抹茶の3種スティック10包入りを2袋ずつセットにしました。 ホットでもアイスでもお楽しみいただけますので、それぞれの味の違いと、色鮮やかな自慢の緑色をお楽しみください。 ※一瀬桑発祥:市川三郷町HP内、県指定文化財より参照

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ハンさんのおいしいくわ茶ピュアパウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町 ハンさんのおいしいくわ茶玄米パウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町(桑)、奈良県産(玄米) ハンさんのおいしいくわ茶抹茶パウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町(桑)、静岡県産(煎茶)、愛知県産(抹茶)

一瀬桑発祥の地、山梨県市川三郷町にて栽培中農薬を使用せず心を込めて、丁寧に桑の葉を育てています。 株式会社桑郷管理の畑と専用工場にて、栽培・収穫・加工までのすべての工程を一貫して行っております。 こだわりの伝統的な日本茶製法を採用し、丁寧に蒸して揉みながら乾燥させていますので、鮮やかな緑色と桑の持っている甘味を最大限に引き出すことができ、とてもまろやかで優しい味の桑茶に仕上がっております。 桑100%、桑×玄米、桑×抹茶の3種スティック10包入りを2袋ずつセットにしました。 ホットでもアイスでもお楽しみいただけますので、それぞれの味の違いと、色鮮やかな自慢の緑色をお楽しみください。 ※一瀬桑発祥:市川三郷町HP内、県指定文化財より参照

12,000 以上の寄附でもらえる
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容量
ハンさんのおいしいくわ茶ピュアパウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町 ハンさんのおいしいくわ茶玄米パウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町(桑)、奈良県産(玄米) ハンさんのおいしいくわ茶抹茶パウダースティック1.5g×10包×2袋 原産地:山梨県市川三郷町(桑)、静岡県産(煎茶)、愛知県産(抹茶)
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おいしいくわ茶の原点

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広大な自社管理農場
富士山の北西に位置する山間部。
山梨県市川三郷町。
標高500Mの高地で栽培される桑の葉は
寒暖の差があることで
肉厚で大きな葉が収穫できます。

害虫や病気に負けない畑作り。

農薬。
畑の周囲にさえ気を配り
ミネラル農法など自然と共存した栽培を行っています。

桑郷のこだわり

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自社一貫体制
全ての工程において
お客様の笑顔を思い
責任を持って取り組んでいます。

手間暇かけた日本茶製法を採用することにより
*桑の葉の成分を壊さない
*自慢のきれいなグリーン
*クセがなくまろやか
*風味が良い
おいしさとすっきり感が違います。

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口当たりがよくて
クセがない。
これなら、続けられる!

くわ茶が『飲むサラダ』な訳

青汁の代表成分「ケール」と比較しても、その差は歴然!

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ハンさんのおいしいくわ茶は
「飲むサラダ!」
カラダが喜ぶ栄養たっぷりです。

楽しみ方はアレンジ次第!

飲むだけなんてもったいない!

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おいしいお召し上がり方

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おにぎりに パスタに パンに お菓子に
ノンカフェインでクセのないパウダーだから活用方法は無限大

株式会社桑郷とは・・・

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株式会社桑郷は、2008年にハン・ソンミン夫婦2人でスタートしました。国際結婚を機に来日したハンが義理の父から会社を引き継ぎ、縁もゆかりもない山梨県市川三郷町に移住。桑のことなど何も知らなかったのですが、地元の人たちに支えられ、夫婦2人で始まった桑郷は今、大きく成長しています。

一瀬桑

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市川三郷町山保はかつて、養蚕で栄えた地でした。
市川三郷町発祥の一瀬桑は葉が大きく、葉肉が厚いため養蚕に不可欠な桑の最良品種として全国に普及し、日本の養蚕を支えていました。
しかし、中国からの安い絹の輸入による国産絹の需要の低下とともに養蚕農家は激減し、農業人口の減少や高齢化に伴い、地域の活力が失われていきました。
「一瀬桑」も養蚕農家の減少とともに、その使い道がなくなってきました。

桑の葉茶の誕生から、地元桑畑の再生へ

桑の持つ力の可能性に魅力を感じていた私達は、この一瀬桑を使い、桑の栽培と「桑の葉茶」の製造を始めました。また、あちこちで耕作放棄地となり、荒れている桑畑の再生にも取り組み始めました。その奮闘ぶりや、地域の人々とのふれあいの様子などは、数年間にわたる密着取材でドキュメンタリーとして全国放送され、大反響を呼びました。
夫婦2人で始めた会社は、地元の雇用を生み出し、若者の希望となり、自社管理の桑畑は7万本を管理するまでに成長しました。また、2013年からはフィリピンの農業大学との提携を開始。2018年にはJICA(国際協力機構)の事業にも採択され、地元からも大きな期待をかけられています。

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桑郷が夢見ること

桑の葉茶を手に取る人、関わったすべての人が健康で笑顔あふれる毎日を送ること。
ふたたびこの地が、生命力溢れる桑の木でいっぱいになること。
この地から全国に、世界に、桑の葉茶をお届けすること。
この地が緑豊かな桑畑となり、高齢化が進む町が子どもたちの笑い声溢れる地となるように。
そんな願いを込めて、町と地域と連携し、地域再生に取り組んでいます。

桑郷の社訓

~百年を生きて千年の未来を輝かせる志で

            地元山梨・日本・世界に貢献する~

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「健康」は、生きる上で基本の中の基本であり、「幸福」と「希望」を生み出す原点である。
自分や会社の取り組みを通じて、次世代を輝かせる種を撒きたい。(ハン・ソンミン)

受賞歴・メディア紹介・プレスリリースなど

2017年
・毎日新聞社 毎日農業記録賞「桑畑の再生から広がる未来」全国最優秀賞・新規就農大賞受賞

・全国農業会議所第九回耕作放棄地発生防止・解消活動表彰事業 全国農業真文章受賞

・ドキュメンタリー番組第三弾
「ウッティ発!アンニョンハセヨ!ワタシ桑ノ集落再生人2011−2017」が放送

・BS-TBSサタデードキュメントにて第三弾ドキュメンタリー番組が全国放送

・TBSビビットにて桑郷ハンの熱い志と取り組みを紹介した番組が全国放送

2018年
・中国の安徽省の安徽テレビ(衛生)「水果传」で放送

・農林水産省 ディスカバー第五回 農山漁村(むら)の宝 選出

【桑郷】桑茶づくり紹介ムービー

桑茶一覧

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