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【洗えるマットレス】AirOnAir02(シングル)点で支える 厚み5cm

AirOnAirシリーズは『寝具をもっと便利に』をコンセプトに企画されています。

80,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
■内容 ・レイヤーパッド:H5.0×W97×L197cm  総重量約3.2kg ・収納バッグ ■注意事項/その他 ※お申し込みを頂いてからの製造になります。 ※長期連休などの影響により発送が遅れる場合もございます。 ※画像はイメージです。 ※画像のベッドはついておりません。製品はマットレス単品です。

AirOnAirシリーズは『寝具をもっと便利に』をコンセプトに企画されています。

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■内容 ・レイヤーパッド:H5.0×W97×L197cm  総重量約3.2kg ・収納バッグ ■注意事項/その他 ※お申し込みを頂いてからの製造になります。 ※長期連休などの影響により発送が遅れる場合もございます。 ※画像はイメージです。 ※画像のベッドはついておりません。製品はマットレス単品です。
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AirOnAirシリーズは『寝具をもっと便利に』をコンセプトに企画されています。

AirOnAirシリーズは『寝具をもっと便利に』をモットーに山梨県富士吉田市の工場で企画・開発・製造が行われています。
『重い・大きい・高い』という寝具の従来の問題を解決していきます。

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AirOnAir02は厚さ5cmの【点で支える】体圧分散パッドです。
現在のお使いの寝具はそのまま活かして、薄手のプラスαで寝心地を調整したい方へおすすめの製品です。

AirOnAir02の特徴

【高反発】200ニュートンの高反発力で体圧を分散させますので、肩や腰へ掛かる局地的な負担を軽減します。

【ECO設計】AirOnAir02をパッドとして現在お使いの寝具の上に敷いてポコポコを感じる状態でご使用いただけます。
*お使いの敷布団の下に敷いてマットレスとしてもご利用できます。

【耐久設計】側生地は肉厚のマットレス用ニットを使用し、ファスナーは指当たりが滑らかなYKKビスロンファスナーを使用しています。

【軽量設計】製品総重量が約3.2kgの軽量高反発モデルなので取り扱いの利便性に優れます。専用バッグを使用すると少したわんだ3つ折りの状態で保管できます。

【清潔設計】もし汚してしまった場合でも、側生地は洗濯ネットに入れて洗うことが出来ます。
*生地単独での洗濯堅牢度テストでは4-5級・ドライクリーニングテストでは4-5級の結果を得ています。

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従来の敷布団の中芯として一般的に使用されていた固綿と比べ、新しいプロファイルウレタンは点で体を支え体圧を分散しますので、横向きでの就寝時の肩への負担、仰向きでの就寝時の腰への負担が減少します。

■耐久性について
JISの定める測定方法の結果、8万回の圧縮テストを行いました。
中芯のウレタンフォームの復元率が94%以上の結果を得ています。
一辺が50mm以上の正方形で厚さが20mm以上のフォームを試験片とし、
厚さの50%の間隔を1分間に60回の速さで8万回繰り返し圧縮。
その後、30分 間室温で放置して試験片の厚さを測定します。
繰り返し圧縮残留ひずみ率(%)を算出し、この数値を100から差し引いた数値(%)を「復元率」とします。

■内容・サイズ/製造地
・レイヤーパッド:H5.0×W97×L197cm 総重量約3.2kg
・収納バッグ
製造地:山梨県富士吉田市松山

■原材料
・側生地(表)/ポリエステル100%
・側生地(裏)/ポリエステル100%
・中芯/ウレタンフォーム(200ニュートン)

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~”暖かくて、軽くて、気持ちいい”そんな羽毛ふとんができるまで~

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■生地
新しい羽毛布団ができるにはまず生地を選ぶところから始まります。
生地を決める要素となるのは生地組成と柄になります。
柄は絵描き士さんの描いた何百という図案から選別、厳選し、配色調整の後オリジナルの柄として採用します。

中の羽毛に注目しがちなお布団ですが、羽毛の価値を最大限に引き出すために生地作りはとても大切な工程です。
Matsuyamaの羽毛布団は全て自社オリジナル生地を使用しています。
心地よいと感じてもらえるお布団を届けるため、どこまでもこだわりを追求します。

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■生地の縫製
一枚の生地が布団の形になるための加工工程です。
布団の形になるには表の生地と裏の生地の間に仕切りを作りながら縫いあわせることで羽毛の入る空間を作り出していきます。
この工程は複雑な作業と細かな技術が必要なため職人がミシンを踏み一枚一枚仕上げていきます。

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■羽毛
ふんわりとふくらんだ暖かいお布団へ仕上げるため、自社工場にて”羽毛コンディショニング”という作業を行います。
富士山麓の伏流水を使って丁寧に洗い上げた後、温風を使って羽毛にたっぷりと空気を含ませます。
自然の産物である羽毛は、温度・湿度など様々な要因でコンディションが変化します。
そのため、この水分加減と熱加減を数%単位で調整し、一年を通じて
羽毛を最高の状態で出荷できるよう管理しています。

心地よい羽毛布団を作るために欠かせないのが、富士山麓の伏流水と凛と澄んだ空気です。
富士山の恵みをたっぷりと使った羽毛布団を、富士山にもっとも近い羽毛布団工場からお届けします。

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■投入・検品
側生地に羽毛を投入していきます。‘ものづくり’への思いが形になる瞬間です。
‘気持ちいい肌触り’へのこだわりを追及する縫製部門と‘軽くて、暖かい’へのこだわりを追及する羽毛部門との思いが重なり製品となります。
私たちにとっては、ものづくりにおける喜びの瞬間です。
そして、”偽らず”・”ごまかさず”・”見落とさず”検品して、お客様にお届けできる形になります。

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Matsuyamaはお客様のため想いを込めて製造しております

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山梨県富士吉田市松山の地で創業200年を迎えました。富士山麓の伏流水と凛と澄んだきれいな空気をたっぷり使って羽毛ふとんを作っています。睡眠は1日の疲れをとる大切な時間です。お布団の上に横になった時の安堵感、それは何にも代えがたいひと時です。そんなひと時に寄り添えるよう、心を込めて一枚一枚丁寧にお仕立ていたします。今日の睡眠は明日の活力の源です。快適な寝具でぐっすりとお休みください。 (松山機業株式会社)

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富士吉田市は、富士山の北側、富士五湖地域の中東部に位置し、標高700~900メートルに市街地を形成する高原都市です。古くから富士山信仰の町として栄え、現在でも多くの登山者が富士山頂を目指し吉田口登山道を利用しています。また、明治以降、織物が近代産業として脚光を浴びて以来、富士山の湧き水による先染め織物は本市を代表する特産品です。
富士山の雄大な自然環境は、市民にかぎりない恩恵を与えてくれています。富士吉田市では、富士山の恵み守り、後世に残していくため、ふるさと振興事業などさまざまな街づくりに取り組んでいます。

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